[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[78]Louis (元瑠依☆彡)
そうか、これだけだね。
あぁレイトン!!どうなるラムネ!!
2010/02/15 20:01
[79]twon
気になる~!
(最近こんなコメントばっか...)
2010/02/15 20:17
[80]ラムネ(元、眼鏡屋)
ルイ今から書くから楽しみにしてね?
はじめましてラムネ(元、眼鏡屋)です。
今、続きをかきます
2010/02/16 17:22
[81]ラムネ(元、眼鏡屋)
まぁ、いいや。俺はレイトンのとこに向かう。
レイトンのとこに行くとレイトンは起きていたようだった。
「お前、起きていたのか。」
それを聞き付けたタードか俺達のところに歩いてきた。
「ところであなたはどなたですか?私はエルシャール・レイトンというものです。」
「そんなことはどうでもいい。お前がいないと中に入れない。」
「どうして、私がいないと中に入れないのですか?」「中に入ればわかる。」
そういってタードはすたすた洞穴の中に歩いていった。
2010/02/16 17:36
[82]紐子
レイトン入っちゃダメェェ!(多分。
2010/02/16 21:11
[83]ラムネ(元、眼鏡屋)
ま、レイトン教授が入ったらある事が起きるんです。(そんなに重要じゃないけど。)
ある事は今書きます。
「さて、俺達も中に入るぞ。」
俺とレイトンも中に入って行く。
中に入ると壁にたいまつがあって中は明るかった。
そこをまっすぐ進むと扉の前にタードが待っていた。タードが早くしろと目で促している
タードのとこまでいくと、声がした。
ザ…ザザ…そこにレイトンというもの。
あなたは、どうぞお入りになって下さい。
「ちょっと待て!俺達は入れないのか!」
そういって今、扉が開いているから入ろうとすると、俺の体に電撃が走った。
〈無理に入ろうとすると今みたいになります。次は手加減しません。
さぁ、お入りになって下さいレイトンさん。〉
レイトンが入ると扉が閉まる。
俺はただ見ているだけだった。
2010/02/17 19:57
[84]ラムネ
こんな、夜遅くですが更新します。
レイトン教授目線は苦手ですが、レイトン教授目線で今からいきます。
扉が閉まると、さらに道があった。
私はさらに奥に進むと扉があり、それを開け中に入る。
中に入ると金銀、財宝がたくさんあった。
中でも一番目立っていたのがある剣だった。
その剣は鞘にしまってあったが鞘には色々な刺繍がしてあり威圧感があった。
これが呪いの剣。
剣を見ていたら壁に何かが書いてあった。
所々、かすれてはいるが。〈エクスカリバー、呪いの剣、神の剣を集めし時新たなる道が開かれる。〉
2010/02/18 23:36
[85]ラムネ
昨日は来れなくてすいません。m(__)m
短いですが更新します。
〈しかし、新たなる道が開かれたとき、呪いの剣を持っていたものは消えてしまう。〉
これで文字は書いてないようだ。
私は剣を引き抜く。
剣を引き抜いたら体に震えが走った。
だが、それ以外は普通の剣だった。
2010/02/20 12:48
[86]ラムネ
その剣を持ち部屋を出る。ベルゼブブ君は待ちかねたように歩いてきた。
「で、呪いの剣はあったか?」
その言った時私が持っている剣に気付いたようだ。
「おぉーこれが呪いの剣か。これでサタン様に渡せるなタード。」
剣をひったくるように持っていく。
「そうだ。お前にはこれを渡すよ。」
そういって、エクスカリバーを渡す。
「ありがとう。ベルゼブブ君。呪いの剣にはきおつけるんだよ。」
「大丈夫だよ。別に。行こうぜタード。」
そういって空高く飛んでいった。
ベルゼブブ君達がいってしばらく立つとヘリコプターがこっちに向かって飛んできた。
ヘリコプターが少し離れた所で着陸する。
「先生無事でしたか!」
ルークがそういって走ってきた。
「どうやら無事だったようですね。レイトン様」
執事のジュークさんも心配してくれたようだ。
しかしこの平和がいきなり壊されるとは夢にも思っていなかった。
2010/02/20 18:09
[87]ラムネ
今日からテストで中々更新できなくなるかもしれません。(^^ゞ
それでは更新します。
たぶん第六章
波が大きく揺れる。
巨大な生き物は傷ついて体から血を流していた。
巨大な生き物が住みかにしていた洞穴も崩れていた。そこには一人の男がいた。その男は手に金色の剣を持っていた。
その剣を取り戻そうとするかのように巨大な生き物は男に向かって向かっていく。
当たればあばらの全て壊れそうな勢いだ。
しかし男はよけた。
巨大な生き物は避けられた怒りで巨大な咆哮を出した。
そして男は剣を振った。
巨大な生き物に向かって。
2010/02/22 18:03