[1]遜
【レイトン教授と天空の花】
小説を書くのは2作目になりますがまだまだ
未熟なのでアドバイスなどがあればお願いします。
それから先に言った通りに私の小説は未熟で超駄作なのでそこを覚えておいてください。
2010/01/06 20:02
[6]遜
上の語ってる人は誰か?というのは後に分かります!
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アリーナ
来てくれてありがとう!
天空っていうのは注目してね!
プリン
うん!すごく関係あるよ!
面白そうだなんて(~_~;)そんな・・・
lemon
流石だね!鋭い!
水なのかそれ以外の物なのかはまだ秘密だけど・・・イヒヒヒ(悪)
2010/01/06 21:35
[7]クラウス
遜!きたよー♪
2作目、面白いそう・・・。
続きが気になる!!
更新頑張ってね★
2010/01/06 21:58
[8]クラウスたん♪
遜!来たよぉ♪
ついに2作目かぁぁ♪
ガンバ~☆
2010/01/06 22:00
[9]ナタリー
おお! いつの間に
天空ってことは・・・空!?
どうなるか楽しみです
遜さん、二作目も頑張ってください!
2010/01/06 23:00
[10]ぴろー
遜ー♪ 来ましたー☆
2作目頑張って!!!
楽しみにしてるよ!
2010/01/07 08:51
[11]瑠依☆彡
遜!天空の空って、なんかおもろそう!!
2作目頑張ってね(*^^)v
2010/01/07 13:21
[12]瑠依
ごめんっ!空じゃなくて、花だった!
すまんっ!遜
2010/01/07 14:11
[13]ラビッツ
おおっ
2作目!
遜~やるう~
はやく更新っ!
2010/01/07 14:13
[14]遜
クラウス
ありがとう!面白そうなんて言ってくれて(嬉)
クラウスたん♪
来てくれてありがとう!頑張るね!
ナタリーさん
空っていうのは重要なので注目してください!
私のことはタメ・呼び捨てでOKですよ
ぴろー
楽しみにしてくれてありがとう!がんばるね!
瑠依
それぐらいのミスは大丈夫だよ!
ありがとう!2作目も頑張るね!
ラビッツ
了解!今から更新するね!
2010/01/07 17:35
[15]遜
太陽の向こうが何故天空になるのかはナゾです。そこは多めに見てください(泣)
それから僕っていってるのはルークじゃないです。名前は言えませんが
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○月×日□曜日 ❈冬❈ ???目線
「カ~エ~ル~!!おりてこ~い!・・・無理か?」
「ふぁ~あ・・・」
誰だ・・・?僕の眠りを邪魔する奴は。
長い欠伸を終えて目を開けた僕の顔には・・・カエルが乗っていた。
「うわあ!」
驚きのあまり僕は木の上から転げ落ちてしまった。
僕が木の上で寝ていた理由?それは寒い真冬にはこの日当たり抜群の木の上が一番だからだよ。
別に外で寝たいとかそういうんじゃないけど・・・事情がね。
「痛たた....」
「だ、大丈夫か?」
いきなり木の上から降ってきた僕を見ても逃げず怯えず手を差し伸べてくれたのはさっき「カエル」?とか何とか叫んでいた少年だった。
ただ・・・目がレイトン教授みたいに点になっていたけど。
「ごめん、まさか人がいるなんて思ってなくてさ」
「大丈夫だよ。変な所で寝てる僕が悪いんだし・・・ん?」
「どうかしたのか?」
「そのカエル確か何千年も前に絶滅したやつじゃ・・・」
さっきのカエルとはまた違うみたいだけど本か何かで見たことがある。
「カエル詳しいのか?」
「いや、僕自体はそんなに好きじゃないんだけどね。父さんがそういうのに興味があるんだ。」
「ふう~ん」
「あ、僕用事があって・・・あれ?おかしいな」
無い・・・レイトン教授宛の手紙が無い!今日中に出さなきゃ間に合わないのに!
「どうしよう、あ、でもここ大学だし」
直接行くしかないかな・・・でも道が分からない。
「あの・・・」
「何だ?」
「レイトン教授の部屋まで案内してくれるかな?」
「いいよ、分かった!」
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実は元々はもっと違う性格だったんですよ。この人(^^;)
2010/01/07 18:28