[1]マユ
【ルークとメルヘン少女】
【ルークとメルヘン少女】
ハーイ!マユです!
2回目の小説です!!
前に書いた【レイトン教授とルークの絵本】と同じように、意味不明になると思うけど頑張りまーす。よろしければコメントください[s:0033]
2010/01/14 15:24
[14]マユ
はーい。続き書きま~~す。
ボクはそうアイルさんに訊いた。
アイル「リラのお父さんはプロレスラーなのよ。でもすごいよね、お父さんがプロレスやってるのを見てただけで、力が強くなるなんて。」
ルーク「えっ!そうなんですか!へえ…すごいですね
…。」
そう話していると、リラが、怒って言った。
リラ「リラはそんな力 強くなりたくなかったよぉ…。」
レイトン「それもいいんじゃないかい。」
アイル「リラは王子様にか弱い女の子として守ってほしいんだよね~♪」
アイルさんはボクの方を見てニヤリと笑った。
ルーク「えっ…いや、えぇ~………。」
リラ「…王子様…。いやなの?」
こ、……怖っ!!!!!
ルーク「えっ、う、ううん!いや、じゃ、な…………。」
先生は「大変だなあ」というような顔をしてボクを見ていた…。
2010/01/18 17:25
[15]マユ
フレー!フレー!ルーク!
頑張れ頑張れルーク!
2010/01/20 22:23
[16]マユ
ルーク応援団(笑)。
続き~♪
ルーク「あ、もう、夜ですね…。」
リラ「魔女がきて魔法でドレスをくれて…お城につれてってくれるの…。」
……そんな話はしてないけど…。
と、いうか…パーティーっぽいことあんまりやってない…気がする。
レイトン「ルーク、そろそろ帰ろうか。」
ボクが「そうですね」と言おうとすると、リラが突っ込んできた。
リラ「あらレイトン先生。今日は泊まってってくださいよお~。」
ルーク「えぇえぇえぇえぇえぇ~!?」
その時アイルさんがボクの肩に手をポンとおいて、小声で言った。
アイル「ダメだよ、ルークくん!リラがそう決めたらもう逃げれない!」
ルーク「う、うそぉ!!」
いや、別に逃げようとか思ってないけど…。
アイル「ほんとほんと!嘘だと思うなら、門のとこ行ってきな。」
ルーク「え?は、はあ……。」
ボクはリラを説得している先生を可哀想だがおいて、門の方に走っていった。するとそこには…。
ルーク「あぁ!?」
警備の人が50…60?いや、もっとたくさんいて、いっせいにボクの方を見てニッコリ笑ったのだ。アイルさんの言ったとうり、これは、逃げれないだろう…。
2010/01/22 20:05
[17]瑠依☆彡
警備の数多っっ!!ビックリするよ!!
逃げられないなぁ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
頑張れルーク!!
2010/01/22 20:50
[18]マユ
ほーいルークちゃん頑張れ~!!グラさんいつも来てくれて嬉しいです!
ありがとうございます!
2010/01/23 10:45
[19]マユ
あぁ~!!!ルークかわいい~~~~!!!抱きしめたい~~!!!(バカです)
2010/01/23 21:06
[20]マユ
寂しーーーーーーーーーーーーー!!!!
ちょっと誰か来てよっ!!!
2010/01/25 19:51
[21]マユ
来てくれると思ってた~!あなたなら!!(プレッシャーかけてるつもり)
私もルークちゃん弟にしたい~!!教授は…私の師匠で!!あはははは~♪
あ、次の書き込みで続き書きますので。
2010/01/26 18:22
[22]瑠依☆彡
うちも弟にしたい~~…。でも彼氏にもしたいよぉ~~\(゜ロ\)(/ロ゜)/
迷ってしまいます…。
2010/01/26 19:14
[23]マユ
私んとこは4人兄弟です。まわりの人から「多っ!!」ってよく言われます。
はい、続き書きます。
ボクは警備の人の笑顔が怖くてギクシャクしながら先生のところに戻った。
…ん?
先生が誰かと話している…。誰だろう?…………んあ!?あ、あ、あ、あ、あの人は!!!
ルーク「わぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁーっ!す、すごい…。ほ、本物ー!?
…あっ…」
め、めちゃくちゃデカイ声だしちゃった…。でも…それも無理はない。だって先生の隣には…あの有名なプロレスラーの…ヘンリー.アレスがいるんだから!!
…え、まさかリラのお父さんって…!ええぇーーーーー!!
レイトン「ルーク、どこに行っていたんだい?」
ルーク「え、あ、逃げようとしたんじゃありませんよ!?」
レイトン「いや、そういうことじゃなくて…。」
…それより…。
リラ「王子様♪」
ルーク「リラ、リラのお父さんって!」
リラ「ヘンリー.アレスだよ?」
そ、そんな普通に…。
……いやぁ…。それにしても嬉しいなぁ…。
ヘンリー「…君が…。」
ルーク「!!?ひゃいっ!?」
ヘ、ヘ、ヘンリーさんが!!!ボクに話しかけてきたーー!!!!!!
アイル「あはははははは、『ひゃい』ってなんだよお~。あははは!」
ボクにはアイルさんの声なんか聞こえていなかった。もう、嬉しすぎて………!!
!
☆一章終わり☆
2010/01/29 19:48