[1]瑠依☆彡
【レイトン教授とルークの謎の探偵】
こんばんは、今回の「レイトン教授とルークの謎の探偵」は第2作目です!!
明日から更新します!!
下手ですが見てください(-_-メ)
2009/12/28 18:46
[180]瑠依☆彡
更新します!!!
ルーク達は、リュークの残したインクの後を続いてたどっていった。
ル「先生、リュークは大丈夫なんでしょう か…。」
ルークが心配そうに聞く。
それにレイトンが優しく答えた。
レ「大丈夫だと思うよ。なんたってリューク だろう?」
ル「……。 そうですね!リュークですか ら!!」
ルークは安心した。なんたってレイトン先生が言っているのだから。
ア「それにしても、女の人って誰なんでしょ うか??」
レミが訴えるように言った。
それに素早くこたえるレイトン。
レ「きっと、マリアだろうね。」
ル「えぇっ!マリアさんですか!?」
ルークがビックリした目で見た。
レ「うん、近くに来た女の人、それはマリア だけだろう。」
ル「そうですか。あっ!ここでインクだ切れ てる!!」
ア「あぁっ!ホントだぁ!!」
二人はビックリ!!ここに居るとは思わなかった。
ア・ル「探偵事務所ぉ!?」
そこはxの探偵事務所だった。
マ「レイトン先生!」
そこにはマリアとxが居た。
レ「マリア!!」
マ「? どうしたんですか??」
マリアはみんなが何を言っているのかわかっていなかった。
ル「リュークですよ!どこに居るんです か!!」
ルークはきつい眼差しでマリアを見た。
マ「ここに居るわよ。」
マリアの手の平の上にはリュークがちょこんと座っていた。
ル「リューク!!」
ルークは嬉しそうにリュークを抱っこした。
マ「どうしたの?いったい。」
ル「なんでリュークをさらったんですか!」
マ「さらってなんていないわよ!!」
マリアは理由を喋りだした。
2010/01/25 18:56
[181]ラビッツ
お?何?なんで連れてったん?
理由と言う理由があるんだからちゃんとした理由・・・なんだろねぇ~?
2010/01/25 19:46
[182]眼鏡屋
瑠依☆さん小説読みました。瑠依☆さんの小説はやっぱりすごいです。続きがんばってください。[d:0140]
2010/01/25 20:13
[183]りの
意外な展開だね・・・さすが瑠依☆彡あ・・・さっそくタメ&呼び捨てでいってます。
2010/01/25 21:18
[184]桔梗
迷子になってたのを見つけたとか?(きっと、ちがうだろうな)
でも、リュークが無事で良かった!
2010/01/25 21:46
[185]遜
おぉ?何でさらっ…じゃなくて何でマリアのところに?
掌に乗るサイズ…考えただけでカワイイっ!
2010/01/26 18:04
[186]瑠依☆彡
今日は更新できません…。スミマセン…。
でもコメントだけ返しま~す(*^_^*)
ラビッツへ☆彡
なんでなんやろ…。自分でもわからん感じになってるねん!!理由は明日わかるよ(*^^)v
眼鏡屋さんへ☆彡
来てくれてありがとうございます!!こんな面白くない小説へ…。感動です(@_@;)
呼び捨てしてくださって良いですよ(*^^)v
りのへ☆彡
はい!もちろん!これからよろしく(*^^)v
意外な展開かなぁ~わからないや!(ダメだろ!!)
桔梗へ☆彡
いっつもコメありがとぉ(-_-メ)感謝してます!! 理由は明日わかるから待っててください!
遜へ☆彡
手に乗るサイズは可愛いよぉ(#^.^#)可愛すぎる!! マリアはどうしたんだろう!?
ではまた明日…。おやすみ(-_-)zzz
2010/01/26 19:25
[187]りの
ぜんぜんダメじゃ無いよ!
2010/01/27 16:59
[188]瑠依☆彡
こんばんは(^O^)/今日は元気いっぱいで す!(^^)!
コメントです!!
りのへ☆彡
よかったぁ~(*_*)ダメだったらどうしようかと思った!!コメありがとぉ(*^^)v
少しだけ更新します(*^^)v
2010/01/27 18:56
[189]瑠依☆彡
マリアによると、リュークを借りて言った。さらってなどいない。そう言っている。
ル「本当ですか!?」
ルークは疑った目でマリアを見た。そらそうだろう。リュークが嘘をついたのかとは思っていなかったから。
マ「本当ですよ。そのレコーダーにリューク がそんな嘘を喋っていたの。」
少しマリアの目はきつかった。ルークは怖かった。
ル「そうですよ!リュークがそう喋っている んです!!」
そこにレイトンが口を挟んだ。
レ「まぁまぁ、リュークが勘違いしていたの かもしれない。そう熱くならないで、今は ダークエンジェルのことに専念しようじゃ ないか。」
ルークは黙り込んだ。
ル「うぅッ…。」
ア「そうですね、ルーク君さっきからの言い 合いはやめて、バス停に向かいましょう よ。」
ル「…そうですね。行きましょうか。行こう リューク。」
リ「%&3!”5…。」
リュークはなんかしょんぼりしていた感じがした。
レイトン達はリーサが待つバス停へ向かった。
2010/01/27 20:03