[1]ぴろー
【レイトン教授とデスコールの秘密】
初めての小説です!!!
初心者なんで 表現変だったらごめんなさい・・・。
ちなみに デスコール大好き人間です^^
よろしくお願いします^^
2010/01/03 22:30
[74]ウィザー
来たよ~
「あなたはっ!」って、どうしたんだ!
まさか、デスコール!?(気が早いヤツ)
更新、楽しみにしてるよ!
2010/01/30 21:15
[75]紐子
ウィザーさん、デスコールは遅かれ早かれ、
出てきて欲しいキャラですからね☆
ぴろーさん、初めまして。
タイトルにデスコールの秘密と書いていれば、見ないわけにはいきません!
タメ&呼び捨ては、OKなんで、はい。
よろしくです。はい。
2010/01/31 09:19
[76]ぴろー
最近更新遅くてごめんなさいm(_ _)m
チャシャネコ:うちゎ今シュレーダー博士と同居してるよ(^-^)
前はレミだった(·ω·)
なんか カシスシリーズを揃えたらいっぱい来るようになったo(^▽^)o
ウィザー:どうなんでしょ~(笑)
デスコールを早くだしたい! そして活躍させたいんだけど 小説の構成が下手だからダラダラ続いていくー(泣)
ウィザーみたいに上手に小説が書きたい(´·ω·`)
紺子:ありがとう~!
デスコールゎ今後カッコ良く登場させる予定(^-^)/
楽しみにしてて(^O^)/
あ、タメ&呼び捨てOKだょo(^▽^)o
あと 名前が読めない(¯□¯;)!!
バカなんだうち。
申し訳ない
2010/02/02 00:10
[77]紐子
↑これはひもこと読むんだジェ☆
カッコ良くか・・・
よかったじゃないかデス子!
わほーい。
2010/02/02 18:37
[78]ぴろー
小説続き
~~~~~~~~~
リアンがぎょっとした顔で男を見た。
深くキャップをかぶり サングラスをして地味な格好をしている。
傍から見れば不審者だと思うが、リアンは一瞬で分かった。
「シセル!!!」
しーっ と人差し指を唇にあてる。
「声がでかいよ!!!」
「どうしてあなたがここに???」
シセルはまだ仕事中のはずだ。
「嘘ついて帰ってきた。」
ははっと苦笑いをしたが、瞬間的に真面目な顔になった。
「リアン・・・・ 落ち着いて聞いてほしい。」
こくっとリアンがうなずく。
「この町はもう 駄目かもしれないんだ。」
「えっ?」
だめって・・・何が?
そう聞きたそうな顔をしているが、どんどん話している。
「俺は、知っているんだ。
この町はおかしくなっている。
そして この町は滅亡する。
八百屋のおっちゃんも お前の友達も 愛する人も・・・皆死んでしまう。」
「ちょちょっと待ってよ!!!」
必死に会話を遮った。
「まって 意味がわからない!
どうして滅亡するの?
どうして 私を不安にするの?
結婚まで間近なのに!!!」
必死にシセルに訴える。
今にも泣きそうだ。
「おっ落ち着いてくれ!
これは 冗談なんかじゃない!!!
俺は 俺はお前を助けたいんだ!!!
お前の悲しんでいる顔なんか見たくないんだよ!!!あのときみたいに!!!」
リアンが 瞳に涙をためて我に返った。
そう・・・・
あのとき 父母が死んだとき。
「リアン、分かってくれよ。」
リアンはただただ下を見つめている。
「リアン?・・・・・っは!!」
シセルは何かに驚いたようだった。
「リアン!!!俺はいつもお前の味方だから!!!忘れんなよ!!!」
シセルの言葉は 強く深く そして 懸念という重い圧力によって リアンの心に刻み込まれた。
2010/02/06 18:35
[79]紐子
ええええええ!なんで死んじゃうの!
2010/02/06 18:41
[80]ぴろー
紐子 コメありがとうo(^▽^)o
実は重大な鍵を握っているんだな(=^▽^=)
2010/02/06 21:38
[81]チシャネコ
死んじゃった;予想外の展開だね;
2010/02/06 21:56
[82]ぴろー
チャシャネコ:よそーガイデ―ス!
・・・・。
自重します。
2010/02/06 23:19
[83]ぴろー
続
「教授!これは・・・」
「あぁ 面白いことになってきたよ。」
レイトンは 職員に礼を言って資料を戻し、リアンのもとへと駆け寄ってきた。
「すまない。すっかり遅くなってしまって。」
「いえっ・・・・。
大丈夫です。」
いかにも弱弱しい声で応答した。
「どうかしたんですか?」
レミが心配そうに聞いた。
「!! いっいえ! さぁ 展望台へ行きましょうか!! ルーク君が待ってますよ!きっと。」
リアンは取りつかれているのが無くなったかのように 明るくふるまった。
その仕草に疑問を抱きながらもレイトンはリアンに答えた。
「・・・・。
そうだね、展望台へ行くとしようか。」
レイトン達は 役所を出て展望台に向かった。
「おーい!レイトン先生!レミさん!リアンさん!」
ルークが先に展望台についていたようだ。
レミが ルークに手を振る。
「意外と早かったんだね。」
「えぇ スカイさんが、手帳を持っててくれて。」
にこにこしながらルークは自慢げに話してくれた。
「あっ!!!そういえば、手帳にこんなことが書かれていたんです。
僕は こんなの書いた覚えがないんですけど・・・・・。」
ルークが カバンから手帳を取り出し、レイトン達に見せた。
そこには 変な記号が並んでいた。
「ふふっ これは謎だよ!
では さっそく 謎解きといこうか。」
「なっ 謎ですか。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
謎003
3 90° R ∽
さぁ この暗号を解読しよう。
2010/02/06 23:41