[1]ましゅ
【レイトン教授と星空の町(リレー)】
はじめまして!この小説はリレーなので、だれでも参加してください!私からいきます!
•••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••私たちは何も知らなかった。今から
思いもよらない町へいくなんてーーーー。
レイトン「ここが依頼人のすむ町への
バス停か•••。」
ルーク「乗りましょう!!」
ブ一ン。と音をたててバスが進んだかと思うと、急にバスが浮かび上がった。
2010/01/01 16:52
[3]ミライ
ル「せっ先生・・・・」
レ「どうしたんだい?ルーク」
ル「バスが・・・浮かんでます!」
レ「そういうことか・・・・・。」
ル「へっ!?」
レ「依頼人、リアスが住んでいるという町ステラ・リーバは、この世界のどこにも存在しない・・・。」
ル「どういう意味ですか!先生!」
2010/01/01 17:16
[4]ましゅ
ミライさん>かいて下さってありがとうございます!その、もしよければこれからも
小説書いてください♪♪
2010/01/01 18:19
[5]ましゅ
(ルークの言葉から)
ルーク「どういう意味ですか!先生!」
レイトン「つまり、簡単に言うと、
“死人の町”ということと考えられないか?」ルーク「あと、“星空の町”
つまり、星空に町がある、ともかんがえられますね!」
レイトン「ルーク。いい所にきがついたな。」そして2人は、ロンドンの
上空から、景色を楽しみながら星空の町へ
と向かったーーーーー。
2010/01/01 18:36
[6]ウィザー
ミライさんとましゅさんの書き方にあわせて書いてみました。
ル「しかし、どうしてこのバスは浮かんでいるのでしょうか?」
レ「まだ分からない。けれど、そうとうな技術と知識が必要だっただろうね」
ル「どうしてですか?」
レ「よくバスを見てごらん、ルーク。バスに空を飛ぶための翼はついてるかい?」
ル「あっ・・・・・・、ありません!!」
レ「翼無しで飛ぶバス・・・・・・。このバスには、なにかとてつもない仕掛けがあるのかもしれないね」
ル「ほ、ほんとですか?!」
レ「いや、適当に考えられることを言ってみただけだよ」
ル「な、なんだぁ・・・・・・」
レ「しかしルーク、このバスに乗っているのは我々だけかい? 私からはよく見えないんだ。見てくれないかい?」
ル「あ、はい。分かりました!」
2010/01/01 19:42
[7]瑠依☆彡
次、書かせてください!
2010/01/01 21:22
[8]ミライ
ステラって私的には意味があるんです・・
夢で出てきたんです。夢でステラ=星の意味ってでてきて・・実際ぜんぜんちがってたんですけど・・そんな言葉なかったです
ル「先生・・数人いますけど・・」
レ「けど?」
ル「みんな探偵とか警察なんです。ちゃんと話を聞いてきましたから・・」
レ「うーん・・・・」
2010/01/01 21:30
[9]クラウスたん♪
次書きます!
ル「なんで警察や探偵ばっかなんでしょう?」
レ「何か事件があったのかもしれないよ」
ル「ちょっと何かあったのか聞いてきます。」
レ「・・・。」
2010/01/01 21:38
[10]瑠依☆彡
書きまーす!
ル「スミマセン。なにかあったんですか」
「いや、何もありませんよ…。」
ル「…。?」
ル「レイトン先生、何もないと言っています が、なんかある気がします…。」
レ「・・・・・・。」
2010/01/01 21:45
[11]クラウスたん♪
レ「きっと何かを隠してるんだろう。」
ル「そうですね・・・もうちょっと様子を見てから聞きに行きましょう」
10分経過……
ル「スイマセン、何かあったんですか?」
探偵「だから話さんと言ってるじゃろ!」
ル「何かあったんですか?」
警察「…話さないぞ」
ル「先生、教えてくれません!」
レ「じゃあ、二人でナゾを解明しよう!」
ル「はいっ」
2010/01/01 21:48
[12]ましゅ
皆様!小説を書くのを手伝って下さって有難う御座います!これからもよろしくお願いいたします。
2010/01/02 10:52