[1]瑠依☆彡
【レイトン教授とルークの謎の探偵】
こんばんは、今回の「レイトン教授とルークの謎の探偵」は第2作目です!!
明日から更新します!!
下手ですが見てください(-_-メ)
2009/12/28 18:46
[240]眼鏡屋
とうとうナゾ解きかー
続き頑張ってね[d:0140]
2010/02/01 17:40
[241]瑠依☆彡
眼鏡屋へ☆彡
ナゾ解きが始まるぞ~~!(^^)!
続き楽しみにしてくれてありがとっ!!
p.s
いつもコメントありがとう(*^^)v
では更新します($・・)/~~~
2010/02/01 18:45
[242]瑠依☆彡
更新!!!!!!!!!!!
ル「では先生、何をすればいいですか!」
ルークはわくわくだ、こんな名のしれた事件、まか不思議な事件を自分たちで解決するのだから。
レ「そうだね。ルークはレミと一緒に、今ま でかかわった人たちをこの広場に集めてく れるかい?」
ル「はい!分りました!!」
ア「皆さんを集めてきますね、教授!」
ルークとレミは走って行った。
レ「ふぅ。では私は事件の真相を整理してお こうか。」
レイトンは椅子に座り考え込んでいた。
20分後…。
ル「先生~~!!集めてきましたよ。」
ア「このみんなで良いでしょうか?」
レ「ありがとう。ルーク、レミ。ではこれか らナゾ解きを始めるよ。」
そこには今までかかわった人たちがみんな集まっていた。
グ「レイトン!どうしたんだみんなを集め て。いきなり早く来いと言われたから大変 だったぞ。でもいい運動になったぜ!」
グロスキー警部の決め言葉だ。
レ「事件の真相がわかったからですよ。」
みんなはざわめいた。
ザワザワザワ…。
レ「では今から真相をお話しましょう。」
☆*.+~.*+☆
ドキドキです!もうすぐですよ。。
2010/02/01 19:08
[243]彗柳
たのしみ~♪ついに犯人が!はっもしかしてマリアさん!?共犯者!本物!?もしかしてもしかしてあの人も…
2010/02/01 19:13
[244]瑠依☆彡
リュウへ☆彡
犯人はあなただっ!!
?「えぇぇっ!?」
さぁ、これはマリアさんだろうか?それとも…。 きっとみんなにとっては意外!ってなるかも!!(・o・)
後で更新できるかもしれません!!
2010/02/01 19:20
[245]未玖
こんばんは~!
事件の真相って考えると難しい!
やっぱり気になります!
2010/02/01 19:42
[246]瑠依☆彡
未玖へ☆彡
こんばんわぁ~(-_-)zzz うわぁ!ゴメンっ・寝かけてた…。真相が明らかにならよ!
みなさん、もうすぐでこの小説は終了しますm(__)m 3作目は短編です。
題名は「レイトン教授と闇のカーニバル」です。。
でわ…。( ..)φメモメモ 更新です。。
2010/02/01 19:53
[247]眼鏡屋
とうとう分かるんですぬ。わくわくo(^-^)o
3昨目のレイトン教授と闇のカーニバルも頑張ってね。
2010/02/01 20:04
[248]瑠依☆彡
更新!!
レ「では、事件の真相をお話します。このま か不思議な事件の謎を・・・。」
x「レイトン教授!!もうお分かりになった んですか!?」
レ「あぁ、わかったよ。だけど探偵x君、最 初は君の正体の謎を解くよ。」
x「えぇ!うっ…。」
探偵は困った顔をした。
ル「先生、探偵さんは誰なんですか。」
レ「ルーク、君がよく知っている人だと思う よ。」
レイトンはほほ笑む。
ル「どう言う事ですか!! 僕の知っている 人…。」
レ「ねぇ、ルギア・トライトン君。」
x「はっ!」
ル「ルギア・トライトン。あぁっ!」
レ「そう、探偵x君はルークのいとこ、ルギ ア・トライトンなんだよ。」
ル「どうしてルギア!!」
ルークはビックリした顔でルギアを見つめる。
ルギア「ごめん…、ルーク。隠してて。」
レ「そしてこの事件、これはすべて嘘だった んだ。」
ア「えええぇえぇぇぇぇぇぇぇっ!!それは 知りませんでした。」
マ「何を言っているんですか、ふざけたこと を言っていますね。」
マリアは疑う目、怖い目だった。
レ「でもそれは本当でしょう。」
マ「何を!!」
ルギア「いいよ、マリア。もう…。」
マ「ルギア…。」
グロスキー警部が聞いた。
グ「なぜなんだ!」
レ「気付いたんです。この町の住人の態度 に。」
2010/02/01 20:11
[249]瑠依☆彡
すれ違ってました!!
眼鏡屋へ☆彡
ありがとう!!3作目も見に来てね!!
2010/02/01 20:12