[1]のんの
【レイトン教授と黄昏の獣】
あーこんにちは、のんのです。
最近一作目の更新を思いっきりサボっていたと思われる方もいますでしょう・・・
あれには深い理由が。
実はあれ・・・姉が作ってました。ほんで私が書いていました。姉のストーリーを私が文章化・・・
しかし今回の小説はのんの作です。
あんまり期待はしないほうがいいです・・・
前のはちかいうち消してもらいます。
管理人さん、みていらっしゃったら前作消していただけると嬉(図々しいよ・・・
2010/01/18 19:48
[2]瑠依☆彡
のんの!!久し振り(*^^)vそっか、お姉ちゃんが考えてたんだね!!
のんの作の小説、楽しみにしてるよ(*^_^*)
2010/01/19 18:36
[3]ラミ
はじめまして
ラミです
2作目楽しみにしています
(1作目読みました。)
2010/01/20 15:29
[4]クラウス
はじめまして。
小説、楽しみです[s:0033]←(タイトルから気になっています[s:0096])
更新頑張ってくださいね[s:0062]
2010/01/20 15:53
[5]のんの
ありがとうございます!
じゃ始めます!!
――――――
全てが静まったとき、
月は頭を垂れる。
光が闇を支配し始めたとき、
小さな影が光を裏切り、
そして拡大する。
その足元に咲く花が、
全てを知っているであろう―
全ての始まり。
2010/01/21 19:06
[6]のんの
今日はコレだけで・・・
すみませんセンス無くて^^(汗
2010/01/21 19:07
[7]瑠依☆彡
のんののペースで頑張ってね!!
私もセンス0だから気にしないで!!(*^_^*)
2010/01/21 19:11
[8]のんの
序章・胸の薔薇
―ドン!!
「ってえな!
気をつけろクソガキ!!」
「す・・・すみません!」
僕は後ろも向かず謝った。
早く・・・
早く行かなくては!
僕はルーク。ロンドンに住んでいる十三歳の少年。自分で言うのもナンだが、あのレイトン先生の一番弟子でもある。
自称だけどね。
2010/01/22 19:09
[9]摩繻 (元マシュ)
初めましてのんのさんよろしくお願いします!
2010/01/22 19:12
[10]のんの
宜しくお願いします!
―――――
今こんなに急いでいるのには訳があって、
今日の朝九時ごろ、先生に手紙で呼び出されたのだった。
なんだか、大変な事件や依頼がきたのかと思うとわくわくする。
後もう一つ、急いでいる理由がある。
それは・・・
約束の時間の一分前という現実が今ここにあるからだ。
いくらなんでも、約束の時間に遅れるようじゃ、未来の英国紳士として恥ずかしい。
普通の子どもでも、それは最低限守る。
さっきぶつかった人には悪かったな・・・
と思いつつ足を急がせるのだった。
2010/01/24 15:57