[1]ラビッツ
【レイトン教授と呪われた歌声】
2作目ですがよろしくお願いします。
ドキドキです!
2010/01/01 16:11
[143]ラビッツ
更新!
レ「面白いね キャロルは」
ル「・・・そうですね 変わってますけど」
レ「フフ それが個性と言うものなんだよ」
個性・・・僕の個性はなんだろうか
レ「さて 気になるものがある」
ル「なんですか?」
レ「基地をもう一度見にいくのさ」
おおっ よーし! がんばろう!
レ「さっき言ったからだいたいわかるここが扉だ」
ル「贋綴團は何をしているのでしょう・・」
ん?これは・・・
ル「何か聞こえます 誰かが・・たくさんの人がなにやら話していませんか」
レ「本当だ あまり大きな声を出さないように」
どうやら 中の者は会議をしているようだ
「・・・どうだ 調査はすすんでいるか」
「はい 必要なものは 贋 綴 團とくずしエネルギー そして 悪の塊」
「悪の塊?」
「はい キャロル家のテリアが変な事をしまして」
なんだって?キャロル家?
「テリアは持っている剣に悪のオーラを封じ込めたと。そこに詰まったオーラが悪の塊、そう 魂廼剣です」
ラビッツ国語辞典 魂廼剣…たましいのけん
2010/02/06 20:50
[144]桔梗
うう~ん、頭が混乱してきた!
というか、漢字が読めない~!(私バカだから)
2010/02/06 22:02
[145]琥珀
ラビッツ!久しぶり!
2010/02/09 18:57
[146]琥珀
上手いね・・・
2010/02/09 19:24
[147]琥珀
何かラビッツ最近来てないね・・・
2010/02/10 16:43
[148]ラビッツ
あ、みなさんすいません 全然これませんでした
琥珀心配させてごめん~
更新!
魂廼剣・・・
どういうことだろうか
それに・・・キャロル家・・・って・・
「そうか・・・ じゃあ そいつを捕まえればいいだけの話か」
「はい」
「ふふ そうか では 撤収!」
「え・・・待ってください まだ終わったわけでは・・」
「いいじゃないか もうこんな時間だぞ」
レ「いそげ!」
すると先生は急いで基地から僕を抱えて走った
そとを出た時、そこにはキャロルさんがいた。
ル「あ!キャロルさん! キャロル・テリアって誰かわかりますか」
キ「あ、それ私だ」
ル「えっ ええーっ!」
2010/02/10 17:13
[149]ラビッツ
更新!
レ「なんだって!」
先生もそんなことは予測していなかったようだ
ル「そのー、オーラを閉じ込めたという・・」
キ「なにそれ?」
え?
そんなわけで 結局、ながい ながい説明をすることに・・・
キャロルさんはこう言う
キ「・・・あぁ それは閉じ込めたより、入れちゃったというか・・・」
レ「いれてしまった?」
キ「そういうことになるのかな。 変な液体に落としちゃって・・」
ん?変な液体?
キ「うん まぁ、磨いてたら偶然落として・・」
気になる点は多いけど 僕は我慢して何も言わなかった
ル「あれ? 何か聞こえませんか」
レ「なんだって?」
キ「足音?」
その人は来るなりこう言った
「・・・やっと会えましたよ。 感激です レイトンさん」
キ「その声・・・」
「俺は幻。 あれ? ちょ、お前・・・キャロル!?」
え?知り合い!?
ラビッツ国語辞典 幻…げん
2010/02/11 14:45
[150]遜
うわ~、ラビッツ国語辞典メッチャ便利じゃん!
とりあえず……幻さん?とかいう人はキャロルさんを知っていて……
キャロルさんが幻さんのことを知っていれば知り合いということに……
もしかして恋人関係的な……
2010/02/11 16:35
[151]桔梗
幻って誰!?でもかっこいい名前だな~。
続きも楽しみにしてるよ。
2010/02/11 18:29
[152]ラビッツ
遜
そうだね~ありがと!
よく活用してくれてうれしいよー
桔梗
幻は名前もかっこよければ
見た目もかっこいいですよー
2010/02/14 19:07