[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[182]ウィザー
来たよ、リュウ!
すげえっ! 4部作!?
うん、残りの3作も楽しみにしてるよ♪
そんだけ長く続けられるなんて、リュウ、天才じゃないかっ!
2010/01/30 21:19
[183]彗柳
更新!とその前に…
~瑠依~
私的にもなんか敬語に違和感を感じちゃってねぇ…これからはタメでガンガン行きます!
~ウィザー~
私天才じゃないよ!?賞状1年の時に貰ったのしか読書感想文のがないんだもん!(5枚の賞状持っているが1枚以外全部絵)
もう黒幕デスコールってとこで2作は決まってたんだよね…
?「待つんだ、ミルリア」
シ「止めんな!侵入者排除がうちの仕事だ!」
?「ここは僕が片付ける。下がれ」
レ「君は…クレク…」
ラ「なん…だって……」
ミ「……」(クレク…あなたの心境は分かっていた…だけど…だけど私にはどうすることもできなかった…)
ク「さぁ、レイトン先生、ラウス・クロイズ・ミライ・クロイズ…始めるよ、命を賭けたゲームを!」
2010/01/31 15:35
[184]彗柳
レ「私は君とは戦いたくない。サニー」
ク「その名はもう捨てました。僕はクレク・ラキードです」
レ「だが、私の教え子であったことには変わりない」
ク「あの火事は誰が起こしたか知っているかい?」
ミ「っ……」
ク「君たちがよく知っているはずだよ。ミライ、ラウス」
ラ「もっ…もしかして…」
クレクは不気味に笑う…
ラ「じゃっじゃあ…」
ミ「レオン…」
ラ「やっぱり…なんで…」
ク「すべては巫女のためだったんだよ。他の人間は気の毒だったね。なーんてそんなことこれっぽっちも思ってないけどね」
ミ「なんてこと…」
ク「利用できない人間はすべてゴミ、これがレオンの考えだ」
ラ「すべて…ゴミ…」
ク「話し合いはここまでだ。ここに入ったからには君達には消えてもらう!」
クレクは剣を振り回しレイトンたちに攻撃する。レイトンたちは避けるのに精一杯だ。
レ「話し合いでは解決できないか…!」
ミ「レイトン先生!先生は女神の伝説をご存知ですか?」
レ「ルークから聞いた!」
ミ「なら、その通りにすればいいんです!こういうときには女神の光の力を使うんです!」
2010/02/01 16:52
[185]ラビッツ
こんにちは!
彗柳さんの小説いま読みました!
おもしろいですね~!
続きが気になります!
これからも読みます!!
2010/02/01 17:54
[186]彗柳
~ラビッツ~
こんな小説を面白いなんて!
タメ&呼び捨てOKですよ!
ミ「えいっ!!」
ミライは光の光線をクレクに向かって発射する。だが…
ク「こんなヘボ光線で僕を倒せられると思っているのかい!」
クレクは華麗にかわす。ミライも負けじと何度も、何度も光線で攻撃する。だがクレクはすべてかわした。
ミ「はぁ、はぁ、はぁ…」
ク「どうした?もう限界かい?だらしないね。じゃあ最初に君に消えてもらおう」
クレクはミライに向かって剣を振り下ろす。
ラ「お姉ちゃん!!」
レ「!!!」
ラウスの身体が白く光ったかと思うとその光はクレクの剣に向かっていった。
ク「うわっ!」
クレクの剣はミライという的から外れた。だが剣はミライの腕を3cmほど切り裂いた。
ミ「くっ!」
ラ「お姉ちゃん!!大丈夫!?」
ミ「大丈夫だよ。ラウスがいなかったら私もう死んでたもん…その辺は禁句に感謝しないとね」
ラ「……そうだね、役にたってるんだね!」
ク「ちっ外れたか!まぁ、いい。どうせお前らは死ぬ。やっぱり最初はレイトンだ!」
レ「!!やめるんだ、クレク!人殺しをしたって君にいいことはない!」
ク「確かににそうかもしれない。だけど邪魔者は居なくなるし、レオンには褒められる、帝国幹部には夢のようなことなんだよ」
レ「クレク…なぜ君はそんなに変わってしまったんだい?」
?「それには俺が答えてあげよう」
ミライとラウスには忘れようとしても忘れられない過去の顔…
ミ「あなたは…」
ラ「レオンさん!」
2010/02/01 18:37
[187]瑠依☆彡
レオンさん!!!!!!!…。
もうすぐ終わりかなぁ??
