[1]ぴろー
【レイトン教授とデスコールの秘密】
初めての小説です!!!
初心者なんで 表現変だったらごめんなさい・・・。
ちなみに デスコール大好き人間です^^
よろしくお願いします^^
2010/01/03 22:30
[2]遜
ぴろーさんはじめまして!
デスコールの秘密っていうのがとても気になります!
更新楽しみにしてます!がんばってください!
いきなりですがタメ・呼び捨てOKですか?
2010/01/03 22:58
[3]ぴろー
人物:エルシャール・レイトン
ルーク・トライトン
レミ・アルタワ
ジャン・デスコール
リアン・コール(オリジナルキャラ)
スカイ・コール(オリジナルキャラ)
シセル・レイン(オリジナルキャラ)
「フフッ 始めようじゃないか
新しいゲームを・・・」
ずっとこの時を待っていたずっと・・・。
第一章
「せんせーい!!起きてください!!!」
ルークが耳元で叫ぶ。
さすがにこの音量は寝ていられない。
「ん・・・なんだ、ルーク。・・・ふわぁ」
大きなあくびを1つして目を輝かせているルークに聞いた。
「先生見てください! ポストにこんなものが入っていたんです!」
ルークが手紙を渡してきた。
どうして いつも手紙なのだろう・・・?
そんなことはどうでもいいか。
宛名はレイトンの教え子 リアンだ。
「先生!!これって 先生の教え子さんですよね!?」
「あぁ。 それにしてもどうしたんだろうね」
リアンは明るく真面目で穏やかな女の子だった。
そのリアンから急に・・・。
「早く封を切ってください!!」
より一層目を輝かせたルークがせかす。
そして レイトンは机の上にあったペーパーナイフで封を切った。
手紙を取り出すとそこには うれしい報告があった。
親愛なるレイトン先生へ
招待状
私は スカイ・コールという男性と結婚します。
結婚式を行いますのでよかったら来てください。
実施日 3月28日
ジンジャークルー町 2-☆ー5
リアンより
「結婚するんですね!!!先生!!おめでたいですね!!!」
「あぁ 28日か5日後だね」
フフッとレイトンが鼻で笑う。
「も・ち・ろ・ん 行きますよね♪」
ルークはとてつもなく結婚式に行きたい・・・いや、リアンに会いたいのだろう。
フフッ ルークはリアンの事慕っていたからな。
そんな昔のことを思い出していると、
「先生! 行きますよね!?」
きらきらした瞳で強く聞いてきた。
「んっ あ、あぁ もちろん行くさ。
ルーク では 支度をするとしよう。」
満面の笑みでルークはうなずいた。
2010/01/03 23:14