[1]眼鏡屋
【レイトン教授と呪いの剣】
えー小説はかなりへたくそですががんばって書きますのでよろしくお願いします。
2010/01/22 22:21
[128]town
8周するといいのかな...?
2010/03/16 19:16
[129]ラムネ
town
はい!ナゾ?解明です。
これは、妹が考えました。
更新
どうやったらここから出れるのかな?
通路を歩いていっても元の場所に戻ってしまう。
僕は自分の手帳に「∞の通路」と書く。
何かこの言葉に隠されていないか。
文字を逆さまに見てもだめだった。
横から見たら文字は出てきた。
8という数字が…
2010/03/16 21:48
[130]town
ルークも気づいた! さすが!!
2010/03/17 09:03
[131]ラムネ
town
はい!ルークも気付きました!(^-^)
更新!
話ながら歩くとすぐに7周した。
元の位置に戻った時に見たことのない扉が出現していた。 キングさんは驚きを隠せないようだ。
「こ…これはどういうことだ?」
「∞を横にすると8になるんです。そして、8周すれば扉が出現する仕組みなんです。」
「そうだったのか。」
「さぁ、中に入りましょう。」
扉のとってを掴み中に入っていった。
2010/03/17 19:36
[132]town
一体どんな所だろう?
2010/03/17 20:04
[133]ラムネ
やっとこれました。
今までケータイを修理に出してここにこれなくて…
これからまた来ますのでよろしくお願いします。m(__)m
2010/03/31 12:07
[134]town
へぇぇ~! 携帯なんだ~!
自分もほしいなぁ~!
更新待ってます!
2010/03/31 15:04
[135]ラムネ
town
かなり、遅れましたが扉の中は意外な所です。
扉の中は明るくもなく何一つ目につくとこはなかった……いや、一つだけあった。
剣を置く台座が3つあった。
この、部屋の中には私達が入ってきたのを合わせ3つの扉があった。
台座の奥には階段があり、階段はどうやら外に通じているようだ。
部屋の中を見回していると真正面の扉が開かれた。
中から出てきたのは、ベルゼブブとあの人が扉から出てきた。
2010/03/31 15:14
[136]ラムネ
town
うん、ケータイで書いてるよ。
だから、壊れた時はあたふた状態でした。
僕が扉を開けると中には2人の男女が座っていた。
あれ……この人達どこかで見たことがあるような……僕がこの人達が誰か考えていると男の人が喋りかけてきた。
「はぁ………お前か、ここに来たのは……」
よく分からないけど…凄くガッカリしているようだ。男の人が黄色く光った物を渡す。
女の人がそれを受け取る。「あ……あのそれは何ですか?」
「記憶」
たった二言だけだった。
何で記憶なんだ?
2010/03/31 19:31
[137]town
記憶?! う~ん...ナゾだ....
2010/03/31 19:58