[1]dragon
【ロンドンライフのススメ】
こんにちわ!
dragonです!
みんなの小説を読んでたら書きたくなってきちゃいました…
僕が書くこのロンドンライフのススメは簡単に言えばレイトンの物語短編集です
ロンドンライフのクエストが元ネタです(笑)
1日に1話更新していきたいと思うので
読んでくれたら幸いです…
ちなみにこっちもロンドンライフらしく…
その日ごとに話の重要さを色分けします(笑)
ロンドンライフと同じで赤は本ストーリーに関わる話
黄色は数日かけて完結する話
緑は1日で完結して本ストーリーには全く関係のない話です
感想を頂けたらうれしいです
もちろん辛い感想も大歓迎です 今後の参考にしますので
みんなの1日の楽しみになるような作品を作って行きたいと思うのでどうぞよろしくお願いします
<(__)>
物語は12月27日の夜から始めさせてもらいます…
今日は正直眠いです(笑)
あっあと僕にはタメ口・呼び捨て全然OKなんで確認しなくて大丈夫ですよ
僕は敬語じゃなきゃしっくりこないんで年下以外には敬語でいきたいと思います
2009/12/27 00:46
[2]dragon
12月27日 重要度 赤
プロローグ
……夜行列車に揺られて新しい町についた
……山あいに昇った太陽がビルの合間に隠れて消えて辿り着いたのは新しい町
……この町で新しい暮らしが始まる
……この町で新しい友達と出会う
……そしてこの町で幸せになる
……ゆっくりと停車した列車を降りて記念すべき一歩を踏み出した
とりあえずプロローグだけ…
プロローグはロンドンライフ丸パクリなんですが…
明日からはちゃんとオリジナルでいきます…
2009/12/27 01:30
[3]dragon
実はもう 1話と2話出来上がってます(笑)
冬休みの間は僕が起きたら(11時~2時くらい)に更新します
ちなみに0tnと書いてレイトンと読みます ゼロはレイでtnは㌧ です(笑)
すいませんくだらなすぎて笑えませんかね
でも自分的にはかなり気に入ってます(笑)
2009/12/27 02:08
[4]dragon
12月27日 重要度 赤
住む場所を探せ!
僕が列車を降りるとサムが話しかけてきた
サム
「ようこそ!タイニーロンドンへ!ロックに決めるぜ~♪」
僕は軽く会釈をしながら駅を出た
駅を出るとそこにはヒゲマフラーがいた
ヒゲ
「フフフ…迷ってるようだな…まずはお前の名前を聞こうか…」
僕
「……」
ヒゲ
「なんだ?まだ名前がないのか?じゃあ俺が決めてやる!…そうだなお前の名前は…0tnだ!」
0tn
「僕は…0tn…」
ヒゲ
「そうだ…」
0tn
「僕は…なぜ…ここにいるんだ?僕はだれなんだ?」
ヒゲ
「そんなことは重要じゃないんだ理由なんかいらねぇ今から見つければいいんだ」
0tn
「……」
ヒゲ
「ここはタイニーロンドンお前はこれから様々な人たちに会うだろう困ってる人もいるだろうそんな人たちをハッピーにしていけばいいさ」
0tn
「ハッピー……」
ヒゲ
「町の住人がハッピーになればお前もハッピーになるだろう……それがお前がここに来た理由だ……」
0tn
「そうなのかな…?まぁ…いい…なかなか面白そうじゃないか!」
ヒゲ
「決心がついたようだな よし行け! まずは住む場所を探すんだ! 町の南にオールドハウスという古びた小さな家があるだろうそこに行け」
0tn
「わかった!」
ヒゲ
「あ~そうそう何か迷ったときはいつでも相談にのるからな困った時はお互い様だ」
今日の目的
オールドハウスで部屋を借りる
~~~~~~~~~~~
オールドハウス
ローザ
「いらっしゃい0tnヒゲマフラーから話は聞いてるわよ…」
0tn
「うん!ここに住みたいんだ!」
ローザ
「でもね…流石にタダで部屋を貸す訳にはいかないのよ…500リッチで部屋を貸してあげる」
0tn
「500リッチか…妙にリアルだな…よし…」
0tn
「キレイなお姉さん!僕リッチがちょっとしかないんだ…100リッチで勘弁して~」
ローザ
「き…きれいな…お姉さん…
よ~し気に入ったわタダで貸してあげる!」
0tn
「やった…」
こうして0tnは無事に部屋を借りれたのでした
果たしてこれから0tnはみんなをハッピーにできるのでしょうか?
