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[1]黒蜜姫
【ルーク少年と桜の木-天使の旋律-】
どうも☆2作目です。
これから、書きます。
2010/01/12 18:48
[53]瑠依☆彡
あっ!更新だぁ!!
あぁぁっ、あぁぁっ…。涙が…。
うぅっ…、続きが気になる…。ズビッ…。
2010/02/01 19:55
[54]彗柳
………(涙ボロボロ)
悲しいなぁ…
最近この小説の更新すっごく楽しみになってきた♪
2010/02/02 16:46
[55]黒蜜姫
Dear 瑠依
これから更新だよ~。
Dear 彗柳さん
ありがとうございます!これから更新です♪
ル「あ、さや、その前に累加さんがいないよ?」
鈴「あ、累加=デスコールだから。じゃあ、続き。」
私は、自殺を図った。近所のビルの屋上で。でも。
瞳「さや、やめて!」
桜「瞳君!お願い、離して!」
瞳「やめてよ、死なないでほしい!....そういえば、バレンタインの返事、覚えてる?僕は、よく覚えてる。」
どんな物よりも、さやが大事。
桜「っ!」
瞳の腕を、振りきった。それが、いけなかった。ビルといっても、3階建て。一命を取り留めても、大怪我するだろう。瞳は、頭を、強打し、記憶を失くした。
瞳「誰?」
桜「さやだよ。」
瞳「知らない。」
ル「瞳には、そんな過去が....。」
鈴「で、その瞳は?」
読者の皆さん、お久しぶり(?)です。僕、瞳は今、政府の監獄の中にいます。
綾「さや、大丈夫かな。」
海「さやを信じよ?」
?「あ~ら~。瞳君いるかしらぁ?」
瞳「さあ、そんな人いませんよ?」
つづく
2010/02/02 18:19
[56]黒蜜姫
暇なので(じゃないけど)更新!
?「あなたが瞳君よね~?お久しぶり~。」
瞳「誰だお前。」
?「あなたのお母さんの璃梨佳よぉ~?」
瞳「僕にお母さんはいないよ。」
璃「じゃあ、思い出させてあ・げ・る。」
僕は、殴られた。
瞳「お母さん?何言ってるんだ。お母さんは死んだんだ。僕と引き換えにね。お前は、どーせ兄さんの作ったプログラムだろ。」
鈴「鈴蘭ちゃんは?」
桜「そんな人、存在してないよ?」
つづく
2010/02/02 18:41
[57]瑠依☆彡
お母さんがなんで居んの!?どうゆうこと(@_@;)続きがどうなるの~~(*^_^*)
更新頑張って!!
2010/02/02 19:08
[58]黒蜜姫
Dear 瑠依
その理由は....明日の更新で(←CMみたい)!
2010/02/02 19:29
[59]瑠依☆彡
了解っ!!
2010/02/02 19:55
[60]時田瞳(ホントは黒蜜姫)
黒「とりあえず、おまけ。」
桜「瞳く~ん!」
ル「鈴羅、さや、キャラ変わってるね。」
鈴「うん、なんかね。」
桜「な~に話してんの(怒)!」
黒「まあまあ、キレないでよ。」
瞳「4人ほっといて、次回予告。」
レイトンは、ある場所でさやの父・光麻と出会う。しかし、そこに現れたのは....!
僕、瞳は、死んだはずの母と再会するが、母は洗脳されていて....。
さや・ルーク・鈴羅は、ついに目的地へ。しかし、そこにはある人物が....。
瞳「ではでは、作者代わりの時田瞳による次回予告でした☆」
2010/02/02 20:17
[61]瑠依☆彡
次回予告だぁ~~!!瞳さん、ありがとうございました~~!(*^_^*)
2010/02/02 20:19
[62]黒蜜姫
次回の主要キャラ。
ドロシー・スワレス....
考古学者。アメリカとドイツのハーフ女性。
ARURU(アルル・リジュ)....
有名なピアニストで考古学者。
ARIA(アリア・フォード)....
フランス人考古学者。
MYUZET(ミュゼット・マープル)....
ミス・マープルの孫。考古学者。
幾美リコト....
さやにそっくり。
2010/02/02 20:29