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[1]黒蜜姫
【ルーク少年と桜の木-天使の旋律-】
どうも☆2作目です。
これから、書きます。
2010/01/12 18:48
[33]黒蜜姫
Dear 瑠依
ごめんね、ちょっと分かりづらいかも....。
Dear ラビッツ
早速呼び捨てしちゃいました。これから4649ね♪
Dear 読者の皆さん
すみません、今日の更新はお休みです。
それではGood night☆
2010/01/22 21:31
[34]瑠依☆彡
黒蜜姫のペースで頑張ってね(*^^)v
バイバーイ(^_^)/~
2010/01/23 11:41
[35]蘇芳
黒蜜姫さん。小説面白いです!更新がんばってください。
それと蘇芳はスオウと読みます。タメおkですか?
では、バイバイです。
2010/01/23 17:12
[36]黒蜜姫
ごめんなさい、今日どころかしばらくになってしまいました....。
Dear 瑠依
ありがと☆瑠依も頑張ってね☆
Dear 蘇芳さん
はじめまして!コメントありがとうございます。タメ・呼び捨てはもちろんおkです。
私もいいですか?
では、ちょっとだけ更新。
僕らは、とりあえず聞き込みをはじめた。
ル「レイルさん、水の花はシェイレンかエグレットにあるんですよね?」
レイル「多分ね。」
僕達は、ミーリン(にいた)を出た。
つづく
2010/01/24 21:17
[37]瑠依☆彡
うん!頑張るね(≧∀≦♪/)
聞き込み開始っ!!
スキー帰りの瑠依でした!!
2010/01/25 18:21
[38]黒蜜姫
Dear 瑠依
おひさ~☆これから続きだよ~。
更新♪
ル「すみません、水の花について何か....。」
?「遺跡にあるけど。あら、ヨーロッパ人と東洋人ね。私は考古学者の片栗累加よ。」
桜「累加さんですか~。小3の算数でやったな~。」
累「あら、今は中1の数学でやるでしょう?」
ル「あ、この人ちょっと変わった学校に通ってるので。ボクはルークです。」
レ「私はエルシャール・レイトンです。」
累「それで、遺跡よね?これから行くわよ?」
こうしてボクたちは遺跡に向かった。
2010/01/29 18:08
[39]黒蜜姫
♪更新♪
これが遺跡....。
桜「それで、ここは何の遺跡ですか?」
累「ムー大陸の神・ルルーの神殿よ。」
?「水の花とはこれかな?」
ル「えっ、先生が二人!?」
桜「落ち着いてルーク。」
ええ!?落ち着いているほうがすごいよ....。さやは第二のレイトン先生になれそうだ。
桜「そのマスク、はずさせてもらうよ?」
べりっ。素顔は....。
ル「あ、デスコール。」
桜「君のマスクもね。」
先生の顔、またべりっ。
桜「レーラちゃん。もうやめて!」
ル「レ、レーラって、デスコールの助手の!?」
桜「レーラちゃん、目を覚まして!あなたは、紅井鈴羅ちゃんでしょ?」
さやの目に、涙がうかぶ。
レーラ「離せっ!離さないと撃つわよ!」
桜「死にたくないけど....。」
次の言葉に、ボクは耳を疑った。
桜「撃ちたいんなら撃ちな。」
つづく
2010/01/29 18:53
[40]黒蜜姫
♭更新♭
レーラ「撃つわよ?」
桜「撃てんならね!」
さやも銃を....えええええええ!?
桜「うふふ~♪」
撃った~~~~~~~!!!!!!!!!!ってあれ?さやが撃ったの....。
桜「催眠解除剤!」
?「さやちゃん?」
桜「鈴羅ちゃん!行くよ!」
鈴「OK!」
さやと鈴羅は、短剣を抜い....ええええええええええええ!?本日2度目!?
桜&鈴「殺る気、ある?」
デ「面白い....!」
つづく
2010/01/29 19:25
[41]黒蜜姫
♯更新3回目♯
さやとデスコールの一騎打ち。デスコールに勝てるの?と思ったら、さやのほうが強かった。
鈴「さやちゃんはね、実はプロなの。」
ふぅ~ん。あ、ユラがいない!!
鈴「何これ。」
つづく
2010/01/29 19:43
[42]黒蜜姫
更新4回目!
紙切れ。
ル「ルークへ....。」
ルークへ
ごめんね。私、フィンさんに見初められちゃったの。もう、日本には帰れないの。トニーも私と一緒よ。さやによろしくね。
ユラより
桜「命だけは助けてやる。」
ボクは、さやのほうを見た。さやの目には怒り、憎しみ、そして、涙がうかんでいる。
デ「あなたはまだあのことを覚えているのかな?」
桜「忘れるわけない。それよりも、逃げないと死ぬよ?」
デスコールは、もういなかった。
つづく
2010/01/29 19:55