[1]凛
【クラウス青年と禁断の恋~復讐への復讐~】
お初にお目にかかります凛です[d:0160][d:0150][d:0140]
幾つかのスレで言ったんですが、この度初の小説を書くことにしました[d:0150][d:0088]
まだまだ未熟者で、皆さんの足元にも及ばない駄文ですが、それでも、読んでくださるなら嬉しいです[d:0199]
この小説は、クラウスが、禁断の恋をしてしまうという話です[d:0160]そしてある組織と戦うのですが…[d:0217]
クラウス好きな方は是非
サスペンス的な要素も多いですよ…
何故禁断かというと…[d:0150]
あ、ここからはネタバレになっちゃうので…[d:0217]です[d:0160]まだちょっと構想練ってます[d:0160]
宜しくお願いします[d:0160]
2010/01/06 14:45
[33]凜
すいません。
今日は更新出来ませんでした…。言い訳ですが、色々と忙しかったので…。
もし、更新を楽しみにしてくれていた方がいたら、謝ります。(まあ、こんな小説、読んでくれている人は少ないかもしれませんが…)でも、明日は目標三回で頑張りたいと思います。
2010/01/08 20:50
[34]クラウスたん♪
頑張ってねっ凛サン☆
楽しみにしてます♪
2010/01/08 21:08
[35]凜
クラウスたん♪さん
度々応援して下さりありがとうございます[d:0150]
頑張ります[d:0140]
2010/01/09 10:28
[36]遜
はじめまして!読ませて頂きました!
とってもお上手で尊敬します!
続き頑張ってください!
2010/01/09 12:36
[37]凜
遜さん
ありがとうございます[d:0140][d:0150]いえ、全然すごくありません[d:0200]
遜さんを逆に尊敬する位だと思います[d:0150]
今日遜さんの小説を読んでみますね[d:0140][d:0160]
2010/01/09 13:06
[38]凜
~序幕~復讐の始まり~GAME~
ロンドンの路地裏、影に隠れ、復讐という名の一つの闇がうごめいている。
「奴を釈放させるように手は打った。あとはお前が……」
「計画を実行に移すだけ…。ですか」
携帯電話の向こうから、何やらボスと呼ばれた者の声は低く、そして重く、まるで闇のように届く。
「そうだ。うまくやれよ」
一瞬張り詰めた緊張した空気……。その中には、携帯電話で会話する二人に共通している、あまりに漠然とした怒りの炎、そして悲しみの涙がある。
「はい。ボス。復讐のために」
その言葉には、重く、暗い余韻があった。
闇にうごめく者が顔を俯かせながら携帯をしまう。
その表情は、深い怒りの炎と悲しみの涙をたたえていた。
闇にうごめく者は顔を上げ、悲しみの涙でその心を復讐の炎で燃やす。
燃やしつくす!。
復讐をしてやる。必ず!。
復讐は、今、始まりの合図を告げた!
2010/01/09 14:34
[39]クラウスたん♪
わぁ・・・今のってクラウスかな?
いよいよやっちゃうんだ…
2010/01/09 14:39
[40]早苗
う~ん……
クラウスじゃないのではないでしょうか?
むしろ、正反対の気がします…
2010/01/09 15:01
[41]凜
クラウスたん♪さん、早苗さん
さあ、どうでしょうか[d:0159]
楽しみにしていて下さい[d:0207]
2010/01/09 15:41
[42]にし
復讐が始まってしまいましたね…∑゜□゜
復讐してやると誓ったのは?
そしてボスの正体とは!?
とても気になります!
2010/01/09 19:02