[1]ぴろー
【レイトン教授とデスコールの秘密】
初めての小説です!!!
初心者なんで 表現変だったらごめんなさい・・・。
ちなみに デスコール大好き人間です^^
よろしくお願いします^^
2010/01/03 22:30
[64]チシャネコ
そっかぁ、大変だね;ロンドンライフにも、デスコール出るんだよね?
2010/01/14 23:52
[65]ぴろー
デスコールでるよー^^
デスコールと同居したいなぁ。
どうやったら同居できるんだろう・・・
2010/01/15 23:22
[66]チシャネコ
うちも同居したい!でも、相手の趣味に合わないと、駄目なんだよね;
2010/01/15 23:38
[67]ウィザー
来ましたーー!!
出たぁ、デスコール!(叫)
かっこいいんだよなぁ、この人が♪
さてさて、小説がさらに面白くなって、デスコールも出てきて・・・・・・。
もう、最高じゃん!!
更新、ファイト! 続きを楽しみにしてます。
2010/01/16 15:04
[68]ぴろー
久しぶりの更新!!!
やっと忙しい時期が終わった―www
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「まったくー。先生はいつになったら子供扱いをやめてくれるんでしょうか。」
ルークが小言を言っている。
まぁ、今の段階で子供扱いはやめてくれないだろう・・・。
「さ、てと。誰に尋ねようかな。
・・・・あの人たちにしよう!」
ルークが声をかけようとしているのは背の小さい小太りの男性と背がでかいひげを生やしている男性だ。
まるで チェルミー警部とバードンさんみたいな凸凹コンビだ。
ルークは小走りで凸凹コンビに近づいた。
「すいませーん!」
凸凹コンビがぎょっとした顔でルークを見た。
「おいおい、ぼっちゃん。この工場は立ち入り禁止だよ。さっさと帰りなさい。」
カチン。
どいつもこいつも僕を子供扱いして・・・
引きつった笑顔でルークは理由を述べた。
「あのっ 僕の手帳を知りませんか?」
凹の人が口を開いた。
「それなら スカイ工場長が手帳を持っていたような。」
「本当ですか?
スカイさんはどこにいるんですか?」
「・・・・。たぶん、あそこだと思うな。」
指をさしたところはロボットの塗装を行うところだった。
「有り難うございます!!!」
ルークは急いで駆けて行った。
「ここだよな。」
おそるおそる部屋をのぞいてみると・・・。
(あっ・・・いたいた。)
そこには誰かと話をしているスカイがいた。
「あれはいつ届くんだ!もっとしっかりしろ!責任者であるお前がしっかりしないでどうする!」
「すっすみません!直ちに取引先に連絡をします!!!」
・・・・・。
怖い。
仕事熱心であってやはり指導に厳しいようだ。
「あっ、あの・・・。」
ルークがドアの陰から聞いた。
「誰だっ!」
バクドッキン!!!
レイトン先生の決め台詞“それはあなただっ”といわれるよりも心臓の負担が大きい。
「・・・あぁ、ルーク君かい?どうしたんだい?」
「あああの、僕の手帳をスカイさんが拾ってくれたって聞いたもんで・・・。」
遠目からみるといかに挙動不審か・・・。
今のルークにはしゃべることがやっとだった。
「あぁ。これかい?」
ポケットから手帳を取り出した。
「あぁぁ!有り難うございます!」
「よかったね。見つかって。まぁ見つけたのはシセルなんだけどね・・・・。
さぁ ここは危ないから、もう帰りなさい。」
「はい。有り難うございました。」
ルークぺこりとお辞儀をして急いで工場から出ていった。
「はー☆見つかってよかった!!!
・・・・・・・・・ん?」
ぺらぺらとめくってみると、何やらルークがメモした以外に変なことが書いてある。
「こんなのメモしたっけ?」
そこには奇妙な文字が並んでいた。
2010/01/23 00:14
[69]ぴろー
その頃、ルークと別行動していたレイトン達は・・・
「教授!ところで調査って何を調査するんですか?」
レミが首をかしげながら言う。
「あぁ、今は言えないが私の推理が正しいなら大変重要なキーワードになる事柄だね。」
遠まわしに言って何も教えてくれなかった。
まぁ いつものことだろう。
「そういえば、リアン。この近くに役所はないのかい?」
レイトンが尋ねた。
「えぇ。ありますよ。あの展望台の右側の緑の屋根の家が役所です。」
リアンが指した家は役所というより豪邸に近いのではないか位大きな場所だった。
「では、いってみるとしようか。」
歩くこと5分
―ギィ―
「ここですよね。」
レミがドアをおそるおそる開けた。
そこには 本と書類の家といっていいほど
たくさん並べられた棚にびっちりと本や書類がしまわれてある。
「すごいですね!教授!」
レミが興奮した様子だ。
「そうだね。こんなに規模が大きい役所なんて初めてだ。」
レイトンが感心した様子で帽子を上にあげた。
「それでは、調査を開始しよう。
リアン 少し待っていてくれないか?」
「はい。分かりました。」
リアンがにこやかに応答した。
「有り難う。ではレミ。ついてきてくれ。」
「はい!」
レイトンとレミは事情を話して職員の方々に書類を見せてもらっているようだ。
「レミ。これとこれを調べてくれないか。
私は これを調べるから。」
「分かりました。教授!」
(ふふふっ❤ レイトン先生は本当に何も変わってないな。あの熱心さも❤)
リアンが 2人のやり取りを温かい目で見ていると 窓の外からコツッと音がした。
「?」
窓のほうに目を向けてみるとそこには、ある男が立っていた。
「あなたはっ!」
2010/01/27 00:29
[70]ぴろー
チャシャネコ:コメ遅くなった―・・・
そうなんだよ。相手の趣味に合わないとねー。
ってか まだデスコール登場してないから趣味がどーのこ―のの段階じゃないんだよぉ↓
残念。
ウィザー:コメ遅くなった!
とうとう出てきたよデスコール!
これから ちょびちょび登場する予定!
バーンと登場させたいが・・・。
2010/01/27 00:32
[71]チシャネコ
デスコールって、どんな趣味なんだろう…。やっぱり豪華なのかな?♪
うちもまだ出てきてないよ;出てくるのが、遅いとか?
2010/01/27 16:08
[72]ぴろー
出てくるのたぶん遅いんだと思う!
誰かが アンソニーが出ていかなきゃデスコールは乗っ取れないみたいな事言ってた!
2010/01/28 20:29
[73]チシャネコ
そうなんだ;
アンソニーも大変だよね;
レミはどうゆう家具にしたら同居できるの?一応ベーシックにしたんだけど、ラルフとかしかこなくて…;
2010/01/28 22:57