[1]ぴろー
【レイトン教授とデスコールの秘密】
初めての小説です!!!
初心者なんで 表現変だったらごめんなさい・・・。
ちなみに デスコール大好き人間です^^
よろしくお願いします^^
2010/01/03 22:30
[4]ぴろー
遜さん コメありがとう!!
タメ・呼び捨てOKです!
頑張って更新しますね^^
2010/01/03 23:16
[5]遜
ルークいつも以上にはしゃいでるね!
可愛いなあ・・・私も慕われ)@3@)グぇぶ
続き頑張ってね!
2010/01/03 23:25
[6]ぴろー
うん!
あっ 私もタメ&呼び捨てOKですか?
2010/01/03 23:32
[7]遜
もちろんOKだよ!
2010/01/03 23:32
[8]ぴろー
第2章
私たちはジンジャークルー町の空港に着いたところだ。
ルークは相変わらず目をキラキラさせている。
そうそう、ルークときたら
「せんせぇ~ ジンジャークルー町ってすごく大きな町ですごく栄えているんですよー♪
ジンジャークルー町に早く行きたいなぁ♪
せんせーお願い☆ 早く行きましょう♡」
なーんていったから2日前に到着してしまったよ・・・。
ルークはまだ子供だな・・・フフッ
そんなことを考えながらレイトンたちは、町の商店街に出ていた。
「せんせー!!!あっちにもこっちにもお店がいっぱいですよー!!!!
あー♡ あそこに大きなクマの人形があるー☆」
「ルーク、少しは落ち着きなさい。まずはホテルを探さないといけないんだよ?」
レイトンは苦笑いしながらいった。
「わかってますよぉー。」
ルークはぷくっとほほを膨らませて レイトンのもとへ しぶしぶ帰ってきた。
「どんな時も冷静な心を忘れない。英国紳士としてはね。」
帽子をくいっと上げてルークにいった。
「僕は、まだ紳士じゃないですよー」
嫌味な口調でレイトンに言い返す。
そんなやり取りをしながら 2時間が経過・・・。
「せっせんせー・・・・いつになったらホテルに着くのですか?」
くたくたのルークが言う。
はしゃいでいたルークの面影はなくなっていた。
「・・・わからない。1つもホテルが見つからないな。」
ちょっと人に尋ねてみるか。」
レイトンは 食料店のオーナーに聞いてみることにした。
「すいません。この辺りにホテルはありませんか?」
すると
「・・・・。
この謎を解いたら教えてやるよ。クククッ」
謎ナンバー001
みぎ:はか
きし:わら
いし:から
これは どんなグループで分けられているか
2010/01/04 04:01
[9]クラウス
ぴろーさん、はじめまして。
クラウスというものです。
小説、デスコールが出てくるんですね!!楽しみです♪
では、更新待ってます。頑張って下さいね♪
★あと、わたしのことはタメ、呼び捨てでお願いします。
2010/01/04 07:31
[10]遜
最初はまるでお酒に酔ったかの様に我を忘れてはしゃいでたのに・・・
2時間のうちに別人に!私も2時間もホテル探してさ迷ってたらそれぐらいなるかな?
2010/01/04 12:31
[11]ABC
謎ナンバー001…
早くもヒントplease…
2010/01/04 12:34
[12]ノマネコ
はじめまして!ぴろーさん!ノマネコです。更新がんばってください!
2010/01/04 12:53
[13]遜
間違ってるかもしれませんが解答します。
みぎ、きし、いしの3つは全部があいうえおやかきくけこの「い」や「き」の所になっていて・・・?自分で説明してて分からなくなってきました~!
それではか、わら、からは上で言ったのと同じ感じで「あ」になってて・・・う~ん
私の解答は無視してください!絶対間違ってると思うので!
(というか意味不明だと思うので)
2010/01/04 12:55