[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[38]紐子
「満ち潮を」って・・・「満ち潮」の間違いかと。
2010/01/30 17:02
[39]眼鏡屋
紐子さん本当ですね。まちがいを教えてくださってありがとうございますm(__)m
2010/01/30 17:40
[40]紐子
満ち潮の説明の方は良く分かりませんけど…
多分あってるかな?
2010/01/30 17:46
[41]眼鏡屋
紐子さん僕説明力?がないものですからすみません。(;^_^A
蘇芳さんめがねちゃん全然構いませんよ。
僕もお祭り大好きです。
こんな駄作ですがよろしくお願いします。m(__)m
2010/01/30 19:23
[42]紐子
いやいや、説明力の問題じゃないですョ!
ウィキで見てないんで分かんないだけっ!!
たとえ駄作でも私は見ます!
2010/01/30 20:35
[43]眼鏡屋
じゃあスオウさんと呼ばせていただきます。
こんな小説をそういっていただいただけで嬉しいです。
続き
〈キング目線〉
「う、・・・・ここはいったい?」
「やっと目を覚ましたか。」
「ここはどこだ!」キングが大声を出す。すると男の声が聞こえてきた。
「そんなに大きな声をだすなよ。あんまりうるさいとこの剣で刺しちゃうよ。」「・・・・・・・・・・」キングはだまりこむ。
「それでよし。で、本物の剣はどこだい?」
「なんのことだ。それは本物の呪いの剣だ。」
「あーららまだ嘘をつくのか。まぁ偽名まで使ってるほどだしね。あんたの本当の名前いってみせようか?」
「言ってみろ。」
「あんたの本当の名前は・・・・・・・・・
2010/01/30 20:47
[44]紐子
ェ・・・。
キングって偽名なんだ。
どんな?
2010/01/30 20:58
[45]眼鏡屋
「ジャック・ブラウンだろ。」
「それをどこで聞いた?」キングは不思議そうに聞く。
「執事から聞いたんだよ。金を渡したら簡単だった。」
「くそ!ジュークの奴!」すると足音が聞こえてきた。
「もう、あいつらが来たか。以外と早かったな。」
「レイトン!ルーク!聞こえるか私はここ・・・・」男がキングを気絶させた。「大声出しやがって!くそ」
男がキングを担ぎ上げ洞穴の奥に進んでいく。
「先生、今キングさんの声が。」
「ああ、ルーク急いでキングさんのところに行こう。」
レイトン教授達は走ってキングがいたところまで走っていった。
2010/01/31 12:49
[46]眼鏡屋
しかしそこには誰もいなかった。
「おかしいな声が聞こえたと思ったんだけど。」
「いやルーク。ここに足跡があるよ。この足跡について行こう。」
足跡を着いていくと道が二手に別れそこで足跡もきえていた。
「先生ここは二手に別れていきましょう。」
「ああルークしかし、きおつけるんだよ。」
「はい先生。じゃあ僕は、右の方に行きます。」
そうしてレイトン教授とルークは二手に別れて進んでいった。
「タードよ、あの男は今どうしている?」
「は、今、呪いの剣を取りに行っております。・・・・・しかし、少々遊んでおられます。。」
タードが答える。
「まぁいい。呪いの剣を持ってくればな。」
2010/01/31 15:48
[47]眼鏡屋
〈レイトン目線〉
レイトン教授はキングを探しにどんどん進んでいった。しかし全然人影は見えてこなかった。
するとどこからか、声が聞こえてきた。
『やぁレイトン教授よくここが分かったな。しかしのたれ死にきたものだ。』
声が途切れナイフがあちこちから飛んできた。
2010/01/31 18:53