[1]プリン
【レイトン教授と悪魔の子守唄】
2作目ですが、まだまだ下手です。がんばるので、良かったら見てください!!
2010/01/02 12:06
[122]桔梗
彗柳
たぶん、この字であってると思うんだけど・・。違ってたらごめん!かっこいい名前だね!!
私も、かいけつゾロリ読んでた!もうないけど、家にたくさんあったな~。
ウィザー
私も本を読むのは好きだけど、さすがに本に囲まれてるのはちょっと・・。でも、私もシュウとなら友達になれそう!!
ラビッツ
きっと、私の部屋よりきれいだと思う(笑)
私の部屋、いっぱい散乱してるから・・。
2010/01/22 18:44
[123]瑠依☆彡
私の家も、チョー汚いよ…。(@_@;)
本だけならまだましだね!!
更新待ってるよ($・・)/~~~
2010/01/22 20:44
[124]チーズ
プリンから桔梗になったんだ。(気づくのおそっ)
シュウは本が大好きか・・・。
私も大好きーーーーーーーです!!
特に推理小説が好き!!!
2010/01/22 21:14
[125]桔梗
瑠依☆彡
今から更新するよ!!
私の部屋も、チョー汚いよ。そろそろ片づけしようかな・・。
+更新+
アイ「ねぇ、そのペンダント・・。」
アイさんが、シュウさんのペンダントを指差して言った。
シュウ「これは・・、亡き妻の形見なんです。」
アイ「やっぱり・・。どこかで見たと思った。」
シュウ「これには、妻と息子と一緒に撮った写真が入っているんです。」
シュウさんはそう言ってペンダントを開けた。そこには少し若いシュウさんと、きれいな女の人と、二人の面影がある少年が写っていた。
シュウ「妻は・・、息子と一緒に俺の忘れ物を仕事場に届ける途中、居眠り運転の車とぶつかって亡くなりました。その時に落ちていたのがこのペンダントで、今は寝る時でもつけていますよ。」
シュウさんは微笑んだけど、みんな何も言えなくてうつむいてしまった。
ふと、アイさんがその場の空気を変える様に言った。
アイ「あっ、そういえばすっかり忘れてたわ。私達が今日ここに来た理由はね・・。アーロンのことなの。」
シュウ「アーロンの!?」
シュウさんが驚いたような声を出す。アイさんが黙ってうなずいた。
2010/01/22 21:18
[126]桔梗
チーズ
別に遅くないよ!だって変えたの昨日だし・・。
チーズは本が好きなんだ。推理小説、私も好きだよ!あと、ミステリー系も好きだな!(どっちも一緒かな?それに何の話してるんだろ?)
2010/01/22 21:23
[127]ドリア
桔梗言い名前だね!
頑張ってね♪
2010/01/22 22:18
[128]桔梗
ドリア
久しぶり!
来てくれてありがとう!頑張ります!!
時間あるから更新します!
アイ「そう、住んでいる場所を教えてほしいの。」
シュウ「どうしてそんな事を?あいつが傷つくのは分かり切っている。」
アイ「それは分かってる。それも承知のうえで会いたいの!」
シュウ「アイ・・。」
アイ「・・わたしの両親はあの事件で死んだ。だから事件の真実を知りたい!アーロンが何か知っているかもしれない。だから・・!」
シュウさんはしばらく考え込むと、重々しく口を開いた。
シュウ「分かった。教えよう。」
アイ「本当!?ありがとう!」
アイさんが満面の笑みを浮かべた。
僕達もほっと息をついた。
2010/01/22 22:28
[129]桔梗
~五章~<西の森へ> (ルーク目線)
シュウ「でも・・、アーロンの正確な居場所はわからないんだ。西の森に住んでいるということしか・・。」
アイ「西の森!?」
シュウ「そう、そのどこかに住んでいるということは確かなんだか・・。」
シュウさんも、困り果てた顔をしている。
シュウ「それで・・、これからどうするんだ?」
アイ「・・・とりあえず西の森に行ってみる。」
シュウ「そうか。それなら俺も『悪魔の子守唄』について調べてみよう。」
アイ「えっ!?いいの?シュウは全く関係ないのに・・。」
シュウ「アーロンのことを話した時点でもう決めていたんだ。それに、もう関わっちゃったしさ!!」
シュウさんが明るい声で笑う。改めていい人だな、と思った。
2010/01/23 15:32
[130]彗柳
あぁなんかいやな予感がする……
あと名前はリュウって略していいよ!
2010/01/23 16:34
[131]ラビッツ
あ~ ルークの思ったとおり結構いい人だな!
2010/01/23 16:59