[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[28]眼鏡屋
第二章
「この剣を。」男は恐る恐る剣に手をのばす。
「この剣を私に?」
「そうですよ。どうぞもらってください。」
「しかし金はどうする?」「いりません。それでは。」男はそういって立ち上がると玄関に向かい家を出た。
もう一人の男は考えていた。「こんないい剣をどうしてただでくれたんだろう?」しかしその考えも剣をみると忘れてしまった。
この剣のせいで自分が死ぬとは知らずに。
2010/01/25 20:30
[29]眼鏡屋
気持ちのいい朝だった。 そんななか扉をノックする音がした。レイトン教授が扉を開けるとジュークさんが急いできたのかどこかあわてているようだった。
「レイトン様はぁはぁご、ご主人様がお部屋にいらっしゃらないのです。」
「本当ですか?」レイトン教授が聞くとジュークがある手紙を渡した。
「ご主人様の部屋にこれが。」レイトン教授が手紙を受け取り中を見てみた。
レイトン、ルークあの男と剣は預かった。午後10時までに居場所を探し当てろ。これがそのナゾだ
月が丸くなれば道が開かれる。
「ルークさっそく調査にでかけよう。ジュークさんちょっ出かけてきます。」
「はい、先生さっそく調査にでかけましょう。」
2010/01/26 17:57
[30]眼鏡屋
全然更新できなかった。[d:0142]今から書きます。
レイトン教授とルークが家、というよりお屋敷を出た。
屋敷の近くには森とすぐ近くにある町までの一本道しかなかった。一本道をレイトン教授とルークが歩いていくと森は少なくなり家もちょっとずつ見えはじめてきた。
広場の方に着くと人々が市役所の前にある掲示板にむらがっていた。
2010/01/28 19:06
[31]瑠依☆彡
市役所の掲示板!?
何かがいてあるのかな…。(●∀●?)
2010/01/28 19:14
[32]眼鏡屋
瑠依☆来てくれてありがとうm(__)m今日はこれで更新最後だけど見てください。
「いったいどうしたんでしょうかね。先生。」ルークがレイトン教授にたずねる。
「そうだねルーク。掲示板までいってみよう。」
レイトン教授が掲示板の前まで歩いていく。
掲示板にはこう書かれていた。
〈今日の夕方からわが町の観光スポット、川柳の湖で移動遊園地がきます。
屋台やアトラクションなどいろいろなイベントがあります。
そして、今日しか見れない特別イベント楽しみにしてください。〉
2010/01/28 20:34
[33]にし
やって参りました☆
え!?『今日しか見れない特別イベント』ですって?
よ~し、私も行きま…っ←
更新頑張ってください!
楽しみにしています♪
2010/01/28 20:39
[34]眼鏡屋
にしさん来てくれてありがとうございますm(__)m
あとで、にしさんの小説の方にもいかせてもらいますね。
2010/01/29 16:06
[35]眼鏡屋
「そういうことだったのか。ルーク祭りが始まるまでキングさんのお屋敷に戻ろう。」
「え、先生何か分かったんですか。」
「ああ、ルーク祭りの時にキングさんの居場所が分かる」
レイトン教授はそういうとルークとキングの家に戻っていった。
2010/01/29 20:16
[36]紐子
眼鏡屋さん、初めまして!
祭りの時になぜキングさんの居場所が・・・?
ぜーんぜん分かりませんっ。
2010/01/30 16:32
[37]眼鏡屋
第三章
お祭りはやはりにぎやかだった。
そんななかレイトン教授達は湖の近くにいた。
「あ、ありましたよ!先生ここに洞穴があります。」「ほんとかいルーク。そこにキングさんは閉じ込められているはずだよ。」
「しかしどうして先生はここにキングさんがいるのが分かったんですか?」
「それはねルーク。満ち潮は知っているだろう。満ち潮は月の重力によって起きているんだ。満ち潮をによって水が引いていく。そこにこの洞穴が出てきたわけさ。」
「そうだったんですか。じゃあ早くキングさんをさがしにいきましょう。」
「そうだねルーク。」
満ち潮の説明まちがえていたらすみません。一応Wikipediaで調べたんですが。
2010/01/30 16:52