[1]夢叶
【レイトン教授と恐怖のデュエロ】
これは『レイトン教授と謎の遊園地』の続編です!忙しいときが多いので遜に代理更新してもらうときがあると思います。ヨロシク!
2010/01/13 16:34
[4]クラウスたん♪
こんにちは☆
楽しみにしてます
がんばってくださいネ☆
2010/01/13 21:25
[5]ドリア
夢叶さん2作目頑張って下さい
2010/01/13 21:28
[6]遜
夢叶、忙しい時の更新は任せてね!
2010/01/15 21:41
[7]キキ
はじめまして!!夢叶さん!!
前作読ませてもらいました!!
とっても おもしろかったですよ!!
うちの中では 一番といっても
過言ではないくらい 今までの中では
おもしろかったです!!
次のも 楽しみにしてます(^^♪
頑張ってください♬
2010/01/15 21:56
[8]遜
では、今日は来れないみたいなので代わりに更新させて頂きます。
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僕は時計を見た。時刻は既に朝の9時半を回っていた。
「うわっ、寝過ごした!」
僕は慌てて布団を跳ね除けた。でも今日は特に用事が無いことに気が付いた。
「あ…そっか、今日休みの日だった」
でも今日は暇なのでレイトン先生の所に行くことにした。
でも本当の理由はさっき見た夢…いや、悪夢のせいで先生のことが少し心配になったからだった。
「おはよう~…」
僕は半分寝ぼけたまま一回に降りて挨拶をした。
「ルーク、髪の毛がボサボサだぞ」
「あ、うん、大丈夫。僕今から先生の所に行って来る」
「レイトンの所に?気をつけて行くんだぞ」
「うん、じゃあ行って来るよ」
僕は朝食も何も食べず大学へ向かった。早くレイトン先生の顔が見たかった。
夢の中の先生の顔…血に塗れた、先生の…
だめだ。あんな悪夢、思い出したくない。あんなこと本当に起こる訳ないじゃないか。
「僕はなんて想像をしてるんだろう。馬鹿馬鹿しい」
でも、そんな考えとは反対に歩くスピードはどんどん速くなっていく。
僕の頭が何を語り掛けようと心は何時まで経っても落ち着かない。
とうとう僕は無意識の内に走り出していた。
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やっぱり夢叶の小説は面白いですね!
私も最初の方しか知らされていないので続きがとても楽しみです!
2010/01/15 22:04
[9]ラビッツ
・・・
その夢・・正夢はいやだな~
レイトン被害にあいそうだ・・
まぁ でも レイトン先生ならまぁ・・なんとかしてくれるだろ(おい!)
2010/01/16 14:50
[10]ウィザー
初めまして!
2作目って、すごいですね! 私も過去作品を読ませていただきましたが、めっちゃおもしろかったです!
それに、代わりに更新されている遜さんもすごい! ルークの心情からの行動のあらわれが、もう絶妙かつリアリティーありの・・・・・・(以下略)
えっと、更新、頑張ってください! 続きを楽しみにしています!
2010/01/16 14:58
[11]瑠依☆彡
夢叶の小説を代理更新してるんですね!夢叶の小説の続き、楽しみにしてます(*^^)v
2010/01/17 15:06
[12]夢叶
今日は来れたので更新します
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ガチャ 僕は勢いよく先生の研究室のドアを開けた
レ「どうしたんだいルークそんなにあわてて」
ル「先生が夢で夢で・・・」
レ「何を言っているんだいルーク」
僕は先生に夢のことを全て話した。
レ「へぇ~そんな夢だったのかい私は死なないよルーク」
先生がそう言ってくれてよかった先生を信じようそう思った
なんだかしけた
ル「先生僕が紅茶を入れます」
僕は紅茶を入れた。得意分野だから・・・
ル「先生紅茶が入りました」
レ「ルークありがとう」
レ「おや?手紙が入っているルーク見に行こう」
僕達は知らなかった先生の紅茶に何者かによって何かを入れられたことに・・・
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コメント
ラビッツ
前作も来てくれてありがとね。先生はどうにかしてくれる(おい!)
ウィザーさん
面白いなんてありがとうございます。タメ&呼び捨てOKですか?私はOK!
瑠依
続きはこんなんです・・・遜のほうが上手い
遜
いつも更新ありがとうね。感謝してます。
2010/01/20 16:18
[13]ウィザー
タメ&呼び捨てで、Okです!
これからも頑張って!
続きを楽しみにしているよ!
2010/01/20 17:48