[1]どくろ
【先の見えないレイトン話(リレー)】
先の見えない話を書きましょう
自己紹介なしでもおk
ふらりと通りすがりに書いてってくれてもおkです あらすじは
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ある日レイトンのところに1通の手紙が届きました。そこに書いてあったのは・・・!
2010/01/01 18:00
[15]雲雀
書きまーす。
ブロロロ……
レイトン先生がてぎわよくレイトンカーを走らせていると、後ろからなにかが横切る音が聞こえた。
レミだな……。
レイトン先生は諦めたように、車をちかくの駐車場にまわした。
レミ「教授!わたしを置いていかないでください!!」
ん?
どうやら全部が正夢ではないようだ。
レイトン「……で。何故いつもレミは私の車のうえにのせるのかな?」
レイトン先生が車のまどから顔をだして言った。
車のうえにはレミのバイクをロープでぐるぐるまきにくくりつけている。
レミ「手っ取り早いからですよ!!」
運転しているレミが得意気に言った。
レイトン「別々にむかったほうがロープでくくりつけている時間ははぶけて手っ取り早いと思うんだか…」
窓から頭をもどしてレイトン先生が言った。
レミ「いいえこっちのほうが手っ取り早いですよ。みててくださいね。シートベルトちゃんとしてくださいね!!それっ!!」
ブゥン!!!!
レイトン&ルーク「うわあああああ!!!!!!」
ものすごいスピードでレイトンカーがロンドンをはしっていった。
2010/01/08 00:48
[16]雲雀
訂正。
×レミのバイク
○レミのスクーター
でしたすいませんでした。
2010/01/08 00:50
[17]雲雀
本当に何度もすいません[d:0162]
エイルさんの文を無視していました[d:0162]
エイルさん本当にもうしわけありません[d:0211]
2010/01/08 00:55
[18]エイル
いいええ
雲雀さんのからつずけましょう
2010/01/09 08:41
[19]エイル
なかなか更新されないんで…
レミ「さ、着きましたよ教授」
ルーク「おえええ」
レイトン「………」
レミ「二人とも大丈夫?」
ルーク「大丈夫じゃ…」
レイトンがルークの口を押さえた
レイトン「大丈夫だよ」
レミ「良かった…」
2010/01/11 10:14
[20]アリーナ
書きます!
レ「グロスキー警部!」
グ「なんだ、レイトンか」
ル「……こーでこーでそーであーでこーっていうことになったんです」
グ「ほう、レイトンも大変だなぁ。よし鑑定してやる。待ってろよ」
グ「結果がでたぞ」
レ「それで…」
ル「先生、もしかして……」
グ「指紋はファミリアっという町に住むフィラという人物のものだった」
レ「フィラ……ルーク・レミ、ファミリアに行こう」
ミ・ル「はい!」
レ「という夢を見たんだ」
ル「先生、夢落ちが多すぎます」
レ「いやな予感がする…ポストをみてきてくれ」
ル「えっもしかして…行って来ます」
ポスト…
ル「もしかしなくても……」
「SOSヘルプ身ーン」
2010/01/11 18:00
[21]瑠依☆彡
ル「えぇっ!またぁ!」
レ「やっぱり有ったか…。」
ル「はぁぁ…。」
2010/01/11 18:24
[22]アリーナ
ル「じゃあ、行きましょうか」
レ「そうだね」
ブーン(車で走る)
ア「教授!置いて行かないでください!」
レ「レミか」
レミ乗車
レ「だから、レミ、スクーターを車の屋根に乗せないでほしいんだが」
ア「いいじゃないですか。どうせなら教授たちと一緒の車がいいです!」
レ「……」
スコットランドヤード到着
レ「…ということで指紋鑑定おねがいします」
グ「分かった。じゃあ、いってくる」
指紋鑑定中
グ「ファミリアに住むフィラという人物のものだった」
レ「ファミリア…ルーク、レミ行こう」
ル・ア「はいっ!」
移動中
レ「ついたぞ、ここがファミリアだ」
レ「という夢をみたんだ」
ル「先生、もう夢落ちやめてください」
レ「ということで、さっきポストにはいっていたのを持ってきたんだ」
ル「もしかして…」
レ「ファミリアのフィラという人のだよ」
ル「行くんですか?」
レ「今回は真っ直ぐファミリアにいこう」
ル「レミさんと会えますかね」
レ「さぁ?私はこれが夢じゃないことを祈りたいね」
ル「……そうですね」
次の方
もう本当に夢落ちは辞めた方がいいと思います。みんなあきちゃうと思うので…
2010/01/14 17:38
[23]楓
書きます…(もう夢落ちはきっと書きません…
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「フッ…お前も知っているだろう。我等がファミリーは、使える者は使い、使えない者は殺るだけだ。残念だったな、役立たず!」
「ウッ……でも僕の人生こんなことで終わらせない…!」
「さて、役立たずも殺ったことだし、エルシャール・レイトンを追いかけるか…」
勢い良く、バイクが飛び出した、そしてその後ろには、そのボスの手下達がぞろぞろと…
「くっ………くそっ、こんな時に体の自由が効かないなんて…」
まぁ!と通行人の悲鳴が聞こえた。僕は最後の力を振り絞り…
「た…すけ…てく…れ…」
助けてくれ!僕は必死に助けを求めた…返事は――…Yes――…
「良かった…」
と、返事が聞けたとたん、僕は意識を失った――…
なんかレイトン達出てないです、ごめんなさい
2010/01/27 17:59
[24]どくろ
レイトン「やっと町に着いたね」
ルーク「あの人だかりはなんでしょう?」
レミ「見に行ってみましょうか」
その先には先ほど倒れた男が…
ルーク「先生!この人さっき先生を襲った人です!」
2010/01/27 20:44