[1]アイル
【レイトン教授と聖者の涙】
お初にお目にかかります
今回 初めてこの掲示板に書き込ませていただきます アイルというものです
なお 初小説なので それはそれは温かい目で見守っていただけると嬉しいです
―第一話 親子関係―
「お母様っ!なぜ私だけ 城の外に出てはいけないの…?」
「マリア…」
「ごめんね 私には どうすることも出来ないんだよ…」
「お母様…」
「そこで何をしているマリア!お前は自分の部屋に戻っていろ!」
「でもお父様…っ」
「いいから早く!」
「…はい わかりました」
―2階 マリアの部屋―
「はぁ…こうして10年も自分の部屋で暮らしていると 気分も下がるわ…」
ベットの上に乗った時に くしゃっ と物音がした そうか朝、新聞を読みかけていたんだっけ
「続きを読んでみようかしら…」
どんより暗いムードを保ちつつも 私は今朝の新聞を手にとって読み始めた…
「!」
「この記事 興味深いわ…」
そういって 手にとったのは ロンドンの考古学者 エルシャ―ル・レイトンの記事だった そこには 『彼はとても若い年で教授になり 大学一のナゾ好き教授だと書いてある 今回もそのずば抜けの頭脳を使いこなし数多くの ナゾを解明した』…と書いてある
「!」
「この人なら… この人なら私の人生を変えられるかもしれない!」
―第一話 おわり―
2010/01/13 16:00
[2]アリーナ
はじめまして!
聖者とか月とか星とかそんなファンタジー系の単語が大好きなアリーナです!つられてやってきました!
頑張ってくださいね。たくさんの人の小説を読んで参考にするといいですよ。(私もそうだったので)
2010/01/13 19:57
[3]瑠依☆彡
アイルさん初めまして!瑠依と言います(*^^)v私も小説を書かせてもらっています!!とっても面白そう!!楽しみに待ってるね(^_^)/~
呼び捨てokですか??
2010/01/13 20:03