[1]クラウスたん♪
【~レイトン教授とナゾの世界~】
初小説ですので、とてもヘタクソだと思いますが
応援よろしくお願いします♪
~ストーリー~
ル「先生こんにちは!」
レミ「あっ、ルークくん!」
レイ「やぁ、ルーク」
ル「先生!手紙が届いてます」
レイ「どれどれ…どうやら日本から届いて
いるようだ」
レミ「えっ…日本!? で、どんな内容だったんですか?」
レイ「こんにちは。今、私たちの間で
「ナゾの世界がある…」という噂が流れて
いるんです。
それは夜にしか行けないらしくて、私たち
3人で休みの日の夜に、噂の場所に行きました。
メンバーは、毬(まり)
泰斗(たいと)
旬(しゅん)です。
そしたら…二人とも…
とにかく助けてください!詳しいことは
日本に来てから教えます。
成田空港で待ってます。 毬より」
ル「ナゾの世界…どんな所なんでしょう?」
レミ「教授!困ってる女性を助けるのも
英国紳士の務めですよ!」
レイ「そうだね、レミの言うとおりだ。
皆、日本へ行く準備をするんだ。」
ル、レミ「はいっ!」
そして、ナゾの世界があるという日本へ
向かった…。
2009/12/30 23:17
[55]クラウス様様
ハイクオリティーの件すいませんでした•••
間違えてしまったんです。すいません…
続きとても楽しみです!頑張ってください!
2010/01/20 17:24
[56]瑠依☆彡
クラウス少女♪、ミスぐらいなら大丈夫!!
更新待ってるよ(*^_^*)
2010/01/20 18:56
[57]クラウス少女♪
~クラウスくん~
毎回来てくれてありがとう☆
毬は…意外なところへ行きました←ネタバレ
~プリン~
プリンも毎回ありがとう☆
毬は意外なところへいくよ♪←ネタバレ
~クラウス様様~
謝らなくていいよ!!理解できたんだから☆
今から書きますね♪
~瑠依☆彡~
ありがとう☆慰めてくれて…
今から更新するね☆
~続き~
クラウス、リリア目線…
私「何もないし、静かだし、暗いし…
怖いっっ!!」
クラ「大丈夫!!僕がいるからね☆」
私「…うんっ!!(赤面)」
クラ「捜査するっていっても…
何もないから分からないな…」
私「ねぇ、あれ何かしら?
あのおっきい建物みたいなの」
レイトン、レミ、ルーク目線
ル「先生…この先真っ暗ですよ!!」
レミ「ルーク君、大丈夫よ☆
なんか来たら、私が蹴ってあげるから♪」
ル「…ちょっと豪快ですね」
レイ「懐中電灯持ってきてたような?
あ、あったあった」
レミ「さっすが教授☆」
奉斗、旬、トニー目線
奉斗「毬はどこに行った?」
旬「一人で捜査にでも行ったんだろう?」
トニ「何にもないな…サッカーしたい」
奉斗「…ボールもってんのか?
でも、遊べないな。捜査中だからね☆」
旬「捜査終わってからならいいと思う」
トニ「やった☆」
奉斗「でも、レイトン先生に聞いてからだぞ!分かったな?」
トニ「OK!!」
毬目線…
毬「ふう、やっと着いたわ」
そこは…クラウスとリリアが見つけた
建物だった。
真黒のお城みたいなでかい建物―――。
毬はその中に入って行った――。
毬「ねぇ、どうするのよ」
?「何をどうするのさ」
毬「あなたの名前は?」
?「名前か?覚えてないんだな
川口 秋矢。毬の弟」
毬「――!?弟…あなたが支配していたのね
なんでそんなことするの!?」
2010/01/20 21:32
[58]クラウス
クラウス・・・[s:0309]リリアさんに優しい[s:0096]カッコよすぎ[s:0033][s:0033]
うらやましい・・・[s:0087]クラウスの彼女になりたいよ[s:0096]
続き頑張ってね[s:0062]
2010/01/20 22:00
[59]クラウス様様
凄いです!これからも更新頑張ってください!
2010/01/21 13:44
[60]クラウス様様
続きが気になってしょうがないです!
2010/01/21 13:45
[61]瑠依☆彡
えぇっ!弟!?いきなりビックリ!(^^)!
続き気になるよ!!(#^.^#)
2010/01/21 20:17
[62]クラウス少女♪
~クラウス~
リリアに優しいっ❤紳士的でカッコイイよねっ♪
~クラウス様様~
すごいなんて…今から更新しますね☆
~瑠依☆彡~
毎回来てくれてありがとうっ♪
毬には弟がいたのです!!悪だよ…
~続き~
リリア、クラウス目線…
私「ねぇクラウス、人があの中に入って行ったよ!!何かあるのかなぁ?」
クラ「住民じゃない?…こんなところに住む人は、悪い人ぐらいだよな…
りりあ、怖いかもしれないけど行ってみるかい?何かあったら僕が守るよ☆」
私「…クラウスが居るから怖くないっ!!
でも怖い…」
クラ「大丈夫だよ、行ってみよう」
レイトン、ルーク、レミ目線…
ル「先生っ!!木の枝を踏みました!!」
レイ「ははは、木の枝だろう?
報告しなくてもいいよ」
レミ「―――あの建物なにかしら?
ん?何か音が聞こえませんか?」
ル「バイオリンだ!!」
レイ「合奏会…なワケ無いな」
バイオリンの音色は、あの建物から
聞こえてくるようだ
毬、秋矢目線…
毬「バイオリンでなにしてるのよ」
秋矢「見てわかるだろう?演奏してるだけだよ」
秋矢は、小学5年生
毬のいっこ下の弟―――
毬「ナゾの世界を作ったのは秋矢なの?」
秋矢「フフフフフ…そうさ!俺が作ったのさ!!」
毬「なんでこんなことするの!?」
秋矢「ワケが知りたいか?教えてやる
俺、学校で酷い目にあってた―――
イジめだな!!
それで…復讐してるのさ!!倍返しにしてね!!!ここはナゾの世界なんて言わない――
本当は、The world of death
死の世界だ…そいつらはもうとっくに殺してやったけどねアハハハハッ!!
もっとやってやろうかな?
東京は俺のものにしてやる…!!」
クラ「毬さん…」
私「毬さんだったのね?ここに入って行ったのは」
レイ「毬じゃないか…」
2010/01/21 21:36
[63]桔梗(元プリン)
お~!!みんな、集合だ~!!
あっ、でもまだ来てない人たちも・・・。
秋矢の計画すごいねぇ~。大規模だな~。
続きも、がんばれ!
2010/01/21 21:59
[64]クラウス様様
うーむ•••ナゾが深まってきました。
どうやって作ったのか•••弟何者?
続き頑張ってください!
2010/01/21 22:15