[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!!
2010/01/02 12:06
[232]チーズ探偵
ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!
血が、血がついてるぅぅぅっ!!
2010/02/13 19:20
[233]紐子
うきゃああああっっっ!!!
は、、、灰にィ・・・
シュウさんがあああああああっっ!!
2010/02/14 00:35
[234]ラムネ(元、眼鏡屋)
血、血文字ーー!
しかもシュウさんが灰になってしまったー。 更新、がんばってください。(^O^)
2010/02/14 12:04
[235]ラビッツ
血ー!?
どんな事が書いてあったのか!?
あー・・シュウさん結構好きだったのにー
やっぱそれってシュウさんの血か!?
ぐえ(←をひっくり返すと私の思った事です・・・)
2010/02/14 19:06
[236]桔梗
しばらく来れなくてごめんなさい!!
Louis
びっくりさせてごめんね。こっちの方が面白いかな・・と思って。いっつも来てくれてありがとう!!
チーズ探偵
その驚きよう、見事です!(拍手)予想通りのリアクションをありがとう!!
紐子
シュウさんが灰に・・・。自分で考えたくせに、考えると・・・。ここから先は、そういうのはないと思うよ。
ラムネさん
名前変えたんだね!
更新がんばります!!
ラビッツ
どんな事が書いてあったのか・・・それは続きのお楽しみ。
シュウさん好きだった人、ごめんね!私も、書きながらラビッツと同じこと考えました・・・。
2010/02/15 21:12
[237]MILLAI(クラウス少女♪)
久しぶり!!
なかなか来れんくてゴメン…
血!?
血ですって!?
なんと恐ろしきこと…
↑(アホ少女)
続き頑張ってな!!
2010/02/15 21:17
[238]桔梗
では、もうそろそろ終わりかな~!
MILLAI
久しぶり~!名前変えたんだ。
アホじゃないよ!!私の方がアホだって!
2010/02/15 22:26
[239]桔梗
更新します!
『その灰は、他の町に住んでいるが村人であった者。この村に住んだことのあるものは、たとえどこに行こうとも食らいつくすであろう。』
読めば読むほど、悪魔の笑い声が聞こえてきそうで僕は耳をふさいだ。
先生は険しい表情をしている。アロマさんは脅えて震えている。アイさんはペンダントを握りしめ、泣いていた。僕はどうする事も出来ずに、ただ立っていることしかできなかった。
先生が警察に連絡して、すぐそこは立ち入り禁止になった。
近くに落ちていたペンダントはシュウさんのもので、昨日から行方不明だったそうだ。
そして木についていた血も、血液型から見てシュウさんのものだった。あの血の量からみて、生きてはいない。それが警察の判断だった。
また、死体がないことから犯人の特定は難しかった。
僕たちはやるせない気持ちで、警察からの報告を聞いていた・・・。
2010/02/15 22:35
[240]twon
はじめまして。
いきなりですが、
ショ~ウ!そんな~!
(率直な感想)
2010/02/15 23:29
[241]桔梗
twonさん
はじめまして。読んでくれてありがとうございます。
率直な感想をありがとう!!
+更新+
~九章~ <シュウからの手紙と事件の真実>
その日からアイさんはあまりしゃべらなくなって、元気もなくなった。でも、そんなアイさんになんて言ったらいいかわからなかった。
そんなある日のことだった。アイさん宛てに手紙が来た。
差出人は・・・『シュウ』
アイ「シュウ・・?」
その手紙はこうつづってあった。
『親愛なるレイトン教授、ルーク君、アイへ
この手紙を読んでいるという事は、私はもうこの世にいないのでしょう。
私はこれから、この事件の真実を確かめに行きます。そして命を落としても、悔いはありません。
アイ、君が本当に真実を知りたいのなら、同封してあるメモを見てくれ。でも、この真実は出来れば君に教えたくはない。君を私のようにしたくないんだ。
レイトン教授、アイを守ってやってください。それが私の最後の願いです。 シュウ』
アイさんが震える手でメモを手に取る。
そこには、びっしりとシュウさんの字でメモが書かれている。最後の一文には、事件の犯人が書いてあった。
『・・・・であり、この事件は悪魔などによるものではない。この事件の犯人はーーーー』
2010/02/16 17:57