[1]遜
【レイトン教授と天空の花】
小説を書くのは2作目になりますがまだまだ
未熟なのでアドバイスなどがあればお願いします。
それから先に言った通りに私の小説は未熟で超駄作なのでそこを覚えておいてください。
2010/01/06 20:02
[26]凜
こんにちは[d:0140][d:0150]
凜です[d:0088][d:0160]
今途中まで読ませて頂きました[d:0140][d:0150]
本当に続き続きが気になります[d:0088][d:0140]
頑張ってください[d:0160]
2010/01/09 14:47
[27]凜
全然私より文章がうまいですね[d:0140]
1000倍くらいは遜さんの方がうまいです[d:0144]
私の方が尊敬しちゃいますよ[d:0207]
見習いたいです[d:0088]
私の小説なんか全然ダメなので…[d:0199]
2010/01/09 14:54
[28]ノマネコ
ちわっす!遜やってるねー!めっちゃ面白いよ(^0^)更新待ってま~す!
2010/01/09 15:55
[29]プリン
手紙には何が!?というか、ルークなんでけがしてるの?
じゃ、これからもがんばれ!!
2010/01/09 17:34
[30]瑠依☆彡
おひさっ!進んでるねぇ~Ъ●Д●
いきなり人消えてるぅ!?しかも手紙がぁ!?
もしや幽霊ぃっ!?
2010/01/09 17:57
[31]にし
エミっていうのは実は私の○○○だったりする;
ルークが怪我をしてるやと!?
誰かがルークに傷を負わせたんやったら、
その誰かは堪忍せぇへんで?
…ごめんなさい、取り乱しました^^;
ルーク好きなもんで。
2010/01/09 18:58
[32]瑠依☆彡
私もルーク好きですからけがしていたら耐えられません!!怪我させた奴出てこいっ!!
更新楽しみにしてるよっ(*^^)v
2010/01/09 19:28
[33]遜
クラウスたん♪
確かに!私そんな手紙拾わないと思う!
でもレイトン先生宛てなら拾わない訳にはいかないけど・・・
凜さん
そんなことないです!凜さんの方が1億倍は上手いはず!
そういうところはとっても見習いたいのですが・・・
凜さんの技術は私にはとてもマネ出来る様なものではないので
それからタメ・呼び捨てはOKですか?私はOKです!
ノマネコ
ちわっす!ありがとう!更新までちょっと待ってね!
プリン
手紙には以ら・・・ルークの怪我はおそ・・・(止)
それはちょっと言えないよぉ・・・ゴメンナサイ!
瑠依
そう!人が消えてる!しかも手紙!
幽霊か~・・・怖いっ!でもそれもアリかもしれないな~
ホンマや!怪我させた奴出て来い!!
にし
お友達?かな?
私も堪忍せえへん!ルークの為なら好きなだけ怒ってええ)@3@)ドゥえ
ホンマはルーク傷つけたくなかってんけど・・・
2010/01/10 22:37
[34]lemon
ルークに怪我、ですか…………
こうなった以上、全世界のルークファンはあなたを許しませんよ……覚悟は出来てるんですね[s:0032]
……壊れました。私もルーク好きです☆手紙はカエルカエル言ってた人かな? 本物見てみたいっ!
続き楽しみです♪
2010/01/10 23:25
[35]遜
いきなりで申し訳ありませんがここから章が付きます!
===================================
第2章 手紙の内容
「僕が読みます!え~っと…」
レイトン教授へ
始めまして、レイトン教授。
僕はこの大学の近くに住んでいるビーク・レシードです。
今日は教授に依頼があってこの手紙を書かせて頂きました。
きっと僕以外の方もお困りになっていると思いますが、僕が依頼したい事件とは
最近この近くで多発している謎の行方不明事件のことです。
詳しいことは直接会ってからにします。
「…ですって!やっぱり皆このことに困ってるんですよ!」
「それにしてもこれだけ困っている人がいるのに新聞の話題にも上がらないなんて」
「おかしいね」
「やっぱり妖精や悪魔なんて信じる人はいないんでしょうか?」
正直私もルーク君の言う通りだと思う。
存在していたとして見たことのある人なんて1人もいないのだから。
「僕は、そうは思いませんね」
「うわっ、わっ、だ、誰!?」
「失礼します」
その人はルーク君の質問には答えず入って来た。
「あっ、その手紙!良かった~!教授の所に届いてたんだ!」
「ち、ちょっと、案内しろって言ったくせに先に着いてるじゃねえか」
後からルーク2君が入って来た。案内、手紙…てことは
「君が事件の解決を依頼した人?」
「はい、僕がビーク・レシードです」
===================================
もうすぐナゾが出てくるかもしれません!
2010/01/10 23:39