[1]楓
【アロマと天使の旋律―幸せのメロディ―】
はじめまして&お久しぶりです! 楓です♪
この物語が多分 第二作目ぐらいかな?
これは アロマが主役の物語です
下手&文才0の小説ですが、温かい目で見守っていただけると嬉しいです
宜しくお願いしますm(_ _)m
2010/01/24 11:20
[2]楓
―プロロ―グ―
「はぁ…はぁ…」
「……! やめて…っ!」
「きゃああああ!」
ドスッ、といやな音が夜、月の光を浴びながら細い路地に駆け巡る―――。そう私は、女性を刺し殺してしまった――……
「――…!」
「な…何だ…?」
ぐちゃっ、とその刺された女性の体を踏んだのだ。そして、我に帰った――…
「わ…わた…しは…なんて事を…」
自分で自分を責めながら、私はどうすればいいのか、全く判らなくなった…。
「どうすれば…どうすればいいんだぁ!」
そう叫んだ私の声が細い路地に木霊する――…その声は、聖夜の今日12月25日の夜に、響き渡った――…
2010/01/24 11:33
[3]楓
なんだか 出だしが怖いイメージですが この後は いいお話になると思います
2010/01/24 11:56
[4]遜
さっ、刺し殺…刺し殺っ!?
一体誰が…?まさかアロマが?
怖いけどそれがまた面白い!
凄いとしか言い様がない題名、出だしから才能に満ち溢れた文
さらに二人の会話と言うかやりとりと言うか全てが細かく伝わってきてしかも……
どれだけ完璧なんですかあ!
はっ、失礼しました。あまりの完璧さに興奮してしまいました!
2010/01/24 13:00