[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[192]彗柳
うーん読みにくいので2作目の題名のところを…
4部作2作目
『レイトン教授と漆黒の夢』
ラウス君レギュラー決定です!ついでにロイという6歳のキャラも登場します!
2010/02/03 20:04
[193]彗柳
レオンはちょっとかわいそうなキャラになっていきます…
ク「確か…こっちです…」
ラ「確かって…それであってんの?」
ク「さぁ?僕も光線のショックで記憶がこんがらがっているからねぇ…」
ミ「…ごめん…」
ク「いや君が謝ることはないから」
レ「クレク、あとどのくらいかい?」
ク「この先の広場を右に曲がったところにあるはずです」
レイトンたちは広場に着いた。そこに待っていたのは……
レ「右だね」
?「ちょっと待ちな」
レ「誰だ!!」
ラ「貴方は…」
ク「ソリックスか!!」
2010/02/04 16:47
[194]彗柳
最近誰も来ませんねぇ…
帝国編
れ「先生……か…」
レオンはルークと話をしてから昔のことを思い出していた。
れ「俺にも…あんなに素直な頃があったんだよなぁ…」
期限までにレポートを完成させようと慌てて調べ書いた日々…レイトン先生に怒られソリックスと一緒に大学掃除した日…だけど毎日が楽しかった…いろいろな大学時代の日々がレオンの頭でフラッシュバックする…
れ「どうして俺はこんなことしているんだ…?」
?「ハハッそれは力と権力に惑わされたんじゃないのか?」
れ「ネストか…何故俺はここでこんなことをしているんだ…大学の時は…あんなに幸せな日々を送っていたのに…」
ネ「それは……俺が惑わせてやったんだよ」
れ「それはどういうことだ?」
ネ「どうもこうもないさ、すべては……力と権力の
2010/02/04 19:27
[195]彗柳
すいません!なんか変なとこで何故か投稿してしまいました!やり直しです…
帝国編
れ「先生……か…」
レオンはルークと話をしてから昔のことを思い出していた。
れ「俺にも…あんなに素直な頃があったんだよなぁ…」
期限までにレポートを完成させようと慌てて調べ書いた日々…レイトン先生に怒られソリックスと一緒に大学掃除した日…だけど毎日が楽しかった…いろいろな大学時代の日々がレオンの頭でフラッシュバックする…
れ「どうして俺はこんなことしているんだ…?」
?「ハハッそれは力と権力に惑わされたんじゃないのか?」
れ「ネストか…何故俺はここでこんなことをしているんだ…大学の時は…あんなに幸せな日々を送っていたのに…」
ネ「それは……俺が惑わせてやったんだよ」
れ「それはどういうことだ?」
ネ「どうもこうもないさ、すべては……力と権力のためだ!」
れ「!どういう意味だ、ネスト!」
ネ「俺はずっとお前たちに見下されていた…遠まわしながらも俺には分かっていた!だからいつか…いつか逆にお前たちを見下してやりたいと思った!それなら俺は最初から騙してあとで奪い取ればいいと思った、たくさんの力が手に入る…」
れ「だからあの時アルリアン・サーダに行こうと言い出したのか…」
ネ「そういうことだ。兵!レオンを地下牢に入れておけ」
れ「なっ…」
ネ「もう幹部とも部下全員とも契約済だ。さようなら…レオン…」
れ「ネスト―――!!!!!」
これにより真の皇帝の椅子に座るのはネストになったのだった…
2010/02/04 19:48
[196]彗柳
新たなキャラ紹介を…(現在の状態で)
・エルシャール・レイトン
・ミライ・クロイズ
・ラウス・クロイズ
・クレク・ラキード
現在、ルークたちを助けに地下牢へ向かっている。だがその前にはソリックスが立ちはだかる…
ルーク・トライトン
クラウス・アルバトロ
現在、地下牢にいる。レオンが去った後レイトンたちがここに来るか少々心配に…
レオン・ナルドム
現在、地下牢に移送中。これによって帝国側から離れることになった。
ミルリア・シーサイド
サクネス・キンラル
現在、戦いに備えて準備中
ソリックス・シイテイル
レイトンたちと戦うことになる。死ぬことに少々不安を覚えている青年
ネスト・ノーブル
新たに皇帝の座に着いた青年。その胸には恐ろしい野望が秘められている
そういえばレオンもレギュラー決定の可能性が高いです。この小説の最後にもよりますね。
2010/02/04 20:04
[197]彗柳
今日の更新は終わりです…今日も頑張った…!うちのクラスでは明日先生出張です。好き勝手やらせてもらう!ということでコメ待っています。の前に予告しまーす!
