[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[68]眼鏡屋
前のやつはちょっと間違えてしまいました。ルークはベルゼブブを知りません。本当に申し訳ありません。
続きです。
誰なんだろうこの人?は。人の顔はしてるけど背中の辺りには虫の羽がついている。
「だ、誰なんですか?あなたは。」
「あぁ、そうか、お前は俺を知らないだよな。」
「俺はベルゼブブだ。」
ベルゼブブは自分の名を名乗ると先生に剣を向けた。「持ってみろ。」
先生は剣をつかむ。
そして剣は光りだした。
黄金色に。
その光は部屋中を照らした。
2010/02/08 16:18
[69]眼鏡屋
「やっぱりな。お前なら黄金の光を放つと思ったぜ。」
黄金の光?なんなんだろう。
「これが伝説の剣エクスカリバーなのかい?」
先生がベルゼブブとかいう人に聞く。
「そう、そしてお前が必要だ。」
そういってベルゼブブは緑色の液体を先生の首に飛ばした。
ドサッ
先生が倒れこむ。僕は急いで先生のとこにいき声をかける。
「先生!先生!大丈夫ですか!目を覚ましてください!」
でも、先生は目を覚まさない。
「一体、先生に何をしたんですか!」
ベルゼブブは答える。
「俺のつばには相手を眠らす能力がある。いわば、第二の能力。」
ベルゼブブは先生の元まできて僕をどける。
「どいてな、坊や」
そういって先生をつかむ。「じゃ、世界が……………ても会えるといいな。」
何だろう?世界がの後の部分が聞き取れなかった。
「待て!先生を放せ!」
僕は叫んだけどベルゼブブは無視して来たときと同じように窓から出ていった。
2010/02/08 17:47
[70]眼鏡屋
ベルゼブブは窓から出ていきエクスカリバーと話をしていた。
シカシ、コノセカイ二ワタシヲモッテ、オウゴンノカガヤキヲハナツモノガイタトハ。
「そんなに、凄いのか、黄金の色を放つのが。」
アァ、キイロイ、ヒカリヲハナツモノハ、クニデサガセバ100ニンハミツカル。ダガ、オウゴンノカガヤキヲ、ハナツモノハ、セカイジュウサガシテモ5ニン、テイドダ。
「そんなに、凄いのかー…」
ベルゼブブは目的地目指し飛んでいく。
短くてすみません。(><)
2010/02/09 19:02
[71]眼鏡屋
続きが全然、浮かばない。更新します。
「ど、どうしよう先生が!キングさん急いでおいかけましょう」
「そうだな。わしも、レイトン教授にはいろいろお世話になったしな。」
キングはジュークを呼ぶ。「おい、ジューク、ヘリを出せ!急いであの、ハエ人間を追い掛けるぞ!」
「しかし、もう夜も遅いですし、町の人達に迷惑をおかけしますが。」
「それでも、構わん!早くヘリを出せ!」
「分かりました…」
そういって、ジュークは部屋を出てく。
「さぁ、お前も準備しろルーク。」
「わ、分かりました。」
ルークも急いで自分の部屋に行く。
2010/02/10 19:24
[72]眼鏡屋
勉強が辛くて辛くて、全然、更新していませんでした。(言い訳ですが。)
そろそろ、僕も名前を変えてみたいと思っています。これからはラムネでいきたいと思っております。
同じ、名前の人がいたらすみません。
夜遅く、キングの家の屋上から、ヘリの音が聞こえてきた。
本当に持っていたんだ。
ヘリコプター。
すでに、キングさんとジュークは乗っており、ジュークさんはいつでも、飛べるようだ。
僕は急いで乗り込む。
「もう、2人とも、おのりしたようですね。それでは出発しますよ。」
ジュークさんはドアを閉める。
そして、空中へと、飛びだった。
2010/02/13 23:36
[73]紐子
ほえ~ ラムネになるのかァ・・・
なんか爽やかァ~な名前で!
しかしィ・・・ベルゼブブ(今度は間違ってないよね。 の唾・・・すげェ!
いいなァ特技(?ある人は。
2010/02/14 00:16
[74]ラムネ(元、眼鏡屋)
紐子さんお久しぶりです。[d:0140]
名前、ラムネに変えました。
今のとこ敵がわしか特技はありませんね。
それでは、更新します。
ヘリから地上を眺めるのは本当にきれいだった。
この、景色を見てると嫌なことや辛いことが全部無くなるような気がする。
それでも、先生がさらわれた悲しみは無くならなかった。
隣では、キングさんがジュークさんに色々しゃべっている。
しかし、今日は疲れたな。キングさんを助け、本当は偽名だったけど。
ちょっと、一眠りしよう。そして、僕は眠りについた。
夜の海では巨大な物体が動いていた。
そう、例えるなら、ネッシーが一番ふさわしいだろう。
2010/02/14 12:16
[75]ラムネ(元、眼鏡屋)
今、不思議な町を最初からやっているとこです。
それでは、更新します。
第6章
その、巨大な生き物はこの広い海をおよいでる。
巨大な生き物は泳ぐのをやめ、海底深くに潜っていく。
深くまで潜っていくと洞穴があった。
どうやら、その洞穴は巨大な生き物のねぐら、らしかった。
そのなかには、不気味な剣がおいてあった。
2010/02/14 19:54
[76]Louis (元瑠依☆彡)
名前変えたんだよね!!
洞窟の中に不気味な剣…。なんか怖いなぁ…。\(゜ロ\)(/ロ゜)/{怖いっ
2010/02/14 20:02
[77]ラムネ(元、眼鏡屋)
ルイ
そうだよー名前変えました。まぁ、一応呪いの剣とこの剣でもう、剣は出てこないけどね。
更新
夜も明けてきた頃、ベルゼブブ達は、呪いの剣が封印されてる洞穴までついた。その洞穴の前に立つと体が身震いした。
まるで、生きては戻れないそんな身震いだった。
「レイトンはもう起きたのか?」
イヤ、オマエノネムリグスリデ…
そこで、言葉はとぎれた。「な、なんでタードお前がいるんだよ。」
「サタン様の命令でな…」タードはレイトンに気付いたようだ。
「この、人間がレイトンというやつか。」
「そうだよ。」
「まぁいい。こいつを起こして中に入るぞ。」
そういってタードは座る。
2010/02/15 19:38