[1]つっちー
【レイトン教授と龍の涙】
私は初めて小説を書くだから頑張りたいと思います。
[a:0069]登場人物の紹介
・レイトン教授…
事件を解決する英国紳士。
・ルーク助手…
謎好きの少年で
レイトン教授の助手。
・チェルミー警部…
ロンドン警視庁の警部。
・クリントン…
金持ちの当主。
病気で亡くなった時にユリに「龍の涙」をあげた。
・ユリ…
クリントンの娘。
優しい女の子で「龍の涙」を大事に持っている。
・B.Tグループ
「龍の涙」を狙うグループ。何のために狙う。
分かりましたか?
明日から小説を始めます。
2009/12/26 16:26
[19]dragon
つっち~さんこんばんわ♪
小説読みましたかなり面白いです!
明日が楽しみだな~
あとあと!
つっち~さんは年下とわかったので呼び捨てでもいいですか?
僕のことはタメ・呼び捨てで大丈夫です
2009/12/26 20:55
[20]つっちー
読んでくれてありがとう[a:0343]dragonはよく会うね[a:0257]
あっ!呼び捨てOKです!
明日、頑張ります[a:0271]
2009/12/26 20:57
[21]lemon
初めまして[s:0062] 私、lemonと申します。つっちーさん、ユリちゃん可愛い姿ですね! 私、紫色好きなんです[s:0357]
明日が楽しみです[s:0325] 続き、頑張って下さいね[s:0276]
2009/12/26 22:54
[22]つっちー
おはよう[a:0044]みんな、見てくれてありがとう!ではでは、始めます!
第3章 調査開始
レ「……。分かりました。」
ユ「えっ?」
ル「どういう意味ですか?」
レ「私が龍の涙を狙う意味を調べてみます!」
ル「僕も協力します!」
ユ「ありがとうございます。私も何か協力したい時は協力します。」
レ「いいえ。良いです。」
ル「まず、どうしますか?」
レ「怪しい人を聞いてみよう」ル「怒らないかな?」
レ「はい。さあ、行こう。ユリは危険から家で待って下さい。」
ユ「分かりました。」
[a:0069]外を出る[a:0069]
レ「すみません。」
怪しい人「はあ?何だお前。」
レ「なぜ、ここにいますか?」
怪「はあ!そんな事を言えねえだろ!あっちに行け!」
ル「はっはい!すみません!」
レ「……。分かりました。」
[a:0069]二人は家の庭にいる。[a:0069]
ル「あー。怖かった。」
レ「大丈夫か?ルーク」
ル「はい。大丈夫です。」
レ「……。」
ル「先生。次は他の所に行きますか?」
レ「……。そうね。しかし…。」
ル「えっ?」
レ「嫌な予感が…」
ユ「きゃああああー!」
レ「えっ!」
ル「えっ!ユリさんの声だ!」
レ「何かあった!」
続く…
第4章は夜ぐらいに始めます!
2009/12/27 11:25
[23]プリン
はじめまして、プリンです!つっちーさんの小説、とっても面白いです!!
あと、タメ&呼び捨てokですか?私は、いいですよ!
続き、楽しみにしてます。
2009/12/27 12:53
[24]つっちー
呼び捨てOKです!
2009/12/27 13:24
[25]つっちー
こんばんは!続きです!
第4章 消えたユリ
レ「今の叫び声はユリだ!」
ル「はい!」
レ「急がなきゃ!」
[a:0069]二人はユリの所に行く[a:0069]
バン!
[a:0069]ユリはいない[a:0069]
ル「……。ユリさん、いませんです…」
レ「うそだ…。5分で居なくなった…。」
ル「どこに行ったの!?」
レ「知らない…。ん?窓に何か張ってある?」
レイトン教授&ルーク助手
初めまして。お二人とも。
ユリは私が奪いました。
助けたいなら午後12時でV15で待とう。来ないならユリの命はないよ。ワハハ!
B.Tより
ル「B.Tって…?」
レ「……。おそらくグループの名前と思うよ」
ル「どうしますか?ユリさんを助けに行きますか?」
レ「ちょっと待って。V15はどこか分からないよ」
ル「そうか…」
レ「まずは町の人に聞いてみよう。さあ、出かけよう。」
ル「はい!レイトン先生!」
続く
続きは明日の夜です[a:0227]
2009/12/27 20:03
[26]プリン
ユリさん、捕まっちゃったの!?無事なのかな?
つっちー(もう呼び捨てしてます)の小説、楽しみにしてます!
2009/12/27 20:52
[27]つっちー
プリン、ありがとう!私、嬉しいです[a:0454][a:0051]
頑張ります!
2009/12/27 21:46
[28]つっちー
すみません。
今、ドラブルがあるため、小説を中断します。
本当にありがとうございます。
2009/12/28 18:12