レイトンたちの前にはソリックスが立ちはだかる…レイトンたちはどうするのか!そしてついにルークたちを救出!レオンはレイトンたちと会話する。レオンは自分の正しき道を貫き通せるのか!?
レイトンたちはソリックスをどうにかしてルークたちを救出しまーす。頑張れ☆
レ「おい…」(怒りマーク)
ミライは黒幕のデスっちにちょっと惚れてんだよねー
2010/02/04 20:31
[198]彗柳
ク「ソリックス……」
ソ「裏切り者も侵入者も排除する」
ク「やめろ、ソリックス!こんなことして楽しいのか!?」
ソ「楽しい?そんな感情は…ないね…このままネストに従えば力が手に入る…!」
ク「!ネスト?今ネストと言ったのか?お前たちのボスはレオンじゃ…」
ソ「お前たちには関係ない!」
クレクの言葉をソリックスが遮る。個人的には聞いて欲しくない話題のようだ。
ソ「お前たちにはここで死んでもらう!」
ソリックスはピストルを持ちこちらへ突進してくる。
ク「くっ…先生!ソリックスは話で解決できるような奴じゃないです!どうしますか!?」
レ「どうもこうも倒すしか道がなさそうだ!」
ラ「ここ僕に任せてください!」
ミ「ラウス!?」
ラ「僕不死身だし戦いや治癒魔法もちょっとかじってる!それに自分がゆく道は…自分で踏みはずした道は自分で直さなきゃいけない!!」
ミ「ラウス…」
レ「…分かった…君を信じよう…先に行っているよ」
ラ「はい!」
ソ「どうした!かかって来い!逃げる…逃げる気にでもなったのか!!」
そういうソリックスは…震えていた…
ラ「ここは僕が相手だ!容赦しないぞ!」
ミ「頑張って!ラウス!」
ク「頼むよ、この国のためにも!」
ラ「この名にかけてそれを誓おう!」
レ「いくよ!ルークたちを助けよう!」
ラウスは国を守ることを誓いソリックスとの戦いに望む…!
レイトンたちはミルクシアを救えるのか!?
2010/02/05 18:40
[199]遜
救える!絶対救える!救えない筈がない!というか救いなさいっ!
「楽しい?そんな感情は…ないね…」
当たり前やろっ!もし楽しいとか言ってくださればどうなるか…お分かり?
ビ「はいスト~ップ」
止めないで~!私今から楽しい楽しい時間を……
ビ「例えばどんな?」
今回のことを全てビル・ホークのせいにして首相の顔に落書きを……
ビ「それ、楽しいのか……」
長々ゴメンなっ!続き頑張って!
2010/02/05 19:04
[200]彗柳
~遜~
それ思いっきりとばっちりだから!ビル逆にかわいそうだから!!救えると分かるのはこれだけど黒幕デスっちは逃げ続けるんだよ…ちなみに2作目は『レイトン教授と漆黒の夢』だよ!
さぁこの小説もついに199レスかな?200ふむのは誰かな?
2010/02/05 19:11
[201]lemon
お、ラウス君活躍してるね[s:0033]
200はとれたかな? 更新頑張ってねリュウ[s:0034]
2010/02/05 19:36