[1]ましゅ
【レイトン教授と星空の町(リレー)】
はじめまして!この小説はリレーなので、だれでも参加してください!私からいきます!
•••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••••私たちは何も知らなかった。今から
思いもよらない町へいくなんてーーーー。
レイトン「ここが依頼人のすむ町への
バス停か•••。」
ルーク「乗りましょう!!」
ブ一ン。と音をたててバスが進んだかと思うと、急にバスが浮かび上がった。
2010/01/01 16:52
[23]ましゅ
ルーク「陰と•••陽??」
レイトン「ああ。でも、これが落ちてきた
ということは、なにか争いが始まっている
のかも知れない•••」
外を見ると、また沢山の星のかけらが
落ちてきた。
ルーク「あ、足場が有りますよ、先生!!
行ってみましょう!!」
レイトン「•••あ、ああ。」
そして二人は、星空の旅の真っ最中に、
歩いてステラ•リーバへ向かった。
2010/01/12 19:36
[24]ましゅ
ルーク「あーもう!!いつになったら
つくんですか!?」
レイトン「しょうがないじゃ無いか。
あ、なにか見えるぞ!」
ル一ク「行ってみましょう!」
てくてくてく・・・。
ルーク「もしかシて・・ステラ・リーバ?」
2010/01/22 18:39
[25]ランカ
初めまして!書きますっ!
そこは、下の町並みと全く変わらなかった。
ただ変わっていると言えば、地面が雲、空は夜空だった。
ル「あっ!先生!ここに看板があります!」
レ「なんて書いてあるんだい?」
ル「ええと…。なんて書いてあるかわかりません!多分ステラ・リーバだと思いますけど…。」
2010/01/22 19:03
[26]ましゅ
レイトン「あ!あそこに、動物がいるぞ!ルーク、話をしてくれないか?」
ルーク「はい!やってみます!」
ルークは動物と話をした!!
ルーク「ふんふん、ここはステラ•リーバ。今は夜中で、動物の時間。だから、人間は寝ている。もうすぐ警察官や探偵が来るからかくれないと!あなたたちも私の家へ!」
2010/04/11 20:07
[27]ましゅ
最近人いないなあ…←きにしないでください
2010/05/02 21:01
[28]ましゅ
ルーク「動物さん、警察達をあまり好きではないのでしょうか?」
レイトン「そのようだ。ついて行こう」
てくてく•••
ルーク「わあ•••••••!!すごい家!」
そこは動物の隠れ家だった•••
2010/05/15 20:09
[29]ましゅ
この小説、中断しようかな•••(泣)
2010/05/17 17:18
[30]ましゅ レミ
誰かーこれみたら消してください
2010/05/18 20:03
[31]ましゅ
やっぱり続けます。
ル「すごいですねー!」
レ「動物でここまでやるとは…」
てか短い!
続き頼みます!
2010/12/24 19:12
[32]skype
という...夢を見た
2011/03/14 18:46