[1]ドリア
【レイトン教授と謎の誘拐犯】
小説を書くのは、初めてですが宜しくお願いします。
あと、間違いがあったら言って下さい。
2010/01/15 20:56
[91]のなりい
え・・・!?
いなくなったって・・・・。どういうこっちゃ?
何かから逃げてるんだよね、きっと。
2010/08/03 12:12
[92]town
誘拐の次は失踪?!
どうなるんだ?!
2010/08/04 13:25
[93]TinkerBell♪
なかなか、更新できなくてゴメンネ。
更新します。・・・その前に。
のなりい
来てくれて、ありがとう!!
いなくなって、大変なんだ。
town
来てくれて、ありがとう。
どうなるんだろうね。・・・
でわでわ、始めます!
三人は、いつになっても答えがでません。
「レイトン先生、いくら考えても答えが見つかりそうにありません。」
「あわてるんではない、ルーク。」
「そうね。あわてても意味がないわ。」
「はい。分かりました。」
「もうちょと考えよう。」
「はい。レイトン教授」
二人は、レイトン先生が言うままにもうちょと考えてみました。
「やっぱり、何も思いつかないよー」
「う~ん。・・・」
その時・・・・
レイトン先生の携帯が、鳴りました。
「リィリィリィリィリィー♪」
2010/08/14 12:14
[94]のなりい
携帯には・・・・・警部からかなぁ。
誰からの電話だろう?
そして、何を伝えるのかな・・・。
2010/08/14 22:59
[95]TinkerBell♪
久々に、やります!!
でわでわ、初めます。
のなりい来てくれて、ありがとう♪
続きを、書くから見てね★
2010/10/28 20:36
[96]TinkerBell♪
書きます!!
「はい。レイトンです。」
「グロスキーだ!」
「あっっグロスキー警部ですか・・・」
「あぁーそうだが・・・」
「何か、ありましたか?」
「あぁーそのことだが・・・ジュリちゃんいるだろ?」
「はい。」
「また、いなくなったんだよ。」
「はい?」
「俺も、びっっくりしたんだが本当だったんだよ」続きは、また書きます!!
2010/10/28 21:54
[97]のなりい
ふっ・・・再び消失っ!?
今度は何処へ・・・・・。
2010/10/29 15:53
[98]town
ジュリちゃん....
お騒がせな少女か?!←おい!
2010/11/03 23:03
[99]TinkerBell♪
なりい
そうなんだよ!!またもや、消失してしまったんだよ!
town
ジュリは、お騒がせだね!!
続きを、書きます!!
またもや、消失してしまった・・・・
四人は、ずっと考えていました。
だが・・・なぜ逃げる必要があるのか・・・
考えても、分からない。
「どうしたら、逃げられるんですかね?」
「頭が、よくても逃げられるわけないですよ。」
「そうだ。逃げられるはずがない。」
「何かが、おかしい・・・」
そこで、四人はもう一度考えることにした。
時間だけが過ぎ答えは何もでないまま。
これから、どうするのでしょうか・・・
「どう考えても、何もなにもかもが、おかしい」
「そうだが・・・まず、どうやって逃げ出したかが、問題だ!!」
「レイトン教授、誰かがジュリちゃんを病室から連れだした可能性もあるかもしれないですよ。」
「そうだね。その可能性もあるかもしれないね。グロスキー警部は、どう思いますか?」
「あぁー・・・誰かが、連れだした可能性があるかもしれないな・・・一応、これを、参考にして考えようじゃないか」
「そうですね。僕も、そう思います。」
「でわ、もうちょっと考えよう。」
四人は、考えました。
「僕は、何を考えても分からないよ・・・」
「俺は、捜査をしてくる」
「宜しくお願いします。」
「たのみましたよ、グロスキー警部」
それから、三人になりばらばらになって、考える事にしました。
「ルークにレミ12時30分に待ち合わせだから遅れないように」
「はい。レイトン教授」
「分かりました。でわ。」
三人は、12時30分に待ち合わせをしました。
いっぽうレミは・・・・
「何か、いい情報はないかなぁー」
レミは、何か手がかりを探しています。
いっぽうルークは・・・・
「一人だって、解決できますよ!!」
意地をはっているだけなのか、それとも、解決できるのか。
いっぽうレイトン先生は、・・・・
「何か、情報があるかなぁー町の人たちに、聞いてみよう」
三人は、情報をとりいれようとしています。
2010/11/12 20:04
[100]TinkerBell♪
のなりいって書いたんだけど消えてたみたい。ごめんね・・・
2010/11/12 20:06