[1]アリーナ
【レイトン教授と5つの光】
初めてこういう小説を書くのでドキドキですが、がんばります!
悪魔と天使
闇と光
出会ってはいけないもの達が出会い
運命は大きく変わった
火よ 水よ 大地よ
光よ 闇よ
伝説の力を持つ5つの光よ
今こそ 目覚めるとき
2009/12/25 16:37
[202]彗柳
ついに200でーす!だけどもうすぐ終わりかもーでも4部作なのでがんばる!
クラウス・ルーク救出なのでクレクはひらがなのくになります。
ラウス君レギュラー決定だよ!
く「ここです!」
レ「ルーク!クラウス!」
ル「先生!」
ミ「大丈夫?」
ク「はい…」
?「そこに…いるのは…レイトンか…?」
く「だれだ!」
ミ「貴方は…」
く・ミ「レオン!?」
レオンは…とても傷ついていた。あざがところどころに見える…
く「なぜ牢にはいっている?」
れ「ネストが…裏切ったんだ…椅子…ぶんどりやがった…」
レ「君がレオンか…」
れ「お久しぶりです…先生…俺が馬鹿だったんだよ…力に負けちまゲホッゲホッグヘッ…はぁはぁ…」
ミ「ずいぶん衰弱してるわ…このままだと…死…」
れ「先生よぉ…俺も連れってってくんねぇか…?俺は…あいつを…ネストを元に…ウッ…」
レ「だがその体では……」
ミ「そこは私がやります。治癒魔法を使います」
レ「残しておくんじゃないのかい?それにさっきは天使の力で自然と治ると言っていたが…怪我も治っていないじゃないか」
ミ「ラウスが頑張っているんです!私も…私も自分で出来る限りつくしたいんです!できることをほおっておくなんてできません!」
レ「君たちも姉弟だね…じゃあやってくれ…」
ミ「はい…動かないでね…」
ル「先生…ラウスは…?」
レ「広場でソリックスと戦っている」
ル「そんな!ラウスは子供ですよ!」
レ「そうか…君たちは知らなかったね。ミライとラウスは話してくれたよ、自身の過ちを…」
レイトンはルーク・クラウス・レオンにミライたちのことを話した。
ル「ラウスが…不死身…!?」
ク「そんなのありえ…」
レ「この世にありえないはないんだよ」
ク「……その通りですね」
れ「俺の…俺達のせい……」
ミ「レオン…これは私たちが考え実行したこと…貴方たちは悪くない…」
れ「だが…」
ミ「確かに貴方達は酷いことをしたわ。だけどそのおかげで目が覚めたもの」
れ「この事件が終わったらどうしようか…」
ミ「そうね…魔法の国なんて言っても誰も信じてくれないし…静かに生きなさい」
れ「その通りだ」
?『随分和んでいるようだね』
く「!!」
ル「スピーカー!?」
れ「この声は…!」
2010/02/05 20:00
[203]ラビッツ
ごめん 全然これなかった!ごめん!(えっ もうためー!?)
スピーカーの声は誰?
う~ん 小説だと・・・な・・・
こどもが不老不死!?
ななななななななななななななななななな~!?
2010/02/05 20:12
[204]彗柳
~ラビッツ~
タメでいいんだよ!OKしたもん!大体皆予想できるよ!帝国のお城を支配できて、今レオンが一番会いたくない人…それは…?もう分かるよね!
れ「ネスト!!」
ネ『たっく…入れて30分で救出かよ…!つまんねぇなぁ…』
レ「何故君はこんなことをする!?」
ネ『何故って?俺は力が欲しかったんだ…それにあのお方は俺に不老不死をくれると言っている!』
ミ「!!」
レ「あのお方…?デス…コール?」
ネ『んー…あんたらと話してると頭痛くなってくる…先生…待ってますよ…』
それから静かになった…もうスピーカーは動いていないようだ。
レ「レオン…君は知っていたのかい?」
れ「いや、不老不死のことは何も…多分ネストはデスコールとあらかじめ契約を結んでいたのかと」
レ「……裏にはデスコール…何を…?」
2010/02/06 16:42
[205]ラビッツ
ためありがとう!!
デスコールがでた・・・
やっぱ悪そうだわ アイツ(かっこいいけど?)
デスコールはデスコールなにやってんや?
2010/02/06 20:29
[206]彗柳
皆様にお知らせです。
私はついにパソコン禁止を食らってしまいました…なのでこれから更新はだいぶ遅くなってしまいます。1日5分~10分になりまして…しばらくここはお休みさせていただきます…大変申し訳ございません…
2010/02/07 18:41
[207]彗柳
新たなお知らせです…
パソコン禁止のせいで4月7日までこれなくなりました。ときどき親の目を盗んでここにきますが更新はできないと思います。すみません…
2010/02/25 18:42
[208]Louis
待ってるからね!!4月に来てね(*^_^*)グスッ(涙)
2010/02/25 20:45
[209]twon
はじめまして!
いきなりですが、タメ呼び捨てOKです!
自分も親に内緒でやっています!
頑張ってください!!
2010/02/26 16:40
[210]彗柳
親が居ないという時間ができたぜ!
ミ「先生…いきましょう。ここで立ち止まってはどうにもなりません」
レ「あぁ…」
ラ「レイトンさん!お姉ちゃん!」
く「ラウス君!」
ミ「よかった…」
レ「ソリックスは…?」
ラ「ぶん殴って気絶させてどっか遠くへワープさせておきました!」
ル「遠くへ…」
ラ「ってレオンさん!?なんで!?」
ミ「…これにはふかーい事情があってね…」
ミライ、ラウスに事情を話す
ラ「またふか――い事情を…」
レ「事情も分かったところで行こうか。ネストのところへ…レオン、クレク案内してくれ」
れ・く「はい!」
デ「エルシャール・レイトン……私が何を考えているか…何を手にしているかも知らずに…フフフ…」
ネ「全ては…闇の皇帝の名のもとに…」
2010/02/27 19:02
[211]彗柳
あぁ…待っていてくれる人たちがいっぱい…ありがとうございます!頑張ります!
2010/02/27 19:03