[1]嵐
【レイトン教授と龍の籠】
はじめまして、嵐と申します。
小説を書くのは初めてなので、宜しくお願いします!
ジャンルは、「推理もの」です。
2010/01/06 16:53
[2]クラウス
嵐さん、はじめまして。
小説頑張ってくださいね♪
では、更新頑張って下さいね!
2010/01/06 17:14
[3]瑠依☆彡
嵐さん、初めまして(^_-)-☆瑠依と言います! 推理物だーいすきなので更新待っています(*^^)v 呼び捨てokですか?
2010/01/06 18:24
[4]嵐
クラウスさん、瑠依☆〃さん、ありがとうございます!頑張ります!
プロローグ
その中に物を入れると何でも願いを叶えてくれる「龍の籠」というものを、君は知っているかい?
億万長者になったり、王様になったり、はたまた不死身の体を手に入れたりと、その話は現実にあったようだった。
だが、僕は絶対に信じない。考古学者の名にかけて……
場所は変わってグレッセンヘラーカレッジ。
ル「先生、先生!大変です、今日の新聞を読んでください!」
一人の英国少年が私に近づいてくる。
レ「どうしたんだルーク、君らしくもない。」
私はルークが持ってきた新聞に目を通した。
そこには、こんな記事が書かれていた。
「アンドルー・シュレーダー博士またもお手柄!大秘宝"龍の籠”見つける!
場所はカントレアという小さな村の地下の聖域に眠っていたという。
まだまだ現役だとシュレーダー博士は語る。」
「なるほど……実に興深い。太古の秘宝が見つかるとは……」
「ね!先生、僕たちもこの”龍の籠”見に行ってみましょうよ!お願いします!」
「ウーン、困ったなぁ…………よし!分かった、週末にこれを見に行こう。」
「本当ですか先生!ありがとうございます!」
2010/01/06 23:47
[5]ぴろー
はじめまして!
プロローグから 面白かったです!
更新楽しみにしています!
あっ! 呼び捨て&タメOKですか?
私はもちろんOKです!!!
2010/01/07 00:09
[6]遜
はじめまして!
初っ端から私とは比べ物に・・・いやいや、比べてはいけないほどお上手です!
尊敬します~嵐さんの小説を見ることが出来てホントに嬉しいです!
タメ・呼び捨てOKですか?私はもちろんOKです!
続き楽しみにしてます!頑張ってください!
2010/01/07 20:31
[7]嵐
ぴろーさん、ありがとうございます!勿論OKですよ[s:0014]
1:龍の籠あらわる!
「ルーク、着いたよ。」
「ふわああ……ありがとうございます。」
ルークは目を擦りながら答えた。
「ルーク、龍の籠はどういうものか知っているかい?」
「さあ……?」
「龍の籠というのは約1500年程前の遺跡、カモミールの王様が家来に作らせた、伝説の秘宝なんだよ。」
「へぇー、そうだったんですか。」
「それにしても……なんか村の人達、よそよそしくないか?」
「そうですね……。何か僕たちのような他の所から来た人に対する冷たい目線のようですね。」
☆ふかまるナゾに「怪しい人々」が追加された!
「すいません、あのー龍の籠はどこにあるんでしょうか?」
「……悪ィが、この村の奴にあまり気安く話し掛けない方がいいぜ。おれはまだ心を閉ざしてないからいいが、他の奴らははそうはうまくいかないと思う。というわけでじゃあな。」
男はそう言うとすたすたと走り去って行ってしまった。
2010/01/07 20:46
[8]嵐
遜さん、OKです!これから宜しくお願いします[s:0018]
2010/01/07 20:49