[1]遜
【レイトン教授と天空の花】
小説を書くのは2作目になりますがまだまだ
未熟なのでアドバイスなどがあればお願いします。
それから先に言った通りに私の小説は未熟で超駄作なのでそこを覚えておいてください。
2010/01/06 20:02
[66]遜
あ、しまった…ミスった~!!(号泣)
すいません、すいませんm(__)mすいませ~ん!!
ついついローマ字で打つ時の感じが出てしまって…すいません!
他にも間違いがあるかもしれませんけど…
はい、皆さんの言う通り答えはレイトンカーです。(←まだ心の中の涙が止まらない奴)
2010/01/15 18:32
[67]瑠依☆彡
あっ!やっぱり!!レイトンカーなんだ!!
2010/01/15 19:55
[68]プリン
答えはレイトンカーか・・。みんなすごい!
遜、続きも楽しみにしてるよ!
2010/01/15 20:42
[69]ちっく
クイズ(じゃなかったらごめんなさい)おもしろかったです。更新がんばってください!
2010/01/15 21:35
[70]遜
では更新させて頂きます…ズビっ(やっと泣き止んだ)
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「では私の車で行こう」
僕たちは先生の車に乗り込んだ。
「先生の車なら小さくて狭い所でも進めるから安心ですね!」
「ああ!小さいからな!」
「ルーク達、小さいというのは…」
「ところでエミさん、その、町はどんな町なんですか?」
僕は先生が言いかけた言葉を無視してエミさんに町のことについて質問をした。
「その町はね、さっき資料にあった通り崖に囲まれてて…というよりかはその町だけが他の所より高い所にあったのよね。」
「その町だけが…っと」
僕はエミさんが言った事を全てメモに書いた。
「確か町の名前はスノーロンドン?だったような…。」
「見たまんまに名付けられたみたいだね。一年中雪が止まないから。って」
「一年中ですか…。どうしましょう、僕今日薄着ですよ…」
「大丈夫よ。大して寒くないらしいから。
じゃあ続きを話すけどいい?さっきスノーロンドンには天空の伝説が残ってるって言ったけどそれにも理由があるの。」
「確か天空に一番近いから…だったよな?」
「そう、良く知ってるわね」
その時のエミさんの言い方が少し冷たかった。もしかすると当てられて悔しいのかな?
それにしてもこの話し合いがルーク2とエミさんの知識自慢みたいになってきてると思うのは僕だけだろうか?
「2人とも止めてくださいよ…ん?」
エミさんとルーク2の会話はいつの間にか口喧嘩の様なものになってしまっている。
窓の外には知らない間に雪がちらついていた。
少しだけ窓を開けてみると一揆に冷たい空気が流れ込んできた。
「うわあ!」
「寒い!寒い!」
「は、早く締めて!」
あまりの風の冷たさに車内は混乱してしまった。
なんとか窓を閉めて風は収まったものの…本当にこんな薄着で大丈夫なのだろうか?
2010/01/15 21:38
[71]lemon
ルークよりルーク2のがかっこいい! と私は思います。
天空の花の正体は……(早)続き頑張ってね[s:0062]
2010/01/15 23:10
[72]ちっく
早くつずきが読みたいです。
花の正体がきになります!
がんばってください!
2010/01/16 11:58
[73]ラビッツ
薄着なんかい・・
凍るで!
とりあえず10枚は着ないと・・・(多!)
2010/01/16 14:40
[74]プリン
この後どうなるの!?
確かこれ、『レイトン教授と悪の花瓶』の続きだったよね。悪の花瓶はいつ出てくるのかな~。
続き、楽しみにしてるよ!
2010/01/16 15:46
[75]クラウス
遜!久しぶり♪
スノーロンドン・・・1年中雪が降ってるなんていいなぁ。←(暑いの嫌い!)行ってみたい!
続き楽しみにしてるよ♪
2010/01/16 19:33