[1]ドリア
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
小説を書くのは、初めてですが宜しくお願いします。
あと、間違いがあったら言って下さい。
2010/01/15 20:56
[81]town
久しぶり!!
さらわれた?!
レイトン&ルーク....早く助けてあげないと!!
2010/07/15 16:05
[82]TinkerBell♪
のなりいさん。
初めまして。
タメ・呼び捨てOKです!!
よろしくおねがいします!!
town
久しぶり!!
元気?
さらわれたんだ!
速く、更新するね!
いったい、レイトン先生は、どうするのでしょうか・・・
「レイトン先生!行くんですか?」
「うん・・・行ってみるね」
「レイトン先生が、言うんだったら・・反対はしませんけど・・・・」
「ありがとう。ルーク・・・」
「いいえ。・・・先生、気おつけて」
「じゃぁー行ってくるね!」
「はい。」
レイトン先生は、誰がメールを送って来たのか分からないけれど・・・メールで言ってた場所に行きました。
そこには、誰の姿もありませんでした。
「おかしいなぁー・・・たしか、ここだと書いてあったが・・・」
レイトン先生が、その建物に入って行きました。
その時・・・・レイトン先生の、携帯が鳴りました。
「はい、もしもし・・・」
すると・・・
「レイトン先生!!僕、今・・建物の外にいます!一緒に行かせて下さい。」
「分かった、ルーク・・今、そっちに行くから、待っててくれ。」
「はい。分かりました。レイトン先生」
レイトン先生は、ルークを迎えに行きました。
「ルーク、真剣に・・・」
「はい。レイトン先生・・・」
二人は、真剣に 階段を上りました。
そこにいたのは・・・・・
2010/07/16 18:03
[83]town
まさか犯人?!
....それともジュリさん?!
まさか誰もいない?!(それはない!)
2010/07/17 00:22
[84]のなりい
そこにいたのは・・・?
アロマ?(なんでやねん)
ジュリさんがいてくれれば安心だけどなぁ。
2010/07/17 03:44
[85]TinkerBell♪
town
来てくれて、ありがとう!!
今から、更新するね♪
のなりい
そうだね!!ジュリが、いたら安心だけどね・・のなりい、おしい・・・レミなんだ。
今から、更新します!!
二人は、ほっとしました。
ジュリと、レミさんがいたのです。
「レミ・・・さん?!」
「レミ、なぜ君は、ここにいるのかな?」
「レイトン教授!!お久しぶりですね!
グロスキー警部から、聞いたんです。」
「そうなんですか・・・」
「グロスキー警部から、どんな事を聞いたのかな?」
「えぇ~っっと、まず、携帯に、メールが届いて、メールの場所に行ったと言ってましたけど・・・それが、何か?」
「いや・・・グロスキー警部が、レミに言うなんてめったにない事だから・・・。」
「考えてみたら、本当ですね。」
「それより、ジュリと言う子はレミに何か話したのかな?」
「いいえ。何も・・話、聞きましょう!」
「ジュリちゃんだよね。」
「はい・・・あたし、何も覚えてないんです。」
「そうか・・・何も覚えていないんだね。」
「はい・・・・」
ジュリは、悲しそうな顔をしてました。
「どうやって、真相をあばきだすんだすか?」
「それは、これか考えるんだよ・・」
「そうですね。」
「何も、覚えてないんだったら何もかも分からないじゃないですか。」
「そうだね。ジュリちゃんが元気を取り戻したら、その時はまた、聞く事にしよう。」
「レイトン先生、僕、一つだけ・・・気になった事があるんですけど・・・・」
「それは、何かな?」
「はい・・・それは・・・僕たち、ジュリちゃんに、話かけただけなのに、何も覚えてないんです。ッ言ってたじゃないですか。
なぜ、僕たちが、その事を聞くと・・知っているんでしょうか・・・・・」
「そうだね。ジュリちゃんは、まだ6歳だからね。」
「6歳で、そんな事分かるわけないですよ」
「今から、その事について考えよう」
「はい。分かりました」
二人は、疑問ばっかりです。
このまま、この事件は、遠ざかって行くのでしょうか・・・・
2010/07/19 13:56
[86]のなりい
ジュリちゃんが察しの良い子なのか、それとも・・・。
ああ、レミさんだった。残念。
教授なら、事件の手がかりをみつけだして、解決できるはず!!頑張れっ!
2010/07/19 15:35
[87]town
えぇー!!
レミもいた!
事件よ! 遠ざからないで!
2010/07/19 23:58
[88]TinkerBell♪
のなりい
来てくれて、ありがとう。
そうだね!教授なら、見つけ出すね。み
town
レミが、いたんだ!!
イガイでしょう!
遠ざからないで、ほしいね。
二人とも、ほとんど、私の小説見に来てくれてどうも、ありがとうね♪
これからも、頑張るので、応援、宜しくお願いします!
2010/07/20 13:51
[89]TinkerBell♪
ゴメン・・・・
変な文字入っちゃた・・・
気にせず、読んでね!
でわでわ・・・
2010/07/20 13:53
[90]TinkerBell♪
二日後、三日後・・・・・どんどん、日が過ぎました。
一体、どうなっているんでしょうか・・・。
「レイトン先生、もうジュリちゃん、元気になったんじゃないですか?」
「ルーク、そうあわてるんじゃない」
「はい。レイトン先生・・・」
ルークは、悔しそうにレイトン先生の背中を見ていました。
レイトン先生は、難しそうな顔をしていました。
そんな時に、レミさんが来ました。
「どうしたんだい?レミ・・・」
「はぁーはぁーっレイトン教授・・・ジュリちゃんが、病院からいなくなったんです。」
「えっ!!レミさん、それ本当ですか?」
「えぇー、本当よ。」
「嘘では、ないようだね。」
「でも、どうやって逃げたんですかね?・・・」
「6歳なのに、賢いんですね。」
「そうだね。6歳なのに、賢いね。」
「それより、何のために逃げたんですかね?」
三人は、必死で考えています。
いつに、なれば解決するのでしょうか・・・
2010/08/03 10:18