[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[88]twon
どんな生き物でしょうか?
気になる.....
2010/02/22 18:57
[89]ラムネ
townさんその生き物はネッ〇ーみたいな感じですね。
更新
巨大な生き物は崩れ落ちた。
男は満足したかのように、ニヤリと笑う。
〈この剣のおかげだな。〉男はつぶやく。
〈この神の剣、これを持ってさえすれば深海の水圧もびくともしない。〉
男は海面へと浮上していく。
陸地につくと腰をおろす。〈3本の剣を集めしとき新たなる道が開かれる…か。〉
男は立ち上がって歩いていった。
そして今、呪いの剣を中心に3つの剣が集まろうとしていた。
2010/02/22 23:33
[90]ラムネ
これないといってるわりには勉強を一段落してきてる自分…
第六章ではレイトン教授達はでてきません。m(__)m
男が歩いていったのはなんと海の上だった。
これも神の剣の力だろうと男は考えた。
足の下では色々な魚が泳いでいるのが見えた。
テレビなどで見かける砂嵐が見える
いつのまにか眠っていたようだ。
しかし、懐かしい夢だった。
あれは何年前の夢なんだ?神の剣を持ってから俺は何年間生き続けている?
でも答えてくれる奴は誰一人いなかった。
当たり前か…
聞かなかったからな。
俺は一体いつまで生き続ける?
2010/02/23 19:36
[91]紐子
俺は一体いつまで生き続ける?
不老不死はやだな・・・と改めて思ったわ。
・・・どれくらい生きてんの?
2010/02/23 19:40
[92]ラムネ
紐子さん
男は約200年生きてます。確かに不老不死はやだな…と書いてて思いました。
(;^_^A
更新します。
そんなことを考えてくるとまた、昔の記憶がよみがえってきた。
あの日、ある村で呪いの剣という噂がはやっていた。なんでも、ある男が手下に殺されて、自分の剣に取りついたとの噂だった。
なぜ、そんな噂がはやったか、聞いてみると呪いの剣を持った人が次々と亡くなっていったらしい。
呪いの剣を一目見ようよ思ったが外国に住む男が買っていったようだった。
1ヶ月後
船は沈没した。
海に行く前に点検など済ませてからいったはずなのに。
沈没した理由はどうやら、船のエンジンが故障しそこを海賊に襲われたとのことだ。
変なとこで終わります。
2010/02/24 17:36
[93]twon
200年かぁ~...想像できないなぁ~...
2010/02/24 17:45
[94]ラムネ
townさん
確かにそうですよね。
僕も200年前は想像できません(^^ゞ
更新
100年後
神の剣を持ってからは全然年をとっていなかった。
今、自分の年齢さえも覚えていない。
そんな考え事をしながら、歩いていると、村があった。
その村には、人気がなく、家も火事があったのか、黒くなっていた。
たぶん、この近くに住む、山賊にやられたんだなと思った。
ともかく、今日泊まれそうな場所を探すことにした。しかし、ほとんどの家が、焼け落ちており寝れそうな場所はなかった。
何かがおかしかった。
山賊に襲われたのなら話は分かる。
だが、どうして死体がない?
焼け死んだとしても、骨ぐらいあるはずだ。
この村に何が起きた?
なんか、けっこうひどい言葉を使って申し訳ありません。(__;)
2010/02/24 21:56
[95]ラムネ
更新
2010/02/26 19:15
[96]twon
来たか!
2010/02/26 19:27
[97]ラムネ
更新
そんなことを考えていると後ろから物音がした。
後ろを振り返ると一人の子供が立っていた。
「お前は誰だ!」
子供は大声を出す。
「俺の…名前?」
実は、何年間も生きてたから名前を忘れていたのだ。しかたない、適当な名前でも、言っとくか。
「俺の名はサタンだ。」
「サタン?」
子供は不思議な顔で繰り返した。
子供はもうひとつ聞いた。「その、剣はなんだ?」
神の剣を指差して聞く。
「これは、神の剣だ。」
「神の剣?なんだそれ?」「今、分かっているのは、水の上を歩いたり、いつまで、生きられるか知らないが寿命が伸びることだ。」
変なとこで終わります。
2010/02/26 19:32