…つづく
2009/12/27 12:38
[5]遜
どうも!私の小説見に来てくれてありがとう!
dragonの小説とっても面白いね!
キレイなお姉さん・・・そんなので許してくれるの!?(一回やってみようかな?)
それにしてもヒゲマフラーがヒゲに略されてるのはちょっと笑える!
続きがんばってね!
2009/12/27 16:18
[6]dragon
すいません!
オールドハウスのおばさんはローズじゃなくてリーサでした><
2009/12/27 21:21
[7]dragon
12月27日 重要度 赤
仕事探さなきゃ…
0tn
「金がない…
金がなさすぎるよ~~~~~~100リッチって………」
※1リッチ=100円
0tn
「やっぱりみんなをハッピーにするって言っても…食べるもの食べなきゃ生きて行けないよ…」
コンッコンッコンッ
ローザ
「0tn君?ちょっといい?」
0tn
「いいですよ~」
ローザ
「0tn君…昨日100リッチしか持ってないって言ってたわよね?」
0tn
「はい…」
ローザ
「お金欲しいわよね?」
0tn
「はい!(もしかして…くれるのかな!?)」
ローザ
「そこで0tn君には職を探して貰います!」
0tn
「……(・_・)エッ..?」
ローザ
「だ~か~ら~ し・ご・とです!」
0tn
「その手があったか~( ̄○ ̄;)」
ローザ
「というわけで0tn君にはパブリックローズに行って貰います!」
※パブリックローズ=市役所のようなもんだ
0tn
「行ってきま~す」
今日の目的
仕事を探せ!
~~~~~~~~~~~
パブリックローズ
ロドニー
「仕事は今は全くありません帰る事をオススメします」
0tn
「な…なんですとぉぅ…( ̄○ ̄;)」
ロドニー
「市役所で叫ばないでください帰る事をオススメします」
~~~~~~~~~~~
駅前
0tn
「ヒゲマフラーさん……仕事がないらしいです……これでホームレス確定です…」
ヒゲ
「何を言ってるんだお前は」
0tn
「もうおしまいだ~~」
ヒゲ
「お前はみんなをハッピーにするんだろ?」
0tn
「ハッピーにする前に飢え死にしちゃいます…」
ヒゲ
「だからさそれを仕事にすればいいんだよ」
0tn
「意味わからない事言わないでください…」
ヒゲ
「困ってる人をお前は助けてハッピーにするんだろ?」
0tn
「はい…」
2009/12/27 23:59
[8]dragon
ヒゲ
「だったらその度に報酬を貰えばいいじゃないか」
0tn
「………その手があったか~~( ̄○ ̄;)」←本日二回目
ヒゲ
「新聞社に言えばその事を新聞にのせてくれるだろう」
0tn
「そんなことできるんですか?」
ヒゲ
「俺の顔の広さをなめるな」
0tn
「流石です!ヒゲマフラー先輩!」
ヒゲ
「お前の先輩になった覚えはないがな」
0tn
「よかった~~仕事みつかった~~」
0tnのハッピーが1000あがった
現在
ハッピー1100
リッチ 100
ヒゲマフラーの協力もあって無事に仕事を見つけた0tn
果たして0tnのもとに依頼はくるのか?
…つづく
2009/12/27 23:59
[9]dragon
なんとなく更新しました
2009/12/28 00:01