[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[108]ラムネ
townさん そうです。呪いの剣の効果です。
更新
体が倒れていった。
やっと……死ねる…のか。俺は死にたくて呪いの剣がほしくなったのかもしれない。
意識が遠退いていった。
この話は短いですがこの章は終わりです。
2010/03/05 20:29
[109]ラムネ
今日、レイトン教授のガジャポンがあったのでやってきました。
出てきたのがレミとレイトン教授でした。
第七章
僕達はキングさんのヘリコプターに乗ってキングさんの家に戻っていた。
なにより嬉しかったのは、先生がぶじだったからだ。先生は今エクスカリバーに取りついている人と喋っている。
まだつかないのかな……
キングさんの家…
2010/03/06 16:01
[110]ラムネ
僕は目を覚ます。
目を覚ますとヘリコプターの中じゃなく薄暗い部屋の中にいた。
周りを見渡しても、先生やキングさん達はいなかった。
薄暗い通路がまっすぐ続くだけだった。
とりあえず先に進もう。
どんどん歩いていっても、通路が続いているだけだった。
一応、壁に印でも付けとこう。
僕はまた、歩きだした。
2010/03/07 20:39
[111]ポエム
ガチャポンかぁ~!(そっち!)
やりたいけれどお金が...
2010/03/07 20:59
[112]town
ポエムは、自分です!すいません!
2010/03/07 21:02
[113]ラムネ
town
ガジャポンは二回やったから400円かかりました。
また、やりにいくつもりです。
続きは7時ぐらいに更新します!
2010/03/08 17:50
[114]ラムネ
もう8時になってしまいましたが更新します。
ここは?
目をさますとヘリコプターのなかじゃないようだ。
エクスカリバーも手元には無くなっていた。
周りを見渡すとキングさんが倒れていた。
「キングさん、キングさん起きてください。」
キングさんはあくびをした。
どうやら起きたようだ。
「ん?ここは一体どこだ?」
キングさんもどうやらヘリコプターの中じゃないことに気付いたようだ。
「わたしにも分かりません。気付いたらここにいました。」
「そうか………」
キングさんがつぶやく。
「とりあえず何か手がかりはないか探してみましょう。」
「あぁ、そうだな。」
別れて行動するになり手がかりを探しにいく。
探してから少したち、キングさんが大声を出して呼んできた。
「おい、レイトンこの壁に何か書いてあるぞ。」
わたしが来るとキングさんが言った。
その文字をキングさんが読み上げる。
「∞の通路……」
2010/03/08 20:20
[115]town
400円...懐が寒い!
∞とは...長いそう...
2010/03/08 20:35
[116]ラムネ
town
そうですかー僕も最近使いすぎちゃって金欠状態です(;^_^A
∞の通路は少し長めの予定です。
更新
「∞の通路……まさか…」「何か知っているのですか?キングさん?」
「いや、わしは何もしらん!」
キングさんが慌てて言う。「さぁ早く行くぞ!」
「分かりました。」
?目線
「サタン様、命令通りあいつらを∞の通路に閉じ込めてまいりました。」
「それでエクスカリバーはどうした?」
サタンが聞く。
「このとうり。」
?がサタンにエクスカリバーを渡す。
「おぉよくやった?よ。 またの名は……。」
「サタン様もうその名前で呼ぶのはやめてください。」
「そうだったな。」
サタンが立ち上がる。
「これで準備は整った。あとは∞の通路の奥深くにある部屋へいくだけた。」
「しかし、あいつらを∞の通路に閉じ込めてしまってよかったのでしょうか?」「あいつらが∞の通路の奥深くにある部屋にたどり着くと思うか?」
「いいえ……」
2010/03/09 15:57
[117]ラムネ
昨日は全然更新しなくてすいません(__;)
昨日は本読んでてそのまま爆睡してしまい(;^_^A
それでは更新
目印をつけて歩いていくと別れ道があった。
とりあえず右に行こう。
右に歩いていくと文字が書いてある。
その文字を僕は読む。
「∞の通路………」
なんなんだろう?
ん?何か下の方にも文字が書いてある。
小さいから見落としてしまいそうだ。
「∞の通路、それは人と決して出会わない。しかし、∞の通路の奥深くにある、出会いの間は別だが……」出会いの間、とりあえず、そこに向かっていこう。
僕は出会いの間に向かって歩いていった。
2010/03/10 15:26