[1]ドリア
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
小説を書くのは、初めてですが宜しくお願いします。
あと、間違いがあったら言って下さい。
2010/01/15 20:56
[61]TinkerBell♪(元ドリア)
「相談したいんだが・・・ちょっと時間は、有るかな?」
「えぇ~有りますよ」
ルークは、気をきかせながら紅茶を作っているようです。
「グロスキー警部、レイトン先生紅茶を作りました」
「おぉ~旨そうだな」
「いい匂いがするな~」
「本当だねルーク有難う」
「いいえ、グロスキー警部、レイトン先生速く飲んで下さい」
「あぁ~そうだな・・・」
レイトン先生と、グロスキー警部は、一口の飲みました。
僕は、その時ドクドク・しました。
「グロスキー警部、どうですか?」
「ふむ・・・何という美味しさだ」
「気持ちが和らぐぞ」
「レイトン先生は、どうですか?」
「いつもよりちょっと味が濃いね」
「正解です!」
「今日は、スペシャルですよ」
「何を入れたのかな?」
「スマイルティーに、¥#$&$##を入れたんですよ!」
「ルーク、よく考えたね」
「そんなに褒められたら恥ずかしいですよ・・・」
「あはっはっはっはっはっ・・・」
「何で、そんなに笑うんですか?」
2010/04/09 21:26
[62]town
伏せ字が気になる~!
2010/04/09 21:55
[63]TinkerBell♪
town!!
伏せ字って何?(ゴメン・・・アホすぎて分からんわ!!)
教えてね~。
2010/04/10 16:59
[64]town
え~とね...この場合「¥#$&$##」のことだね!
あと...○△とか、×□とか...
なんと書いているか書くとまずい言葉とかに使うんだよ~!
2010/04/10 17:29
[65]TinkerBell♪
2人にバカにされているようでした。
「すまないルーク・・・面白くて」
「そうだな、すまないな」
「いいえ・・気にしてません」
そういいながらも、ルークはすごく気にしているようです。
それに感ずいている・・・レイトン先生。
「さぁ~さっそく一息ついたし話をしようかな?」
「僕が邪魔なんでしょう」
「いや・・・未来の英国紳士だからな~」
「また、僕をからかいましたね!!」
「ルークは、すぐからかわれるね。」
「レイトン先生まで・・・」
「ふふぅっ~~」
「いや、早速話にはいりたいんだが・・・」
「どうぞ・・・」
「前・・・ジュリと言う女の子がいただろう?・・・その女の子が・・・もう家からいなくなったんだ・・・」
「えぇぇ~~~~何でですか?」
「それが分かっていればここには、来ていない」
「そう言われるとそうですね・・・」
「レイトンなぜだと思う・・」
「私にも、今は・・・分かりません」
「そうか・・・レイトンにも分からないのか・・・」
「また、考えておきます」
「そうか、お邪魔したな!!」
「いいえ・・・」
「グロスキー警部!!また、来てくださいね!」
今回の事件は、まさかの不思議です・・・
いったいどうやってこの事件を解決に
近ずくのか・・・・・
2010/04/10 17:44
[66]TinkerBell♪
town
こんなバカに教えてくれてありがとう!!
2010/04/10 17:45
[67]town
本当に不思議だね!
役に立てたのならよかったよ~!
TinkerBell♪はバカじゃないよ~!
2010/04/10 17:51
[68]TinkerBell♪
不思議だね!
そうかな?(私は、バカだよ!~)
2010/04/11 07:45
[69]TinkerBell♪
あっ上のは、townにだから。
2010/04/11 17:11
[70]TinkerBell♪
その後・・・レイトン先生は、ずっと考えていました。
何か分かったのでしょうか?・・・
「レイトン先生・・・その・・事件は分かったんですか?」
2010/04/11 20:20