[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!!
2010/01/02 12:06
[42]遜
ある男!?それって誰!気になる!
2番も怖いよ~!私祠を見るだけでも無理かも(泣)
今日も寝れへんかも・・・
2010/01/07 18:34
[43]ウィザー
なぁる!! それで冒頭があのような両親の死なのかぁ!
しかし、この歌詞を考えるのが大変そうやわ。
けれど、そのぶん読者はおもろいんやなぁ。
その祠、ぜひ見たい!!! どんなものなんだろう!?
更新、ファイトだよ~
2010/01/07 21:16
[44]クラウスたん♪
ある男の復讐!?
復讐…クラウス様みたいだね☆
↑(無視して)
2010/01/07 21:24
[45]プリン
遜
それはね・・、これから出てくるよ!
ウィザー
祠、見たいの!?私は、絶対無理だな~。
クラウスたん♪
ホントだ!クラウスみたい!!でも、似てるかも・・。
2010/01/08 18:04
[46]プリン
あっ!!一章の題名は<事件の始まり>です。書くの忘れてました・・。
~二章~<小さな手がかり> (アロマ目線)
2010/01/08 20:41
[47]プリン
なんか切れちゃった・・・。
私達は、アイさんが住んでいる村に行くことにした。その村は、アルベロ村というらしい。村に着いても人の気配がほとんどない。
ルーク「人がいませんね。」
アイ「あの事件が起きてから、村の人達は引っ越しました。狙われるのは、村人だけですから。」
アイさんは少しため息をついた。私にはどこかさびしそうに見えた。
アイ「だから、みんなは逃げるようにここを去りました。でも、身寄りのない人はここで暮らしています。」
レイトン「そう言えば・・、3番の唄はどんなものなのですか?」
アイ「すいません。ここでは唄えないのです。今年、この唄でだれが死ぬかわかりません。みんな脅えきっています。」
レイトン「じゃあ、聞き込みはできませんね。どこでだったら、唄えるのですか?」
アイ「私の家でなら・・・。」
アイさんはそう言うと、一つの家に入った。そこがアイさんの家みたい。
2010/01/08 20:53
[48]瑠依☆彡
村の人たちが引っ越していくのはなんだか寂しいですね…。(>_<)
2010/01/08 21:02
[49]クラウスたん♪
どんな歌だろう…怖いのかなぁ?
でも、村人が引っ越して行くって、寂しい
ね…
2010/01/08 21:27
[50]凜
始めまして[d:0088]
今日からこの小説を読みはじめた凜ともうします[d:0150][d:0140]本当に面白いです[d:0088]
これからの展開が楽しみです[d:0160]
2010/01/08 21:36
[51]ウィザー
そりゃあ、歌いたくないわなぁ。
それは、いくらなんでも私でも無理ぐらいに怖い・・・・・・。
更新、ファイトです!!
2010/01/08 22:04