[1]ましゅ
【レイトン教授と星空の町(リレー)】
はじめまして!この小説はリレーなので、だれでも参加してください!私からいきます!
•••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••私たちは何も知らなかった。今から
思いもよらない町へいくなんてーーーー。
レイトン「ここが依頼人のすむ町への
バス停か•••。」
ルーク「乗りましょう!!」
ブ一ン。と音をたててバスが進んだかと思うと、急にバスが浮かび上がった。
2010/01/01 16:52
[13]瑠依☆彡
ましゅ、書かせてくださいね☆彡
書きます!!
2010/01/02 12:53
[14]瑠依☆彡
ル「なんで、話してくれないんでしょうか?
。」
レ「極秘の事件があったに違いないね。」
ル「うぅーん?何なんでしょうか。」
レ「きっと、このバスの事だろうね。翼がな くても飛べるバス…。」
ル「なんで翼がなくても飛べるんでしょうか
?。」
レ「…。そうかっ!」
2010/01/02 12:58
[15]クラウスたん♪
レ「ここは、星空の町・ステラ・リーバだな・・・この世界のどこにもなかったはずじゃ・・・」
ル「そうだったんですか・・・この町自体が
星空ってワケですね☆」
レ「そうだね、ルーク」
2010/01/02 21:48
[16]エイル
初めましてエイルです
ドゴーン!!
ル「うわーー!」
レ「ルーク外を見てみろ!」
ル「!?ええええええええ!!!」
ごめんなさい!次の人がんばって!
2010/01/09 08:50
[17]ウィザー
エイルさん、次、やらせていただきます。
ルークはレイトンに言われ、外を慌てて見た。
なんと、今自分たちが乗っているバスから煙が出ているではないか。
そこまで、大きくない煙だが、見ていると大ピンチにおちいったことが分かる。
「せ、先生!!」
「落ち着きなさい、ルーク。今、慌てても我々はなにもできない」
「そ、そうですが・・・・・・」
「ルーク、まず原因を調べるんだ!!」
2010/01/09 17:45
[18]瑠依☆彡
書きます!!
ル「はぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!」
ルークは、レイトンにいわれ外に出てみた。
ル「どうしたんですか?」
バ「いきなり煙が出てきたら、ここにこれ が…。」
ル「えぇぇぇっ!」
そこには、星のかけらが落ちていた…。
ル「星のかけらだっ…!」
ルークは先生に連絡しに行った…。
次、お願いします!!
2010/01/09 18:10
[19]エイル
書きます!
ル「せ、先生!」
レ「どうしたんだ!ルーク!」
ル「これ、、、、、、、」
レ「星のかけら、、、どこに落ちていたん だい?」
ル「ええとバスの横です、、、」
レ「ふうむ、、、」
すいません瑠依さん星のかけら、、大きいですか?大きかったら誰か違うの書いていいです、、、
2010/01/09 21:11
[20]瑠依☆彡
大きくてokです!!
2010/01/10 18:15
[21]エイル
書き直します
ル「先生!」
レ「どうしたんだい?ルーク」
ル「こっちへきてください!」
レ「?」
レイトンとルークは外へ出た
レ「これは!」
ル「星のかけらです」
レ「…」
ル「先生?」
レ「ルーク、これを見てごらん」
ル「あっ何かの紋章が刻まれています!」
レ「恐らくこの事故は誰かによる意図的な 物だろうね」
2010/01/11 10:33
[22]アリーナ
書きます!
僕達が注目した紋章とは…
月と太陽が向かい合って中間に星が浮かんでいる。周りはダイヤマークが丸く囲んでいる。
ル「きれいな紋章ですね」
レ「そうだね」
ル「先生、紋章に意味はあるんでしょうか」
レ「今言えるのは、太陽と月は正反対で敵対関係、そこで星が関係を保っている。カンタンにいうと空をイメージした陰と陽の紋章だね」
2010/01/11 10:44