[1]ラビッツ
【レイトン教授と呪われた歌声】
2作目ですがよろしくお願いします。
ドキドキです!
2010/01/01 16:11
[273]town
クッキーに何かが?!(う~ん、ないだろう!)
2010/04/03 22:39
[274]ラビッツ
リデル
新聞と腕輪とキャロルさんはええ感じで事件と絡まっている!
決してとても・・ではなくええ感じで・・ね
桔梗
事件の真相!
楽しみにしておいて!
タウン
実はクッキーには最大の秘密が・・・
ル「ありませんよ~」
ルークッ!!
2010/04/04 17:29
[275]ラビッツ
更新!
「どういう事ですか、先生!」
「ルーク、大丈夫だ。 キャロルは被害者だ」
「え? じゃあ先生はどうしてキャロルさんを・・・?」
先生はキャロルさんを見る
「キャロルのもう一つの顔が必要だったんだ」
え? もう一つの顔・・・?
先生は奥さんを見る
「そしてもう一つ。 あなたの正体、目的。 いや、嫉妬」
「なんの話ですか?」
「とぼけても無駄ですよ。 その腕輪、かなり高級品じゃ?」
「いや、そんな事は・・・」
「それ、確か邪悪な歌手の・・・」
先生は言葉につまずく。
先生はそんなものに興味がないから・・・
でも僕もわかんないなぁ・・・
キャロルさんが言う
「私は知っていますが覚えていませんね。ただ・・ジャアーって呼んでます」
「は?」
「邪悪だからですね」
先生は戸惑うがそれしか呼ぶあてがないのでそういう事にしたらしい
「・・・ジャアーの腕輪ですね。 ただ・・その・・ジャアーはかなりの金持ち。それに世界に一つの腕輪です」
・・・そうか! この人は・・
「ジャアー!」
奥さんの目をカッと見開いた
「ちっ! ばれてしまったわね・・・」
奥さんは・・・いや、ジャアーはさっきのちいさなやさしい目はもう跡形もなくなり、おおきく邪悪な目に変わっていた
「お前・・・行方不明だったんじゃ・・・」
キャロルさんが言う
ジャアーは憎しみと悪が満ちる目でにらみ言う
「あん? 行方不明? うんそうよ? もう一回、行方不明になったげるわ!」
「うわっ!」
ジャアーはもうその場にはいなかった
***********************************
ミス・中途半端はここらで終わらせてしまう・・・
大目にみてください!
えー・・もうすぐこの小説は終わります
今後ともよろしくお願いします!
2010/04/04 18:39
[276]town
一体何者? ジャアーって?
嫉妬とはなんか怖いねぇ~!
2010/04/04 22:12
[277]ラビッツ
タウン
自分でも恥ずかしくて名前を考えずキャロルに任せました・・・
ジャアーはお金持ちで悪いやっちゃで敵!敵!敵!・・・な人。
2010/04/05 14:41
[278]ラビッツ
更新!
「ルーク!」
「はい!」
僕達は外に出た キャロルさんも出る
・・・うぐ やっぱりいないかー
「・・・あの人なら知ってるかも!」
「へぇ!?」
キャロルさんがおばあさんを指差す。
「あの・・今、女の人が通りませんでしたか?」
先生はおそるおそる聞くと、「うん 知っているぞい」と普通に言った
そこは教えてくれないのかぁ・・
「教えていただけませんか?」
先生が更に聞く
だがおばあさんはニヤリ・・・と笑った
「教えてやってもいいのじゃが、ナゾを買ってくれないとねぇ」と言う。
ナゾを解けって事か・・・
困るなぁー・・・ 早く教えてくれないかなぁ? ・・・よし
「先生! ここは僕に任せてください!」
「買うんだね? 1個2ドルじゃぞ」
・・・お金が惜しいけどしぶしぶ出す
先生には払ってほしくない。
「おほほ、よく買ってくれた ナゾはこれじゃ」
2010/04/05 17:22
[279]ラビッツ
ナゾ 003
いたずらねずみ
いたずらばっかりのねずみがこの前入ってきたんじゃが、どうも捕まえても逃げちまうんじゃ
だがな、わしはそのねずみを捕まえる事に成功したんじゃ
しかもダンボールだけで! おほほほ
しかもじゃぞ? ふたは使わずに、じゃ
のほほほ
どうやって捕まえたかわかるかの?
ねずみは動きののろい奴じゃ
2010/04/05 17:30
[280]town
う~ん.....
2010/04/06 07:51
[281]riddle
蓋なし?
ええと、ネズミの上にダンボールをかぶせる…とかかな!?
昔ハムスターが脱走した時によくやっていました[d:0150]((笑
それにしてもナゾを売るとは…何だか凄いね[d:0084]
2010/04/06 23:29
[282]Louis
ええぇぇ??
餌はなしなの!?ならなぁ~~…。
riddleといっしょか、ほっといて入って来たのを、グーぜん捕まえたか((笑))
2010/04/07 11:44