[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!!
2010/01/02 12:06
[72]プリン
チーズ
私も友達とワイワイしながら、お泊まり会したいな~。
ラビッツ
シュウはね・・、本を読むのが好きな人かな。でも、内気なタイプの人じゃなくって今回、レイトン先生に協力してくれるん人。(ネタばれ)
外見は特に考えてないので、ご想像にお任せします。
2010/01/13 17:26
[73]プリン
あー!!ラビッツごめん!!
『レイトン先生に協力してくれる人』が『レイトン先生に協力してくれるん人』になってた!!
ホントにごめん!!
2010/01/13 17:28
[74]プリン
では、更新します。
アイさんがうなずく。
アロマ「何か手伝いましょうか?例えば料理とか・・。」
アイ「そうね、じゃあ・・・やっぱりいいわ。休んでて。」
そう言ってアイさんは、少し笑った。
私もつられて、笑った。
(おまけ)
実はアイさんに向かって、ルークとレイトン先生が必死で手でバツ印をつくっていたのだ!
~その後のレイトン先生とルーク~
ルーク「良かったですね、先生。」
レイトン「アイさんにあとで礼を言っておこう。」
ルーク「はい、分かりました。でも、あれを食べていたら・・。」
レイトン「考えないようにしよう。」
2010/01/13 17:37
[75]ウィザー
超お久しぶり! ごめんね、全く来なくて・・・・・・(泣) いつも私のところに書き込んでくれてるのに、私は・・・・・・(号泣) ほんとにごめんなさい(土下座中)
アイ、2人の必死のジェスチャー(?)に気付いてそれにあわせるとは、なかなかの機転!! いいですねぇ!
更新、楽しみにしてるよ~(^^)
2010/01/13 20:34
[76]プリン
ウィザー
お久しぶり!・・・なのかな?
別に、そんなに泣かなくてもいいよ!来れるときに、読んでもらったらいいよ!
2010/01/13 22:24
[77]プリン
今日は時間があるので、更新!
~三章~<シュウを探して> (ルーク目線)
翌日、僕たちはシュウさんの所へ向かった。でもアロマさんは体調が悪くて行けなかった。少し頭痛がする程度で本人も大丈夫だと言っていたけど、アイさんの知り合いに一緒にいてもらうことにした。
そんなことをぼんやりと考えていると、、アイさんの声が聞こえた。
アイ「はやくー!!迷子になるよ!!」
前方を見ると、アイさんとレイトン先生が人ごみの中、手を振っていた。
考え事をしている間に、距離がすごく離れていたのに気がついて、僕は急いで走った。
何とか追いつくと、アイさんが僕を軽く睨んだ。
アイ「ボーッとしてたら、ホントに迷子になっちゃうよ!」
レイトン先生が軽く笑う。
ルーク「シュウさんはここに住んでいるんですか?」
僕は少し息を切らしながら、話題を変えた。
2010/01/13 22:35
[78]ドリア
はい!
私は、全然大丈夫です♪
これからも、宜しくお願いします★
2010/01/14 18:57
[79]瑠依☆彡
ルーク目線中ですか!!プリン!!更新楽しみにしてるね(*^^)v
2010/01/14 19:22
[80]ラビッツ
シュウ来たァっ!
なんだ協力してくれる人か~
外見は・・・なんだろ~
2010/01/14 20:03
[81]ウィザー
シュウは、一体味方になってくれるのか、それとも敵か・・・・・・!!
と、勝手に妄想してます(笑)
私も、外見が気になってしかたないよ!
更新、ファイト!!
2010/01/15 17:44