[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[18]眼鏡屋
扉が開くといかにも厳しそうな男の人が椅子に座って僕達をみていた。
「もういい、ジュークお前は下がれ。」
「かしこまりました。ご主人様」
ジュークさんはそういって部屋から出ていった。すると扉が閉まり男の人がしゃべりはじめた。
「お前達がレイトンとルークか。わしはエスカーズ・キングだ。キングとよんでくれ。」
「分かりました」
「お前達を手紙で呼び出したわけを今から説明する。わしは今、命をねらわれている。」
2010/01/24 13:33
[19]ウィザー
初めまして。
題名と眼鏡屋という名に導かれ、やってきました!
実は、私も蘇芳さんと同じで、メガネなので興味深々状態です(笑)
呪いの剣・・・・・・。大変失礼ですが、これは「つるぎ」でしょうか?
続きを楽しみにしています!
2010/01/24 14:51
[20]眼鏡屋
ウィザーさん。来てくださってありがとうございます。剣はつるぎで大丈夫です。
2010/01/24 15:51
[21]眼鏡屋
「キングさんの命をねらっている。何かこころあたりはありますか?」先生が聞くとキングさんは答えた。「・・・信じられんかもしれないがわしが命をねらわれるようになったのはある剣を男からもらってからだ。」
「剣?」
「呪いの剣のことだ。」そういうと立ち上がって本棚に移動するとある本を押した。するとマンガみたいに出てきたのは剣だった。 その剣は血のように真っ赤な色だった。
2010/01/24 16:05
[22]瑠依☆彡
大丈夫だよ!!「☆彡」は新しいパソコンじゃないと出ないから(*^_^*)
頑張ってね(^O^)/
2010/01/24 18:34
[23]眼鏡屋
瑠依☆さん新しいパソコンじゃないとでないんですね。小説へたくそですががんばります。
2010/01/25 13:33
[24]眼鏡屋
「これが呪いの剣ですか」レイトン教授がそういうとキングは「そうだ。これをもらってからわしは殺されそうになっている!頼む、助けてくれ!」レイトン教授に土下座をしながら頼んでいる。
「キングさん立ってください。困っている人を助けるのは当然のことです。」
「そうか。」
ほっとしたのかさっきまでの威厳を取り戻していた。コンコン扉をノックする音がした。キングが扉を開けるとジュークさんが立っていた。
「ご主人様、晩ご飯が出来上がりました。」
ルークがご飯と聞くと顔を輝かせた。
「先生ご飯ですよ。」 ルークがうれしそうに言った。
2010/01/25 13:58
[25]眼鏡屋
ジュークに案内されて着いたのは食堂だった。
食堂には料理の匂いが食堂中にひろがっていた。
料理を食べ終えた二人は今日の出来事を整理していた。
「先生あの剣は本当に呪いの剣なんでしょうか?」
「分からない。しかし呪いの剣は10年前にある人物によって海中にすてられたはずだが。」
「ある人物?それってだれなんですか?」
「ジャック・ブラウン。呪いの剣を海中に沈め、嵐で亡くなった。」ジュークさんがやってきて部屋を用意したと言ってきた。
廊下の突き当たりにある古時計の長い針は12時をさしていた。
レイトン教授達は電気を消し眠りについた。」
2010/01/25 18:38
[26]瑠依☆彡
下手くそじゃないから頑張って!!
海中に捨てられたのぉ!?
更新待ってるよ(*^^)v
2010/01/25 19:00
[27]眼鏡屋
瑠依☆さん剣と海中はもう少し進んだあと重要となります。
2010/01/25 19:42