[1]瑠依☆彡
【レイトン教授とルークの謎の探偵】
こんばんは、今回の「レイトン教授とルークの謎の探偵」は第2作目です!!
明日から更新します!!
下手ですが見てください(-_-メ)
2009/12/28 18:46
[20]瑠依☆彡
あけましておめでとうございます!!
(^3^/)
更新します~(*^。^*)
2010/01/01 11:03
[21]瑠依☆彡
ア「先生、ここですよね。待ち合わせ場所 は」
ル「まだいませんね。」
レ「そらそうだろうね。まだ時間が来ていな いからね。」
ル「あっ!本当だ!!」
レ「時間が来るまでに、チェルミー警部に聞 いてみようか。探偵xとは誰なのか。」
ア「それいいですね!行きましょう教授!」
レイトン一向は、受付へむかった。
レ「チェルミー警部は、いらっしゃいますか
?。」
受「チェルミー警部なら、資料室におられま すよ。」
レ「ありがとう。」
ル「じゃあ早く行きましょう!先生。」
パタパタッカンカンッバタバタ…。
チ「おぉレイトン、どうしたんだ。」
レ「チェルミー警部、ここに探偵xと名乗る
男は居らっしゃいますか。」
チ「何を言っているんだ。ここに探偵などお らんよ。」
ル・ア「えぇぇぇぇぇぇぇっ!」
レ「ルーク、レミ、これはそうだと思ってい た。」
ア「どうしてですか、教授。」
レ「スコットランド・ヤードに探偵など居な いとわかっていたからだよ。」
ル「なんで!…。」
レ「普通の警察でも、探偵は居ないだろう」
ア「あっ!そうか!と言うことは…。」
レ「私たちはだまされていたのかもしれない ね。」
ア「そんな探偵許しません!!私が引っ張り 殴ります!!」
レ「こら、レミまだ悪い人だとは決まったこ とじゃないだろう。」
ア「・・・・・・・・。」
みんなは集合場所にいった…。
すると・・・・・。
x「待っていたよ。エルシャール・レイトン
。」
レ「はっ!・・・・・。」
そこには1人の男がいた…。
x「
2010/01/01 11:50
[22]瑠依☆彡
最後のx「、 はほっておいてください。
スミマセン…。\(-o-)/
2010/01/01 11:52
[23]遜
レイトン達を騙しただと~!?
レミ、殴ってやれ!(怒)
2010/01/01 12:26
[24]ラビッツ
X来たっ?!
それにしてもレイトンに向かって生意気な!
2010/01/01 17:59
[25]夜空
xって誰!?
気になるわ~~!!
瑠依へ
がんばって進めてれ~!!
はやく続きが読みッたいんだよぉ!
2010/01/01 21:06
[26]瑠依☆彡
みなさん!ありがとう(●^o^●)
遜へ
ふふふっ!レミは、探偵が悪者だったらたたかせようかな!!(^u^)
ラビッツへ
xは、只者ではないですからねぇ~(^3^)
生意気でしょうがないんですよ!!
夜空へ
うわぁ~~!来てくれてありがとぉ☆彡
早速進めちゃいます!!\(^o^)/
と言うことで2回目の更新しま~す!!
2010/01/01 21:30
[27]瑠依☆彡
x「待っていたよ。エルシャール・レイト ン。」
レ「はっ!・・・・・・・・。」
ア「あなたは誰?…。」
x「私は、…いや僕は、探偵x。レイトン教授
に依頼を出したものです。」
ル「僕…。?」
レ「帽子を取ってもらえるかい?」
ふわっ~彼は帽子を取った。
x「これでいいでしょうか。」
レ「君は・・・・。」
x「あっと、まだ正体は教えられません。で も僕は、教授の事をよく知っています。」
ア「あなたはだましていたの?私たちを」
x「僕は、悪者でもないし、だましていたの は…。これは教えられませんが、協力して ほしいんです。」
レ「それはなんだい?」
x「それは・・・・・・。」
2010/01/01 21:41
[28]プリン
探偵xって悪者じゃないんだ!
続きもがんばれ!!
2010/01/02 11:03
[29]瑠依☆彡
プリンへ
xは、悪者ではない。そう信じてみてください。続きはわかりませんよ~(*^^)v
でわ×2更新しま~す☆彡
2010/01/02 13:04