[1]遜
【レイトン教授と天空の花】
小説を書くのは2作目になりますがまだまだ
未熟なのでアドバイスなどがあればお願いします。
それから先に言った通りに私の小説は未熟で超駄作なのでそこを覚えておいてください。
2010/01/06 20:02
[36]遜
私も許さへ~ん!(自分でこんなことにしといて)
可愛いルークが絆創膏だらけや~!
そんなに付いてないけど。
手紙は木の上で寝てた人のだよ!それでカエルカエル言ってた人はルーク2だよ~!
自分でも思います。ややこしいな~とか
2010/01/10 23:50
[37]瑠依☆彡
ナゾ頑張ってとくね!!頑張って(●∀●)
2010/01/11 13:14
[38]プリン
お~!ルーク2出てきた!!
ナゾ、楽しみにしてるね!
2010/01/11 13:20
[39]ノマネコ
あ!もう進んでる、謎たのしみに待ってるね!
2010/01/11 14:07
[40]ラビッツ
あ~ やっぱ、ルーク2来る?!
あと 依頼人来た!
どんな人?
2010/01/11 16:06
[41]遜
瑠依☆彡
ありがとう!ナゾはちょっと待ってね!
プリン
ルーク2は今回あんまり大きな活躍はしないかも・・・
ノマネコ
ナゾはあと2、3回更新した頃に出て来るかな?
ラビッツ
ビークはね~・・・う~んと、カッコイイ!
クラウス似かな?
2010/01/11 22:11
[42]ドリア
初めまして、ドリアと言います。
遜さんの小説読まさせてもらいました。
それを、見習って小説を書きたいです。
よろしくお願いします。
2010/01/11 22:21
[43]遜
「では、早速だが詳しいことを話してくれるかい?」
「はい、僕が依頼をしたのは僕の母がこの事件の被害者になってしまったからなんです」
「お母さんが?」
何だか可哀想だ。今見ている限りでは優しそうで、何も悪い事なんてしているふいんきは全く無いのに。
何故この様な人やその家族が被害にあったしまうのか不思議で仕方が無い。
「それで、何か手掛かりになるものはあるかい?」
「いえ、今のところは全く…」
「仕方が無い。今日はもう遅いから明日から調査に出掛けるとしよう。
エミ、何か少しでも手掛かりがあれば調べておいてくれるかい?」
「はい、もちろんです!姉さんが居ない間は私が助手です!」
「あの~…教授、僕も一緒に行っていいですか?」
「ビークさんも?」
「ああ、いいとも。人数は多い方が調査は早く進むからね」
「ありがとうございます!少しでも助けになるように頑張ります!」
2010/01/11 22:34
[44]遜
ドリアさん始めまして!
わ、私の小説なんか見習ってしまったら酷い物が出来上がりますよ!?
小説書くの頑張ってくださいね!
私のことはタメ・呼び捨てでOKです。ドリアさんもいいですか?
2010/01/11 22:46
[45]遜
第3章 怪しい動き
時刻はとっくに夜中の0時をまわっていた。
数歩歩けば何かにぶつかる。数㎝先も見えないような闇の中、
悪は少しずつ、それでも確実に動き始めていた……。
「そろそろいい?」
「ああ、十分だ」
怪しい会話を交わしている怪しい男女。そしてさらなる怪しい動き。
昼間なら即警察に通報されているところだが、こんな闇の中では当然誰も気付かない。
「まだ始まらない?まだ終わらないの?」
「すまないな、もう少しの辛抱だ」
怪しい男女は何かが始まり、終わることをひたすら待ち続ける。目的は定かではない。
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クラウス目線
「ふぅ~…あ~疲れた」
僕は部屋に入ってすぐにベッドに倒れこんだ。
これだけ疲れが溜まっているのもレイトン先生の助手になるための訓練の様な物のせい。
デルモナ学長が「レイトン君の助手になるならこれぐらいは勉強しとかんといかん!」
などと言って考古学に関する宿題をどっさり出してきたのだ。
「宿題は全て終わったし、そろそろ寝るとしよう」
僕は今日の出来事を頭の中で整理してから眠った。
時刻は夜中の2時、窓から入り込んでくる冷たい隙間風で僕は目を覚ました。
「おかしいな…窓は閉めておいたはずなのに」
窓を閉めようとした瞬間、黒い影が窓に走ってきた。
僕は逃がすまいと思いっきり窓を抑えた。
ところがその何者かは以外にもかなりの怪力で僕の手を強引に押し退け、窓の外に飛び出して行った。
「な……」
僕は口を大きく開けたまま部屋中を見渡した。するとある事に気が付いた。
部屋の中は大して荒されてはいなかった。ただ花瓶だけが引っ繰り返っている。
さらに奇妙な事がある。花瓶は引っくり返されたまま放置されている。ところが中に刺さっていた花だけは綺麗に並べてあるのだ。
2010/01/11 23:16