[1]クラウスたん♪
【~レイトン教授とナゾの世界~】
初小説ですので、とてもヘタクソだと思いますが
応援よろしくお願いします♪
~ストーリー~
ル「先生こんにちは!」
レミ「あっ、ルークくん!」
レイ「やぁ、ルーク」
ル「先生!手紙が届いてます」
レイ「どれどれ…どうやら日本から届いて
いるようだ」
レミ「えっ…日本!? で、どんな内容だったんですか?」
レイ「こんにちは。今、私たちの間で
「ナゾの世界がある…」という噂が流れて
いるんです。
それは夜にしか行けないらしくて、私たち
3人で休みの日の夜に、噂の場所に行きました。
メンバーは、毬(まり)
泰斗(たいと)
旬(しゅん)です。
そしたら…二人とも…
とにかく助けてください!詳しいことは
日本に来てから教えます。
成田空港で待ってます。 毬より」
ル「ナゾの世界…どんな所なんでしょう?」
レミ「教授!困ってる女性を助けるのも
英国紳士の務めですよ!」
レイ「そうだね、レミの言うとおりだ。
皆、日本へ行く準備をするんだ。」
ル、レミ「はいっ!」
そして、ナゾの世界があるという日本へ
向かった…。
2009/12/30 23:17
[5]瑠依☆彡
初小説ですか!!クラウスたん♪頑張ってね
§^。^§
2009/12/31 18:27
[6]クラウスたん♪
~遜~
ありがとう!
初小説だからうまくいくか分からないけど
がんばるね♪
~ウィザーさん~
日本人とイギリス人です!
ちょっと変わったものにしたいな~
って思って・・・
~サン☆さん~
私が始めるの待っていた・・・
嬉しいです~こんな私の小説を・・・
~瑠依☆彡~
初小説です!応援ありがとう☆
がんばります♪
~続き~
やがて成田空港へ着いた。
その中に一人だけこちらに手を振っている
女の子がいた。
毬「レイトンさーん!こっちです!」
レミ「あれが…毬さんでしょうか?」
レイ「そのようだね」
毬「初めまして。私が毬です」
ル「一回外に出ましょう!」
毬たちは、空港の外へ出た。
レイ「で、詳しい事を教えてくれないかい?」
毬「はい。実は、私の友達の奉斗と旬が
噂の場所にあった紋章の上に乗りました。
そしたら紋章がすごい光を放って、奉斗と
旬が消えてしまいました。
辺りを探したけど、見つからなかったので、
ナゾの世界に行ってしまったのだと思います。」
レミ「で、本当にナゾの世界なんて
あるのかなぁ?」
毬「ありますよ。過去にも何度かありました
ので・・・。いまだにその人たちはナゾの世界に行ったまま、帰ってきてないのです。
あ、役に立つか分からないけど奉斗と旬
の写真を持ってきました。
夏休みに三人で遊びに行った時の写真です。」
そして、レイトンに写真をわたした。
2009/12/31 21:21
[7]くぅ太
くぅ太だぞ~^^
頑張ってね!クラウスたん!(>∀<)j
応援してるぞ!
私の小説も更新したぞ!(@▽@)//
でゎ!
2010/01/01 10:08
[8]瑠依☆彡
ナゾの世界か…。私なら迷って出れないかも\(゜ロ\)(/ロ゜)/ヤバイ…。
2010/01/01 10:58
[9]クラウスたん♪
~くぅ太~
頑張りまっす!
くぅ太の小説見に行くね☆
~瑠依☆彡~
迷って出られないって、私も出られないぞ~
(泣)
私だったら、泣いてると思う(笑)
~続き~
レイ「ありがとう。じゃあ、今日の夜に現場へ連れてってくれないかい?」
毬「分かりました。今日の夜7時に行きましょう。」
レイ「毬、この辺にホテルはないかい?
拠点になる場所があった方がいいからね。」
毬「分かりました。案内します。」
レイトン達はホテルへと向かった。
2010/01/01 21:18
[10]lemon
ナゾの世界……楽しそう!(って思うの私だけ?) 一回行ってみたいな[s:0062]
まさか日本人3人組……まさかの三角関係!? 続き楽しみです[s:0017]
2010/01/01 21:30
[11]クラウスたん♪
~lemon~
来てくれたんだね!ありがとう☆
ちょっと面白そうだけど、怖くて泣いてるかも・・・
日本人三人組です♪
~続き~
・・・泰斗、旬目線・・・
泰斗「うっ・・・何が起こったんだ?
旬…起きろ!!」
旬「あぁ~、何?」
僕たちは気を失っていたようだ。
辺りは何もなく、シーンとしていた。
泰斗「旬、俺達一体どこに来たんだ?」
旬「確か、毬達とナゾの世界を探しに来た」
泰斗「もしかして…ここがナゾの世界か?」
毬がいない…。
旬「おそらくここがナゾの世界だと思う」
泰斗「今は、18時27分だ」
?「うわああああああ!!」
突然悲鳴が聞こえた…。
2010/01/01 21:44
[12]瑠依☆彡
ナゾの世界からの、悲鳴っ!?こわっ!
\(゜ロ\)(/ロ゜)/ぎゃぁー
続き、楽しみにしています!!(*^^)v
2010/01/02 13:06
[13]遜
悲鳴っ!?怖いよぉ・・・(泣)
大丈夫かな?大丈夫かなっ!?うわ~!メッチャ心配~!!
続き頑張ってね!
2010/01/02 13:20
[14]クラウスたん♪
~瑠依☆彡~
毎日来てくれてありがとうっ♪
シーンとしてる所&ナゾの世界だから、
悲鳴が聞こえたら怖いよね・・・
~遜~
悲鳴・・・確かに怖いっ(泣)
私だったら、倒れて気を失うかも(笑)
~続き~
奉斗「何だ!?行ってみるぞ!」
タタタタタッ……
奉斗達は、悲鳴の聞こえる方えと駆け寄った
すると、茶髪の男の子が倒れていた。
奉斗「どうした!?大丈夫か?」
?「うっ…ここどこ?
旬「ここはナゾの世界…らしい」
奉斗「ケガは無いか?」
?「ないよ…」
奉斗「ところで、名前はなんていうんだい?」
?「俺、トニーって言うんだ♪」
旬「トニー?」
ト「えっ?」
旬「トニーってことは、外国人だね?」
ト「そうだよ!イギリスのミスとはれり出身!!」
奉斗「なんで外国人がここに?しかも…今
トニーって言ったよな?」
ちょっと驚くべき真実が明らかに!
2010/01/02 21:15