では頑張ってね(*^^)v
p.s
いつもコメントありがとっ(^_^)/~とっても感謝してるよ。。
2010/02/01 19:17
[188]彗柳
ただ今決定いたしました!2作目の題名は
「レイトン教授と漆黒の夢」
皆様の意見を元にこの題名が出てきました。ちなみにラウス君はレギュラーとして出すことにしました。
ラ「わーい!」
はいはい…うるさい(←ラウスを追いだす2)
~瑠依~
うーん…クレクをどうにかしてレオンのとこ行って戦って途中で黒幕登場!なのでもう少しかかるなぁ…
瑠依こそコメありがとう!!
レ「久しぶりだな、クロイズ兄弟」
ラ「……もうあの時の僕じゃない、正々堂々やらせてもらうよ」
レ「フッどうだか」
ミ「ラウス、レオンにあたるのはやめなさいよ」
ラ「わかってるよ…」
レ「やっと静かになった。説明してあげるよ。簡単に言おう。クレクは二重人格だ」
2010/02/02 16:57
[189]彗柳
めちゃくちゃヒマですぅ…
あっレオンの名前はレイトンとかぶるので「れ」ってひらがなでやってます。
レ「二重…人格……」
れ「クレクは前から悩んでいた。手紙を書いたのはいい本当のクレクの人格、君たちと戦っている人格は荒々しいクレクの兄だ」
ミ「そういえばクレク言ってた…僕の兄は事故で死んでしまったって…」
れ「そうだ、死んだ兄の人格だ。クレクがこちらへ来たのは君のせいだ、ミライ」
レ「そんなことあるわけないじゃないか」
ミ「………」
ミライには分かっていた。あの時の…音が鳴ったときのことだ…
れ「あるさ。全てはミライを愛していたから…ミライはクレクをふったんだ」
ミ「っ……」
ラ「なんで…断ったの…?」
ミ「私は最初からクレクと付き合う気はなかった…それに……」
ク「!おりぁぁぁぁぁっ!」
クレクは剣を振り上げこちらへ走ってくる。
れ「話は終わりだ。がんばれよ」
ラ「待て―――!!!」
レ「ラウス!まずはこちらだ!」
ラ「っ……お姉ちゃん!」
ミ「分かってる…分かってるけど…」
2010/02/02 17:23
[190]彗柳
私は最近同じレベル5のイナ○マイレ○ンにはまってます…
レ「ミライ!危ない!!」
ミ「!!」
ク「死ね!!!」
ミ「きゃあ!!」
ミライは驚いた拍子で光の光線を発射!今度は見事命中!クレクは倒れこむ。
ミ「当たった……」
レ「大丈夫かい?早く手当てを…」
ミ「はい……治癒魔法使わない方がいいです…最後の戦いに魔力取っとかないと…」
レ「そうだが…そのままだと…」
ラ「クレクさん!!大丈夫?」
ク「うっ…うーん……」
ミ「クレク!」
レ「よかった…」
ク「あれ…?僕…ミライに……て…レクス兄さんと一緒に…帝国に……ごめん…」
ミ「いいのよ…元はと言えば私が悪いんだから…」
ラ「よかったね、でも気をつけてよ」
ク「ハハッこれからは気をつけるよ」
レ「さて、落ち着いたところでクレク、ルーク達がどこにいるか知っているかい?」
ク「確か……地価監獄です」
レ「地下か…案内してくれるかい?」
ク「はい!」
ミ「では、行きましょう」
こうしてレイトンたちは地下監獄に向かった。決戦はもうすぐだ!
2010/02/03 19:24
[191]彗柳
ミニルーク編
ル「うぅ…先生…」
ク「こら、ルーク君先生たちが来ないと決まったわけじゃないだろう」
ル「でもぉ…」
?「うるさいぞ、静かにしろ」
ク「誰だ!!」
れ「俺の名はレオン、帝国のボスだ」
ル「貴方が…レオン…」
れ「レイトンは助けに来るかな?」
ク「くっ来るに決まってるじゃないか!」
れ「さぁどうかな?来る前に俺の部下に殺されるかもしれないし、お前たちを見捨てる可能性もある」
ル「せっ先生はそんなことしない!」
れ「先生ねぇ…俺はもう帰る、静かにしてろよ」
ク「まっ待て!」
レオンさんは行ってしまった…だけど僕はレオンさんが帰り際に
「俺にもそんな頃があったな…」
と言ったのを聞き逃さなかった…
2010/02/03 19:52