[1]りの
【もう一人の英国紳士】
≪序章≫ これはレイトンが、まだ子供のとき。 「ここは一体どこなんだ・・・」この人こそのちのレイトン教授だ。ただいま洞窟にて迷子中。しかしここで迷子になっていた事がこの幼き少年の未来を変えることになる。 ・・・と、まあこんな感じでどうでしょう?
2010/01/24 08:17
[17]りの
だれも来ないですね・・・・・
2010/01/27 17:26
[18]楓
ヒントプリ―――ズ!!!
いきなり来てすみません
何かを表しているのかなぁ・・・
もしかして ケータイ・・・で打つと何か出る・・・とか?。私ケータイ持ってないから良くわかりません・・・(小5じゃ早い!!!と親に怒られました)
2010/01/27 17:29
[19]りの
ヒントは家庭科のミシンです!
2010/01/27 17:33
[20]りの
さみしー・・・・・
2010/01/28 17:07
[21]りの
ミシンの縫い方です
2010/01/29 17:15
[22]りの
だれも来そうにないので謎の答えをだします。 答えは4です
2010/01/30 06:10
[23]りの
更新します
しかし僕たちの楽しくて幸せな日々は長く、続かなかった・・・
2010/01/30 06:14
[24]りの
次の更新からは第2章になります。
2010/02/01 16:11
[25]りの
≪第2章≫ 別れ
ある日のことだった博士の家に行ったとき「もう少しでお別れだ。」その言葉の意味をあの時の僕には理解できなかった。 最近誰も来ないので勝手に進めちゃいます。(オイ!)
2010/02/08 16:50
[26]りの
その意味深な発言から数カ月後の事だった。博士が倒れたのだ。僕は足が震えて動かなかった。
2010/02/10 16:46