[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!!
2010/01/02 12:06
[222]チーズ探偵(元チーズ)
更新ができない!?
おもしろいのに・・・
続きが気になるよ~~
2010/02/10 21:50
[223]桔梗
Halley
そんなにシュウさんを・・・。親みたいだけどありがとうございます!
ラビッツ
今から更新するよ!
終わるのはもう少し先かな~。
眼鏡屋さん
私だったら、絶対発見したくないものです!
だって、気持ち悪いもん・・・。
チーズ探偵
う~ん、色々な事情があってあんまりできなくなるかも・・・。
時間があるときは、更新したいんだけどね。
2010/02/10 22:00
[224]桔梗
更新します!
そのあと、アロマさんを連れて祠の方に行ってみた。アロマさんはシュウさんに会っていないから、僕らがシュウさんの話をしている時、少し不機嫌そうだった。
アイ「祠はこの森の神社に祭ってあるんです。」
アイさんがはそう言ったけれど、神社の手前で足をとめた。
レイトン「どうしたんですか?」
アイさんの様子がおかしい。震えている。
アイ「何・・・これ・・。」
先生と僕は、アイさんが見ている方を見た。
神社の手前、灰のようなものが積まれている。
ルーク「この灰が何か?」
アイさんが首を振る。
アイ「灰・・じゃない。その、その・・・。」
アイさんの震える指の先を見る。僕の体に何かが駆け抜けた気がした。冗談かと思って、引きつった笑いを浮かべる。
先生も目を見ひらいている。アロマさんは、よくわからないという様に、首をかしげる。
先生が、”それ”を拾って、中を開ける。
それは・・・シュウさんの奥さんの形見のペンダントだった。
2010/02/10 22:17
[225]桔梗
間違い発見!
「アイさんは」が、「アイさんがは」になってる!ごめんなさい。
2010/02/10 22:19
[226]ラビッツ
間違いなんてかまわんよ!
てか シュウさん焼かれたのか!?
・・・な・・
2010/02/11 12:33
[227]桔梗
ラビッツ
ありがとう!今度から間違えないようにするね。
シュウさん焼かれた・・・って事になります。想像したくないですけど。灰になるまで焼くなんて、残酷です・・。
2010/02/11 18:32
[228]チーズ探偵
シュウさ~~~~~~~ん!!!
(またシュウさんを叫んだ・・・)
2010/02/13 15:04
[229]桔梗
チーズ
シュウさん、好きだね!でも、シュウさんの事はきれいさっぱり忘れてやってください。(誰やねん)
2010/02/13 16:58
[230]桔梗
更新が最近、あんまりできないようになったけど、あいてる時間とかがんばります!
*続き*
ルーク「まさか・・そんな・・!」
不意にアイさんが唄い出した。
アイ「 祠の近くで 火あぶりだ。 我は魂を食らい 何も残らず灰になる。 我らは集い 宴を開き 魂を食らう。 」
意味がわかったように、アロマさんが真っ青になる。
アイ「このペンダント、シュウが肌身離さずつけていたもの。この灰は・・・シュウなの?」
頭にシュウさんの声が蘇る。確かに言ってた。寝る時もつけてるって・・・。
僕は、足で自分の体重が支えきれなくなって、近くの木に手をついた。すると冷たい液体の感触がして、手を離す。手に赤いものがついていた。
頭でその木についていたものは分かった。それでも、僕は“それ”を見てしまった。
僕は何か声を発したと思う。その声で、先生もアロマさんもアイさんも、振り返ったのだから。自分では「ひっ。」といった気がする。でも、実際には言葉にならない声だったと思う。
その木には、残酷に血で文字が書かれていた・・・。
2010/02/13 17:14
[231]Louis (元瑠依☆彡)
ひひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!
血文字ぃぃぃぃぃっ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
はぁはぁはぁ…。ビックリしたよ。
じゃあ頑張ってね(*^^)v
2010/02/13 18:05